DRNKERS SPILIT FINAL
W / RANGSTEEN / THE SHOUTS
    OPENING ACT / 慟哭 / 西尾有為 / nagai juny

5/11 千葉LOOK THE STAR CLUB オープニング・アクト
去年の暮れから続いたライブスケジュールもこの日のライブで一区切り、それにこの日はSTAR CLUBのオープニングアクト、いやでも気合が入る!結成30周年を迎える偉大なバンドとの共演で緊張感がアリアリの楽屋、リハーサルもいつも以上にイイ感じで進みさぁ本番へ!
1 まったく息が詰まりそう
2 BREAKER BREAKER
3 サスペクト・マスター
4 COME BACK HANNY
5 From Zero
6 俺にできる事と言えば
7 ON THE ROAD   
    
 
5/5 千葉ANGA SHOUT FOR ALL 24 w/ SUIREN ,THE モーレツ・アタック40'S
今回で24回目を迎えるSHOUT FOR ALL、ANGAも10周年と少しずつ積み重ねて来てみれば時間の流れはあっという間です、ほとんどのSHOUT FOR ALLはこのANGAでやってきました。正にホームグランドです。この日も1月以来の出演ですがメンバーもリラックスした様子でした。今回初のモーレツは3ピースで爆裂ロックで飛ばし45分のライブを目一杯楽しんでいた様子でした。続いてのSUIRENは何回目の出場か?数え切れないね、今日は新作を引き下げてのステージ、いつもよりもセットリストが多く新旧の曲が沢山きけたはずです。移動の疲れも何処にやら勢いが詰まったステージであっという間でした。そしてSHOUTS今一番やりたい伝えたい曲を詰め込んでやらさせてもらいました。今回のイベント少ないバンド数で各バンドの時間を増やしてみましたが当日足を運んでくれた方は満足したことでしょう。そしてANGAこれからも宜しく!nishimura
1 まったく息が詰まりそう
2 PLAY ON THE NIGHT
3 BREAKER BREAKER
4 OUT SIDE ROOSTER
5 COME BACK HANNY
6 うたうたい
7 FRON ZERO
8 ROCKAWAY BEACH
9 BORN TO LOOSE
10 あきらめるにはチト早い
11 俺にできる事と言えば
12 サスペクト・マスター
13 ON THE ROAD
E・C
1 ROAD OF THE ROCK'N ROLL
2 I WANNA BE YOUR BOYFRIEND(セッション)*タカヒロ 破月 シゲチャン

4/28 (sat) 千葉ANGA 花田裕之PRESENTS 『流れ』
この日はリョウスケのアコギライブ、最近やり始めていて正直まだ見ていない俺としては個人的に楽しみにしていました。それに花田さんにサムライの湯田と豪華なロックなメンバーじゃありませんか!内心このライブの話を聞いた時花田さんとましてはアコギで!共演大丈夫か(?)つーのが本音だったりして(笑) だがライブを見るとアコギで場数を踏んできたリョウスケは登場からいつものSHOUTSでの雰囲気よりさらに尖った独特の空気が、そしてライブがRIVERからスタートした、今年の頭頃からリハを始めだした新曲で、SHOUTSのダークなというか湿った重いビートで独特のリョウスケ節が炸裂した曲です。早くバンドでもやりたい曲です。不思議なもので聞いていると鳴りもしない楽器が一緒に俺には聞こえてくるような感じが、シンセ、パーカッション、ハープ、が聞こえてくるような不思議な感じで聞いていました。そんだけステージに吸い込まれていたのかな?アコギで聞くSHOUTSの曲も新鮮でそれ以上にアコギだけのシンプルさが良かったと思います。そして花田さんのライブでのアンコールでリョウスケ、湯田でのセッション!シビレたって言うかうらやましかったです(笑)。何か今から15年位前に二人と出会ったがその時はドPUNKな二人だったが姿、形は変われ好きな気持ちはこれっぽちも変わらない二人、そしてリスペクトする花田さんとセッション!最高だね!次回は有るのかな?行きそびれた人は要chkです! niashimura
1 RIVER                                             2 OUT SIDE ROOSTER                     
3 COME BACK HANNY
4 LOVEとHATE
5 オレにできる事と言えば6 ON THE ROAD  
7 あきらめるにはチト早い
            
 
セッション・花田裕之、湯田、リョウスケ    
1 ROUTE 66
2 なまずの唄
3 WALKING THE DOG
4 夢うつつ
  
3/14(fri) 大阪キング・コブラ
この日は単独大阪に乗り込んでのアコースティックライブ。いつもお世話になっている
「レグルス」のイベント。スケジュール的にバンドでは動けなかったのでアコースティック
を選択した訳だ。昼過ぎに会場入りしてみるとホール内はその日レグルスから出品される
スカジャン、Tーシャツなどいつものライブとは一味違った空間が出来上がりつつあった。
スタッフも沢山いてそれぞれの持ち場で頑張っていました。本番前のバンド「ラディカルズ」
の楽屋スペースを少しもらって精神統一。いつもならメンバーとの会話があったりするけど
その日は遠い大阪で一人っきりだ。SEのルー・リード、[MAGIC AND LOSS]が流れると
オレを呼ぶ声がが聞こえた。意を決っしてステージのドアを開けてみんなの顔を見た時
キンチョウは何処かへ飛んでいた。一曲、一曲みんなに届く様、心込めて、熱込めて、ミス込めて
のステージをやったつもりだ。ステージを降りた時、一番最初に思った言葉は
「アコースティック・ダイエット」だった(笑)  Ryousuke

