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チャイルドケアchild care

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インディゴチルドレン


新しい時代の子供達…

それは

インディゴチルドレン
クリスタルチルドレン
レインボーチルドレン

と呼ばれる子供達です。

聞いたことある方も多いと思いますが


はぁ〜?????


なんじゃいそりゃ(・-・)?


と言う方も多数いると思いますので、ここではそんな「新しい時代の子供達」について書きたいと思います(*^ー゜)v


インディゴブルーのオーラを持つインディゴチルドレン
インディゴチルドレンとは

インディゴブルー(深い藍色)のオーラを持つ子供たち

新しい時代のメッセンジャー

のこと。

このオーラは、「第3の目」と呼ばれる両目の中間部…つまり、眉間のエネルギーセンターの色を表します。

そんな子供達は、大きな使命を持って1977年位から1994年頃にこの世に産まれてきています。


大きな使命…


それは、「新しい変化・新しい社会創造」を成功させるために、不必要な古い考え・システムを変えようとして産まれてきているのです。

では、そんな素晴らしい魂の持ち主であるインディゴチルドレン!
みんなが、そうなのか?
というと、そうではありません。

残念なことに、変化をもたらすための使命を持って産まれてきたインディゴチルドレンは、現代社会・現代の常識では理解しがたい特徴を持っているため、変化を拒み続ける大人達に受け入れてもらうのが難しく


・注意欠陥多動性障害(ADHD)

・注意力欠如障害(ADD)



といった精神疾患の誤ったレッテルを貼られることがあります。
そして、医学的治療をされ、そのエネルギーを失ってしまうのです。

インディゴチルドレンは薬物治療を施されると、優れた感受性や・生まれながらのスピリチュアル資質・戦士のエネルギーなどを失うことが多々あるのです。

では何故、そんな精神疾患…なんて失礼なレッテルが貼られてしまうのでしょうか?

答えは、非常に簡単!

答えは、インディゴチルドレンの特性にあるのです。


インディゴチルドレンの特性

■自分の感情や情熱を内側にしまうことができない、強い意志を持っています。

■特定のことをあっさりと拒否する。例えば、並んで待つ事は彼らには難しい。

■家庭や、職場・学校での、機能不全な状況には適応することができません。
なぜなら彼らは、自分の気持ちをごまかし何事もなさそうなふりをする能力を持ち合わせていないから。(薬物を処方されて、鎮静状態にさせられたとき以外はね。)

■「自分は存在するべくして存在している」という気持ちがあり、それが理解されないと気が動転してしまう。
(理解されない悲しみ、ぶつけどころのない感情を、爆発的な形で表現したり、逆に内側へどんどん閉じこもってゆき、自分の心の中に埋めて、その苦しみを自己治療し、周りからの理解を諦め、自分だけの世界に閉じこもることもあります。)

■自己評価に重きをおかず、よく親に「自分は誰なのか」を語る。

■罪悪感をもたせるようなしつけ方は、通用しない。
例えば「そんなことをして、お父さんが帰ってきたら怒られるわよ」といったような説教をしても効果がない。

■自分が必要とすることは、臆する事無く伝える。

■飽きっぽい・・集中力が長続きしないように見えることもある。
(不必要な事、無意味だと知っていることに対しては耳を傾けず動こうともしません。 )

■興味ある事・夢中になっている時以外はじっと座っていられない。

■非常に深い同情心を持ち、死や、愛する人を失う事についてとてつもない恐怖心を抱いている。

■素晴らしいアイディアがあっても、実行方法が解らない・手伝ってくれる人が居ないなどの欲求不満に陥りやすい。

■情緒の安定した、安全な大人が周囲にいることを必要とする。

■とても敏感で、エネルギッシュである。



以上のような特徴をもっています。

誤解されがちなインディゴチルドレン達ですが、とても繊細で、優しく愛情溢れ、素晴らしい個性の光を放つ魂なのですよ。

とても敏感で繊細なインディゴチルドレンは…

人の気持ちを察する直観力に優れ、助けが必要な仲間には、心底から解決方法を考え、手助けができるよき理解者となれる優しさ溢れる愛情を持っています。
人の心の痛みにとても敏感で、助けになるようなアドバイスを探す為、必死で相談ごとに耳を傾けます。

また、インディゴチルドレン達はとても賢くクリエイティブです。

一人で自由な時間の中で、内に秘める持ち味のセンスを発揮した時には、驚くような芸術、そして天才的な素晴らしい創造力を発揮し、周りを驚かせたりするのも特徴です。
つまり、規定や規則が多い生活の中では、素晴らしい才能は開花せず、自由な空間の中から自分のペースで本来の持ち味・才能を発揮させるのです。


