順不同で掲載しています。
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・「ソロクト訴訟はなぜ敗訴したか――今後の闘いにむけて――」 (『飛礫』49号所収)(2006.01)
・ハンセン病問題検証会議への意見書/植民地下朝鮮でのハンセン病政策の被害と責任所在を明らかにせよ(『飛礫』44号所収)(2004.10.1)
・未来社『朝鮮ハンセン病史』/序にかえて―小鹿島病院と長島愛生園―(2001)
・藤野豊氏の「ハンセン病問題」に関する認識と行動への疑問――『飛礫』四七号(夏季号)「ハンセン病問題と天皇制」の記述と「富山シンポ」の問題性――(『飛礫』48号所収)(2005.8)
・「小鹿島」の入所者が訴訟を東京地裁に起こした経緯について(『未来』第458号、2004年11月号)(2004.11)
・小鹿島(ソロクト)ハンセン病補償請求が問うもの(『世界』2004年4月号所収)
・小鹿島ハンセン病補償請求裁判の意味はどこにあるか/「鼎談」(『世界』2005年5月号所収)(2005.05)
「朴燦運弁護士のハンセン病を取り巻く人権問題とその解決のための方案提示」解説(『飛礫』45号所収)
・「意見書」〜小鹿島更生園提訴に際して〜『被害事実とその責任所在』(2004.4.28)
・「意見書」〜小鹿島更生園提訴に際して〜第V章 ハンセン病患者の隔離収容される経緯とその意味
・「らい予防法」国賠請求事件資料の考察(第三集)/「らい予防法(新法)」の成立前後
・「らい予防法」国賠請求資料の考察(第四集)/光田健輔とその直弟子たち
・『「らい予防法」国賠請求事件の考察』第四集=3〜68ページ(2000.10.18)
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『「らい予防法」国賠請求事件資料の考察』第四集の第二章=69〜96ページ/「岩尾証言」「見直し検討会」の批判
(2000.10.22
)
・楓蔭寮・楓蔭会と愛生学園の子供たち
・ 「大阪府ハンセン病実態調査報告書」寄贈について/府疾病対策課宛て文書(2004.11.17)
・不二出版宛て(2002.6.2)
・「日本の植民地支配下にあったミクロネシアのハンセン病隔離政策の被害と国家責任」を明らかにせよ!(2005.3.3)
・朝日新聞編集部長・姜尚中東大教授宛て【抗議】(2005.3.14)
・姜尚中氏からの手紙に答えて(2005.3.28)
・未来社刊『朝鮮ハンセン病史』あとがき―「国民的歴史学運動」から教訓のなかで
― (2001.05.10 )
・朝鮮総督府統治期のハンセン病療養所の子どもたち(覚書き)資料1〜12(1999.6.26)
・ソロクト訴訟「資料研究ハンドブック」(2005年1月)あとがき(2005.1.15)
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『2003年度ハンセン病問題検証会議報告書』(2004年4月)への意見書・質問書(2004.6.11)
・『植民地下
朝鮮におけるハンセン病資料集成』の刊行終了にあたって(2003.6.22 )
ハンセン病問題」は、いまだ終わらず
(『飛礫』34号、2002年春号掲載)(2002.4.1 )
・[日本・朝鮮近代ハンセン病史・考K]皇太后節子と周防正季(1997.5.7)
・[日本・朝鮮近代ハンセン病史・考L]皇太后節子と周防正季(続)(1997.5.7)
・[日本・朝鮮近代ハンセン病史・考 P]小鹿島のハンセン病患者の生活と労働(
・「植民地下朝鮮におけるハンセン病資料集成」第8巻 ―解説――朝鮮総督府の「癩」政策と患者殺戮
「ハンセン病問題」と優生思想・優生政策の推移(2005.9.3〜)