1 RIVER (新曲)
2 OUT SIDE ROOSTER
3 COME BACK HANNY (新曲)
4 LOVEとHATE  (新曲)
5 オレにできる事と言えば
6 ON THE ROAD
7 レクイエム
8 あきらめるにはチト早い


3/21(wed) 名古屋ダイヤモンド・ホール CROWS NIGHT
この日は漫画クローズの作者高橋ヒロシ先生が自ら企画したイベント
「クローズ・ナイト」。過去に東京、大阪、博多で行われ名古屋には初上陸。
OPEN前からリーゼントにスカジャンをまとった名古屋産カラスッ子達
入り待ち
しながら熱気を発していた。俺達もメンチ切られたよ(笑)この日スタッフを
合わせ1100人の動員だったらしい。(主催者発表)
俺達はCRY、ガンジンルー、次いで3番手のステージイン。何から何まで揃い、
広い会場でのライブ本気で楽しんだよ。ライブ前、高橋先生に「うたうたい」
やる?と聞かれ「わかってます」とオレ。高橋組一番弟子のマナブ君と前回の
イベントで約束した「BROSSOM DREAMIN BOYS&GIRLS」。この日はるばる大阪から
見に来てくれたプロボクサー石橋正和に「オレにできる事と言えば」。初SHOUTS
の名古屋っ子には「OUT SIDE ROOSTER」を、それぞれ気持ちを込めて唄わせてもら
いました。ライブが進むにつれオレ達を受け入れ一緒に沸いてくれた名古屋の
オーディエンス、いつも会場の一番後ろから盛り上げてくれる高橋組、手際の
いいステージ転換でスムーズにイベントを進めプロフェッショナルな仕事をして
くれた、ダイヤモンド・ホール スタッフ。そしてステージ袖でずっと見守って
くれた、ボス ヒロシさん。オレ達のステージはいくつもの力に支えられていま
した。高橋ヒロシ、高橋組、ダイヤモンドホール、そして名古屋クローズ達。
ありがとうございました。  Ryousuke 


1 オレにできる事と言えば
2 LITTLE REVOLUTION
3 うたうたい
4 BROSSOM DREAMIN BOYS & GIRLS
5 BREAKER BREAKER
6 ON THE ROAD
7 OUT SIDE ROOSTER

3/11(sun) 千葉LOOK
スカッシュ、ジェブキンズ、ベルストライプとの対バン全て対バン経験のある
バンドとの共演とあって出番待ちの楽屋は終始リラックスムード。
特に久し振りの再会となるジェブキンズとはそこに至るまでの活動を報告しあって
健闘をたたえあったよ(笑) この日トリだった俺達は20:45分ほぼON TIMEで
ライブスタート初めてオープニング・ナンバーにした「オレに出来る事と言えば」
から立て続けに4曲をプレイ。この中の「BROSSOM DREAMIN BOYS &GIRLS」は
久し振りの登場で唄っていて気持ちよかったよ。後半戦は最近お馴染の3曲を
一気にやらせて頂きました。この日西やんのHigh Jumpが無かったけど、楽屋で
聞いたら、クツのヒモがほどけていたらしいよ(笑)

1 オレにできる事と言えば
2 LITTLE REVOLUTION
3 GET AND GO
4 BROSSOM DREAMIN BOYS &GIRLS
5 BREAKER BREAKER
6 ON THE ROAD
7 まったく息が詰まりそう
 


2/18 OSAKA KING COBRA

初めての大阪キング・コブラ!この日はSUIREN, GANG STARS とかなりロック色の強いイベントでした。
SHOUTSは3番手で登場!3枚目のアルバムからの曲を中心に次から次へと曲を飛ばし、あっという間に終了!
めったに見れない大阪の人達からアンコールがかかり、予定外のアンコールに心底嬉しそうなメンバー達!
楽屋裏でのリョウスケの一声で決まり、Road Of The Rock'n Roll!楽屋裏でも打上げでも移動中も各メンバー
かなり大阪が好きらしく終始笑顔が絶えず、また近い内に大阪でのライブを考えているとか?

