| やまなし根古屋神社の大ケヤキ |
| いつからか コンクリートの固まりのようだ。 神社は工事中。木の養生も行うのか? |
| 国指定天然記念物・ 根古屋神社の大ケヤキ 昭和35年5月15日指定 ケヤキの巨樹であり、北側にあるものを田木といい 南側にあるものを畑木という。年のよって芽の出方に遅速があり 田木が早く芽を出す年は稲作 畑木が早く芽を出す年は畑作が豊作であることから 田木 畑木の名が起こった。 両樹の樹齢はおおよそ一千年前後と推定されケヤキの巨樹が二本あることでは日本一であるといわれている。 田木 根元の周囲14.23m 幹周り12.0m 樹高20.0m 畑木 根元の周囲12.6m 幹周り12.0m 樹高 消 昭和57年1月3日 山梨県教育委員会 [ 案内板より ] |