音楽って本当にいいものですね

音楽って

本当にいいものですね

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今回紹介するのは、HYの「Confidence」です。
前回も、前々回もアルバムがかなりよかったので、今回衝動買いしてしまいました。
HYは耳障りのよい曲調と、歌い手の声質で結構好きなんですが、今回もそのセンスが光っていました。
単調に似たような曲になることなく、様々に曲を作りながら音楽性を 作ってきた彼らですが、今回も感動させられました。
非常に面白い作品だと思いました。
written 4/15
  
  
今回紹介するのは、一青 窈の「」です。

個人的に、一青 窈はすきなのですが、今回のこのアルバムもいい感じのできでした。
シングル曲の「かざぐるま」「指切り」を筆頭に、基本ゆったりとした一青 窈ワールドが 展開されています。
アルバム最後の曲、「さよならありがと」は最後を締めるにふさわしい 心を収める曲になっていました。
一青 窈の優しさや¥がとってもよく出ている一枚と思いました。
ぜひ聞いてみてください。
written 1/18
  
  
今回紹介するのは、BUMP OF CHICKENの「車輪の唄」です。

なんと言うか、ほんといまさらながら、このグループにはまってしまいました。 なんと言うか、心を打たれる歌詞が多い!!
以下歌詞
錆び付いた車輪 悲鳴を上げ
僕等の体を運んでいく 明け方の駅へと

ペダルを漕ぐ僕の背中
寄りかかる君から伝わるもの 確かな温もり

線路沿いの上り坂で
「もうちょっと、あと少し」後ろから楽しそうな声

町はとても静か過ぎて
「世界中に二人だけみたいだね」と小さくこぼした

同時に言葉を失くした 坂を上りきった時
迎えてくれた朝焼けが あまりに綺麗過ぎて

笑っただろう あの時 僕の後ろ側で
振り返る事が出来なかった 僕は泣いてたから

券売機で一番端の
一番高い切符が行く町を 僕はよく知らない

その中でも一番安い
入場券を すぐに使うのに 大事にしまった

おととい買った 大きな鞄
改札に引っ掛けて通れずに 君は僕を見た

目は合わせないで頷いて
頑なに引っ掛かる 鞄の紐を 僕の手が外した

響くベルが最後を告げる 君だけのドアが開く
何万歩より距離のある一歩 踏み出して君は言う

「約束だよ 必ず いつの日かまた会おう」
応えられず 俯いたまま 僕は手を振ったよ

間違いじゃない あの時 君は…

線路沿いの下り坂を
風よりも早く飛ばしていく 君に追いつけと
錆び付いた車輪 悲鳴を上げ
精一杯電車と並ぶけれど
ゆっくり離されてく

泣いてただろう あの時 ドアの向こう側で
顔見なくてもわかってたよ 声が震えてたから

約束だよ 必ず いつの日かまた会おう
離れていく 君に見えるように 大きく手を振ったよ

町は賑わいだしたけれど
世界中に一人だけみたいだなぁ と小さくこぼした

錆び付いた車輪 悲鳴を上げ
残された僕を運んでいく
微かな温もり



written 10/14
  
  
今回紹介するのは、FLOWの「Rookie」という曲です。
この曲は、まぁ、新曲というわけではないのですが、最近知っていい曲だな と思ったから紹介しようと思いました。かなりテンションのよい曲で、 歌詞の内容としては、野球をテーマにしているようなところもあって、
「泥だらけになって追いかけたボールに」や
「2アウト満塁で昨日の俺にサヨナラ」
という ような歌詞もあります。途中は、少年野球をしていたときに聞いたような まぁ、言ってしまえば「野次」なんですが、
「ピッチャーびびってる」
といったような表現も出てきます。
とにもかくにもはじけれる感じの曲なので、元気になりたいときとか、 楽しくなりたいときに聞くと楽しい感じかも知れません。
この曲には、我らが師匠が作った振り付けもあります。踊りたい 人はぜひどうぞ。

written 8/14
  
  
今回紹介するのは、ミスチルの「四次元 Four Dimensions」です。
待ちに待ったといっても過言ではないこのシングル。CMでおなじみの 「未来」を含む計四曲入っていて、はっきりいってお得です。すべてに タイアップが・・・というのがすごい。 といっても、そんな体裁上の問題だけでなく、曲の方はしっかりとすごい。 というのは、曲調はわかりやすく、かつ耳障りのよいハーモニー。 すっと、入っていける。そして、各歌詞。 やられました。。。
PVの方も出来がよい。途中、片足のない犬が出てきたときには、なんか、 なんともいえない感じでした。心が痛いというかなんというか。。。
ぜひ、聞いていただきたいし、PVもぜひ見ていただきたい一枚 だと思います。 
written 7/1
  