そして何よりも素晴らしいのは



「嘘発見器」的な、鋭い感性を持っていること。



周りの嘘には非常に敏感です。
嘘をついている時は、即座に見抜き、相手が心から真実を話していない時・理解していない時にも、即座に感知します。
真実を正直に話してくれることを強く望み、誠実な対応を受けていないときなども敏感に見抜きます。

神と同じ愛の目で地球を見て、ひどい扱いをされている世界の子供達や、地球に共存する動物達などに残酷な扱いをしていることなどに深い悲しみと共に怒りを感じています。

自然は自分の一部であることを知っています。
植物・動物などをとても可愛がり、深くつながりコミュニケートする事はインディゴにとっては自然なことなのです。

鋭敏で開かれた精神を持つ子供たち…彼らに愛を与えてもあなたの思考や概念を与えてはいけない。

様々な変化をもたらし、私たち大人に気付かせるために使命を持ってこの世に来たインディゴチルドレン。


古い考え、固定観念で、素晴らしい魂の理解を誤っていませんか?
「光」として「メッセンジャー」としてスピリチュアルに理解してみませんか?


私たちは、この子供達の魂を通して、様々なメッセージを受け取り学んでいるのです。
誤った私たちの思考の枠に、このインディゴ・チルドレンを閉じ込めてしまっているため
今、おおくののインディゴたちが、本来の大きな目的と力を失い始めています。



どうかこの素晴らしい魂を消さないでください。


理解し、受け入れてください。


インディゴチルドレンが側にいる!という方々へ
私からのお願いです。

現代社会に対応できないから…と、レッテルを貼らないでください。

高次元とつながるインディゴ!
高次元のメッセージを伝え、変化を起こそうとするインディゴ!
地球の変化に大きく貢献するインディゴ達です。

そのままのインディゴを受け入れて下さい。
ありのままの美しさに気づいてあげてください。
今までの古いパターンを当てはめないでください。
彼らの送るメッセージに耳を傾けて下さい。

インディゴ達は、あなたの新しい理解の扉を開け、あなたの人間的、霊的成長を助けてくれる素晴らしい目的を持った光です。

そっと、優しく、存在を見守ってください。

インディゴの魂は、肉体的な人生経験が浅く、過去生をあまり経験していません。
特に「ピュアインディゴ」の場合は、過去生を一度も体験することなく生まれてくるので、現実的なことには非常に不器用です。
だから、先人たちが上手く導いていくことが必要です。


そんなインディゴに出会えたことを、幸福に思い一緒に成長し続けましょう。

インディゴチルドレン,クリスタルチルドレン,レインボーチルドレン

余談ですが、
今回このシリーズを「チャイルドケア」に組み込んだのは、私の周りのも「インディゴチルドレン、クリスタルチルドレン」がいるからです。
正確には、
私がインディゴチルドレン、クリスタルチルドレンだと思っている子がいるのですが^^;


親子共々、大変苦労されてるのも知っています。
ただ周りの人々がクリスタルチルドレンを理解せておらず、本来の子供の姿(魂)を消そうととしているのが悲しいのです。

その子はやはり医師から「ADHD」という診断を受けました。
先生も友達も理解してくれず、「障害者」と言われています。


私は、この「障害」という言葉が嫌いです。


きちんと目的があってこの世に存在してるのに「障害」という言葉で、驚異の目で見たり、扱ったりする…

信じられません!


私たちより高レベルな魂を認めず、自分たちの知る知識が正解なのだとばかりに、傲慢にエゴでねじ伏せようとしているようにしか見えないのです。


我が子が…友達の子が…
インディゴなのか、ADHDなのか、を決めるのはあなたです。

それによって、私たちの見方・考え方・接し方が大きく変わってくるのは事実です。


素晴らしい魂の光を消さないでほしいのです。
彼らに注がれる驚異の目の盾となってほしいのです。

あなたの理解一つで救われる魂が多数あることを知って欲しいのです。




今までの尺度を超え、特別鋭敏な存在意識を持ち、
そこにある可能性について
開かれた精神を持つ子供たちこそ、
来るべき人類の進歩と向上の先触れなのだ。

良く聞きなさい。

彼らは一緒にいても、あなたのものではない。

彼らに愛を与えても思考や概念を与えてはいけない。


彼らを理解し、解放し、ただただ愛を与えなさい。

彼らに注がれる驚異の目の盾となりなさい。

そうすれば、彼らがあなた方を
素晴らしい未来へ導いてくれるだろう。