もう15年以上前になるが、ソニー プロフィールHG(KX-21HD1 21型。写真のカタログは '85/6のもの)というテレビを所有していた。この機種にはチューナすら付いておらず、外部から映像入力された信号を単純に写すだけのものであった。当時、外部入力にS端子はなく、映像入力はコンポジットが主流であった。映像は純粋なアナログ処理で、Y/C分離もアナログ式のクシ型フィルタだった。
ナショナルのMC-K2VM。これは上位機種からゴミセンサーとブルパック、バスケットといった余計な付帯装置を撤廃して大きさ、質量、コストの3つを大きく低減させたハイコストパフォーマンス機である。
| ニコン COOLPIX5000 (F4.8) Normal,150% | フィルム:FUJI SUPER400 撮影:タムロンSP90(F5.6) プリント:サービスサイズ |
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