  
今回紹介する曲は、アンダーグラフの 「ゼロへの調和」というアルバムです。
アンダーグラフ自体あんまり知らない し、今回のアルバムが初アルバムらしい・・・店で目についたから買ってみたが・・・
いやぁ、結構いい。「ツバサ」という楽曲しか知らなかったわけだが、 曲調としては、ゆっくりで聞かせる曲が多いが、全体的に調和がとれていて、 いい感じに仕上がっている。どこかの人が言っていたが、このアンダーグラフは、 白でも黒でもない「灰色」な感じの曲、イメージを出している。その通りだと思う。 ぽっと出で、すぐに消えて行ったりしないように、 しっかりがんばっていってもらいたいもんです。 
written 6/23
  
  
 今回紹介するのはゆずのベストアルバムの一枚 「HOME」です。このアルバムはさすがにベストというだけあって過去の 名曲ばかり集めてあるから、ゆずをあまり知らなくても、どっかで 聞いたことあるような曲で満載です。リズムの早い曲、遅い曲歌い分けていて 、ゆずの魅力に溢れた一枚だと思うので、一回聞いてみると面白いかと思います。
written 6/20
  
  
 今回、久しぶりに紹介する曲は大塚愛の「SMILY」 という曲です。まぁ、この曲も以前から盗作だの何だのといろいろと話題になってましたが、 今回聞いてみて、確かにそう思えなくも無い部分もあるものの、実際問題、 この人特有の元気さや、明るさでもって作られているから、まぁ、普通に 聞きやすい曲であると思う。テンポは速めで、曲調はわかりやすい。非常に 聞きやすい。難しいことを考えずに、とにかく歌いたい、踊りたいという方には お勧めです。
written 6/19
  
  
 今回は一青 窈の「影踏み」の紹介をば。
久しぶりの新曲と聞いてこれはきいておかなければと思い購入。ハナミズキに続き しっとり系の曲だったが、これまたいい曲だった。曲調にかんして、 全部が全部素晴らしいというわけではなかったが、おおよそよくできており、 歌詞に関してもなかなかにいい歌詞だった。少々伝わりにくい歌詞もあったが、

「いないときも頑張れたことが
今になって自信になって
気づいてみたらたくさんの人に囲まれていた
君が僕を信じてる」

という歌詞にはぐっと来るものがあった。多くの人に当てはまる一種の「真理」のような ものがこの人の歌詞には含まれていると思う。本人の話にも「生と死」を テーマにしているといってあったが、歌詞の内容も解読の仕方によって様々に 意味が解せて心にぐっと来るのはこの人の独特のものなんだろうと思う。 今回のシングルも結構あたりだったのではなかろうか。
written 5/9
  


  
 今回紹介するのは、ZONEの「E 〜Complete A side Singles〜」 です。自分自身、この人たちの曲というのは殆ど聞いたことが無かったのですが、 何となくで聞いてみた。
結果、なかなかつぼにはまった。基本的にのりのよいのは嫌いなわけではないが これは、ノリのよい曲はノリよく、テンポのゆっくりした曲も 気持ちよく歌いきれているところに魅力を感じた。シングルコレクションだけあって、 曲自体紹介しなくても知られている曲ばかりだろうけど、 「卒業」という曲は歌詞等込みでいいなと思った。
基本的に歌詞の内容は、おそらく歌い手の気持ちが反映されているのか、 分かりやすく、伝わりやすいいい歌詞だと思った。
written 4/25
  


  
 今回紹介するのは、夏川りみの 「SINGLE COLLECTION Vol.1」です。
まぁ、この作品は・・・というよりも彼女の曲は、 ゆったりとした世界観の下に作られていると思われます。 澄んだ声とゆったりとした曲調で、軽く癒される作品になっていると思います。 ジャケットの色調のよさ、澄んだ爽やかさについ、ジャケ買いしてしまった のですが、このジャケットこそ曲の世界観を現しているようでも ありました。
名曲、「涙そうそう」を含む、全14曲入っていてそのどれもが いい味出してます。自分のオススメとしましては、「童神~ヤマトグチ~」 「愛よ愛よ(かなよかなよと読みます)」「ファムレウタ(子守唄)」 ですね。ぜひ、一度聞いてください。
written 4/18
  


