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mechanical planning & drawing

UFO plan

上の絵は機体が発生する内部磁界の羽根により駆動される外部平等磁界
(地磁気など)のイメージアニメーションです。
羽根は光の速さで現れ光の速さで消え去り跡には何も残りません。
実際の速さはこの30倍の速さで、何が起きているか目に見えません。
もちろん、磁界自体も私達の眼に見えませんが。
また、機体の直径が10mに対して羽根の直径は800mにもなり、広い範囲の磁界
を駆動します。 この図では機体を大きく誇張して描いてあります。
外部平等磁界の磁力線は他の磁界と遭遇すると、その磁界を突き抜けて通る事は
出来ず、その磁界の向きと同じ方向に進む性質を持っていますので、内部磁界の
外側を大きく廻り込むように迂回し、また元の位置の高さまで戻って通り過ぎて
いきます。 磁力線には元々ゴム紐と同じように引っ張る力が掛っていて、縮ま
ろうとする性質と、曲げられる事を嫌い真っ直ぐになろうとする性質を持ってい
ますから、下側に機械的に衝撃的な速さで引き延ばされ、折り曲げられ、下側
では磁力線が混み合い、磁界の圧力が高くなり、それを元の状態に戻そうとする
衝撃的な大きさの反力が生まれ、その力で内部磁界と機体ごと押し上げます。
これが動的ローレンツ磁気力の巨大な浮力です。

銀河系とは宇宙に数ある銀河の中で我々人類の住む地球、太陽系の有る
銀河を言います。局部銀河群に所属します。以前は渦巻き銀河の一種と
考えられていましたが20世紀末以降は棒渦巻き銀河であるとする説が有力
に成っています。中心には超巨大ブラックホールが有ります。

空を飛んだのは昆虫は3億年前から、鳥は1億5千万年、哺乳類のコウモリは5千万年、
人類は約100年前から空を飛び始め、今ではジャンボジェット機が無数に世界中を
飛び回っています。 ロケットは歴史が古く何百年も前からその原型が有りますが、
今やっと実用化の時代に来ています。
これらは皆火を用い体の中で燃やすか、エンジンの中で燃やすかのどちらかです。
この反重力装置は火を用いず、高温(−100℃〜−200℃にて使用)超伝導電線に大電
流を流します。 その場合電流は色々な仕事をしても少しの消耗もする事も無くその
ままの大きさで無傷で元に戻ります。これはもう既にフリーエネルギーと言えます。
宇宙の温度は電線を冷やす必要の無い−270℃です。
この反重力装置の開発も皆さまから応援を頂き潤沢な資金が有れば10人乗り位の大きさ
で月や火星位まで行くのに3から5年、50人乗り位の大きさで太陽系の中を色々飛び廻る
には8年位、巨大な葉巻型UFOを建造し銀河系の好きな所まで行くには20年位と考え
ております。皆さまからのご支援、ご参加、ご協力どうぞ宜しくお願い申し上げます。

アンドロメダ銀河、我々の銀河系のすぐ隣に有る渦巻き銀河で直径は2.5倍有るそうです。
そうすると体積は約15倍に成ります。驚く事に現在小さな伴銀河と衝突中だそうです。
完了すると我々の銀河系と同じ様に棒渦巻き銀河に成るそうです。
静かに衝突は進んで行く様に見えるそうですが、それぞれの星の間ではとんでもない事が
起きているようです。
何億年後に衝突は完了するんでしょうか?是非その完了した姿を見て見たい物ですね。
そこには同姓同名のアンドロ梅田君も沢山住んでいるでしょうか?会って見たいですね。

ローレンツ磁気力とジャイロモーメントの翼で翔ぶ

人類史上初の

の登場です

宇宙旅行

宇宙旅行

 これはもしかしたらUFOそのものなのかも知れない。そしてロケットは
古き良き時代を一世ふうびした過去の乗物と成ってしまうのでしょうか?