  
 今回紹介するのは、RYTHEMというグループ の「ホウキ雲」という曲です。
この曲は特に歌詞がいい。
以下歌詞

どこか遠くで 耳を澄ましてる人がいる
あらゆる場所で 空を見上げてる人がいる
夜空の下で 口笛吹いてる僕たちは
言葉もないまま 指でただ星座をなぞってる
寒がり屋の夢 冷たい君の手
あたためる魔法は 1つの道を信じること
彗雲の向コウに見つけた 一粒の星は
輝く星でも かすかな星でも 君だけの光
胸の雲の向コウに見えないままの道しるべ
さぁ この手をひらいて 今 何を信じますか?
眠れぬ夜に 1人で泣いてる人がいる
朝を迎えた 地球のどこかで 笑う人がいる
途方に暮れてる・・・ 迷い続けてる・・・
ふみだす魔法は 明日の自分を信じること
空を越えた向コウに探してたあの日の星は
どこに忘れたの? 誰が見つけたの? 君だけの光
胸の奥の暗闇 まぶたを閉じて切り開く
さぁ 扉よ開いて 今 何が見えてますか?
ほんの少しの風が吹きました。
最後の魔法は 弱い心も信じること
彗雲の向コウに見つけた 一粒の星は
輝く星でも かすかな星でも 君だけの光
胸の雲の向コウに見えないままの道しるべ
さぁ この手をひらいて 今 何を信じますか?
目を閉じて・・・ 目をあけて・・・
今 何が聞こえるの? 何が見えてるの? 君だけの光
青い屋根に登って 生まれた夜空見下ろした
叶わないことなんてない ひらくのは その君の手

思わず前文書いちゃいましたが、味のある歌詞だと思いませんか?
曲調もいいのですが、惜しむらくはM原Nゆきの曲「もう恋・・・」にそっくりなところか?
written 3/31
  


  
 今回紹介するCDは「アーノルド・ セレブレーション」という吹奏楽のCDです。今回は、このCDに封入 されている曲の中で特に、「第六の幸運をもたらす宿」 の紹介をしたいと思います。
この曲は1958年に制作された同名ハリウッド映画 (邦題「六番目の幸福」)の劇中音楽として作曲されました。 映画は第二次世界大戦下、日本軍に侵攻される中国の小さな村 カンチェンを舞台に、宣教師として赴任した英国人女性 グラディス・エイルワードが多くの困難に立ち向かっていく 実話に基づいています。後年3つの曲からなる管弦楽組曲として再編 されたそうです。
迫り来るダイナミクス、緩急のある曲構成、美しく親しみやすいメロディ、 非常に好感が持てます。
この曲、名前からして「第六・・・?」って感じですが、これは、 中国の教えで、 人間には「長命、富貴、健康、徳行、天寿」という五つの幸運があるのですが、 もう一つその人自身が見つける、その人だけの「第6の幸運」があるそうです。 そのことをテーマとした作品ということです。
このページを訪れた人に「第六の幸運」が訪れることを ねがいます。 ちなみにこの曲、某化粧品か洗剤かのメーカーのCMで 使われています。
written 3/14
  


  
  今回、紹介する曲は、BEGINの「一五一会」というアルバムです。 この、アルバム、「一期一会」じゃないん?とか思う人がいるかも 知れませんが、これはBEGIN が発明した、小さなアコースティック・ギター とウクレレの中間のような弦楽器の名前なのです。この、アルバムは BEGINの名曲をこの一五一会で、セルフ・カヴァーしたもので、 「涙そうそう」や「島人ぬ宝」などの名曲が、一味も二味も違う 感じで聞けて、管理人的には結構感動作です。
全体的に、ゆったりとしていて沖縄の爽やかな海をあらわしているような、 そんな空気を醸し出しています。BEGINを知っている人も知らない人も ぜひ一度聞いてみてください。
written 3/9
  


  
  今回紹介するのは、ホルストの組曲「惑星」です。
クラシック音楽というものはよく敬遠されがちなのだけど、 この組曲のなかの「木星」という曲が「平原綾香」が、「Jupiter」 として歌ったために有名になったのではなかろうか? ホルストは、近現代の作曲家である。「惑星」はその中でも特に有名な 楽曲で、吹奏楽のコンクールでもよく演奏される。
組曲『惑星』全体の構成は以下のようになっている。
1. Mars, the Bringer of War
『火星、戦争をもたらすもの』
2. Venus, the Bringer of Peace
『金星、平和をもたらすもの』
3. Mercury, the winged Messenger
『水星、翼のついた使者』
4. Jupiter, the Bringer of Jollity
『木星、歓びをもたらすもの』
5. Saturn, the Bringer of Old Age
『土星、老年をもたらすもの』
6.Uranus, the Magician
『天王星、魔術師』
7.Neptune ,the Mystic
『海王星、神秘主義者』
全体的に神秘的なハーモニーが多いのだが、 特に「木星」だけに言及して述べると、歌謡曲のように、ゆったりとした リズムで始まる曲ではない。頭は、比較的テンポよく始まる。 歌謡曲で使われているのは中盤部分である。「木星、歓びをもたらすもの」 とあるように、歌を聴いていたときは幻想的な調べだと思いませんでしたか? 歌もいいですが、一度原曲を聞くと、新たな発見があるかも知れませんよ。
written 3/1
  


  
  今回紹介するのは、スピッツの「スーベニア」です。
スピッツ久しぶりのアルバム。今回、とりあえず、「正夢」 が好きだったことからこのアルバムに手を出したのだが・・・
いいね、スピッツは。正夢のふんわりとした雰囲気は、勿論の事、 「ナンプラー日和」みたいな、なんというか遊び的な曲まで。 聞いて損は無いというか、スピッツが長年愛される理由も分かります。 いい曲が揃ってる。好きになること請け合い。どうぞ、お試しあれ。 ちなみに、「スーベニア」=「お土産」らしい
written 2/23
  
  
 今回紹介するのは、コブクロ の「MUSIC MAN SHIP」です。この、CD個人的にも好きな感じの曲 ばっかです。特に、有名どころですが「東京の冬」、「永遠にともに」「DOOR」が好きです。 東京の冬のなかに
「夢のカタチ この街の何処かに見つけ出して、
よどんだ雲の隙間から 差し込む日にかざすよ
届け届けと照らしてる この光
まだまだ遠い春へ 誓いを立てるように」
という、歌詞がある。希望の見える、希望を探す感じの歌でいい感じです。
次に、「永遠にともに」ですが、この曲、最近では結婚式に 使われることが多いらしいけど、それも納得。歌詞の内容はもとより、 演奏の際の弦楽器の響きが凄くいい味出してる。弦楽器、特に、 バイオリンの響きは、一種異様に荘厳な雰囲気を醸し出す役割を 持っているみたいだ。
「共に歩き 共に探し 共に笑い 共に誓い
共に感じ 共に選び  共に泣き 共に背負い
共に抱き 共に迷い 共に築き 共に願い」
結婚する、しかし未だに全てを分かり合ったわけではない二人。出会いは 偶然かもしれない。でも、二人が出会ったという奇跡を大切に思い 二人の生活の日々を大切に思い、二人で生きていこう・・・
いい歌詞です。感動です。
「DOOR」、この曲、凄く元気をもらえます。某団体のテーマ曲に 使用と言わしめたほどに・・・
「進むべき道なんて 自分で決めるのさ
不安や恐れに 足元をすくわれそうになるけど
巡り来るこのときに 逆らい続けよう
航海(後悔)は僕に 何を教えてくれただろう?
『行くしかないだろう!』」
そうです、その通りです。人生やってみないといいか悪いか分かりません。 駄目かもしれない、失敗するかも知れない。でも、やってみた先に 光明は見えるかも知れない。何もないよりは、きっとなにかが変わってるはずです。 そんな気持ちになるCDです(管理人にとって)
written 2/13
  
  
 
今回、紹介するのは、鬼束ちひろ のアルバム「the ultimate collection」 です。コレは、鬼束ちひろのベストアルバムで。ドラマ「TRICK1」で 主題歌になった、「月光」「TRICK2」で主題歌になった、「流星群」 等の名曲が入っています。この方の音楽は(作曲者は違う人でしょうけど)メロディラインが とても綺麗なので好きなのですが、その中でも「私とワルツを」 という曲がとてもいい感じです。ピアノを中心に,弦楽器、少量の金属音 打楽器で曲の深み(哀愁)をだすという手法で, 秋の夜に一人でじっくり聴くと,心にズシリとる曲なのではないかと思います。
「失う時が いつか来ることも
知っているの貴方は悲しい程
 それでも何故生きようとするの
何も信じられないくせに  
そんな寂しい期待で」

これは、本当に字面通りの意味に思います。前後の文脈が無いと 分かりにくいですが、何でも自分で背負い込もうとしている『貴方』 がいて、それは他者に対する優しさであるのですが、 その分『貴方』自信が傷ついてしまう。悩み苦しんでいる『貴方』 が、それでも主人公に対し優しいのが主人公にも辛く、主人公は 『貴方』に対し、上部のような疑問を投げかけ 主人公は『ひとりでなんて踊らないで/どうか私とワルツを』 と呼びかける立場になります。
ちょっと失恋の歌っぽいですが この歌からは、何でも一人で抱えこんで、傷つかないで、私と一緒に 分け合って生きていこうよ。というような優しさが見える気がします。 人生、一人で生きていけるものではありません。このような事をいって もらえるのは幸せなことでしょう。人生助け合って生きていけるように したいですね。
written 2/7
  


  
 まず、第一弾で紹介するのは、 映画「いまあいにゆきます」でも使われていたORANGE RANGEの「花」 です。ありきたり、と人はいうかも知れません。 しかし、大切なものがこの歌には込められていると思います。
「花びらのように散り行く中で
夢みたいに君に出会えた奇蹟
愛し合って けんかして
色んな壁乗り越えて 生まれ変わっても 
あなたのそばで花になろう」

日々、移り変わり、一瞬たりともとどまることの無い諸行無常の この世の中で、できることならこんな風に思える出会いをしてみたいものですね。
written 2/5
  



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