1 ON THE ROAD
2 まったく息が詰まりそう
3 LITTLE REVOLUTION
4 BREAKER BREAKER
5 SHOOTER
6 忘れられない恋の唄
7 俺に出来る事といえば
EC
1 Road Of The Rock'n Roll




1/27 CHIBA ANGA

この日は一ヶ月ぶりのアンガまだ昨年のワンマンの余韻が、しかし新年一発目のアンガでもあり、久しぶりの みなしごとの対バンでした。新しめの曲と古くからのナンバーでライブを展開!ケンタ・ラモーンも今夜もシャウトして
ましたね!イースターなんかも昔からのナンバーにしては聞く度パーワーアップしているような感jじです。早く
音源として聞きたいもんですね。

[
1 ON THE ROAD
2 まったく息が詰まりそう
3 サスペクト・マスター
4 BRERAKER BREAKER
5 ROCKAWAY BEACH
6 イースター
7 リボルバー
8 俺に出来る事といえば

    


2007 1/13 千葉LOOK  W/スリル・ラウンジ、スイスポルノ
2007新年一発目となるこの日、前回のワンマンから約2週間ぶりのライブ!
スリルラウンジとの2回目の対バン、いつになく緊張気味のメンバーの面々、
前回は七月で場所も同じくLOOK、その時にリョウスケはギターに今井さんの
サインをもらったらしく、今日もそのギターをかき鳴らしていました。ライブはトップ
で始まり、1曲目からON THE ROADで始まり次から次へとスピード感のある
展開で、あっという間に終わりへと、この日ライブでは久しぶりのリボルバーを
やりました。かなり古くからあったこの曲SHOUTSにとっても大切な曲なので
しょうね。この日のライブを見る限りかなり調子のよさそうなSHOUTS、これから
ライブも目白押し!見逃せませんよ!

1 on the road
2 little revolution
3 まったく息が詰まりそう
4 BREAKER
5 Onece Over The Fly
6 イースター
7 リボルバー
8 俺に出来る事といえば


2006 12/30 千葉 ANGA   『From ZERO』
遂にやって来た初のワンマン!泣いても笑っても悔い残らぬようこの日の
為にやって来たメンバー達、リハーサルから気合十分で挑んだこのライブ
練習嫌いのメンバーがかなりのリハーサルをやっていたのは、リョウスケの
プログでも書いていました。この日は久しぶりの曲や、このメンバーで初めて
やる昔の曲が沢山聞けましたが、全然色褪せる事無く、自然と耳に入って
来たのが印象的でした。メンバーに言わせればまだまだ沢山やりたかった
思い出の曲が山ほど有ったそうです、それは次回のお楽しみですね。
しかし年末の忙しい中、沢山の人が足を運んでくれてメンバーがお客さんからの
パワーでいつも以上のスピード感の曲間でライブは進んで行き、途中サプライズ
的なケンタ、西やんがリードヴォーカルを取り更にライブはヒートアップ、あっという間の
本編19曲が過ぎて行きました。すかさずアンコールがかかり、リョウスケがメンバー
を一人ずつコメントで紹介し、とってもやりたかった昔の唄、青春をつめこんだ街を
久しぶりに聞かせてくれました。それから2曲をやりステージを降りるメンバー、
さらにアンコールが?ファーストデモテープの1曲目のDazzyをラストはパイレートソング
で全てが終わりました。満足そうなメンバー達に会場のみんなも思い思いに楽しんだ
最高の夜でした。最後に今までの総決算でも有りましたが、それ以上に2007の
SHOUTSがとても楽しみに感じました


1 BREAKER                  

 2 ROCKN ROLL SHOOTER        

 3 サスペクト・マスター

 4 ONCE OVER THE FLY                       

 5 ON THE ROAD

 6 ROAD OF THE ROCKN ROLL

 7うたうたい

 8 イースター

 9 ROCKAWAY BEACH (Ramones ケンタ)

10 BLUE ALONE WOLF

11 From ZERO

12 忘れられない恋の唄

13 Lets Go Garege (The Mods ニシムラ)

14 Get And Go

15 GOD SPPED YOU

16 NO NAME HILL

17まったく息がつまりそう

18 LITTLE REVOLITION

19 HARD RAIN RAIDERS

    -EC-

1 青春をつめこんだ街

2 俺に出来る事といえば

3 かすかな光

  −EC2−

4 WaIking Mr Dazzy
       5 パイレート ソング



2006 12/10 渋谷
 ロックの日

この日は久々の東京、以外にも初の渋谷でのライブ
JOE STRUMMERの追悼イベントに出ました。
この日の企画者のパブッリクの武田龍之介とは、
高円寺時代からの長ーい付き合いで、この日の出演バンドも
長くからの知り合いが多かった、スタートは一時からでSHOUTSは
七時頃に出ました。1曲目からCLASHナンバーで出生のチャンス!
久々にやるカバーでしたが、SHOUTS流アレンジされていて、イイ感じ
2曲目からはSHOUTSの曲で、7曲目まで!途中リョウスケのアンプが
調子が悪かったようですが、それもまたライブ、メンバーは楽しんでロック
しているのが伝わってきます。ワンマンが楽しみですね。

1  出生のチャンス(THE CLASH)
2 ON THE ROAD
3 SUSPECT MASTER
4 BREAKER
5 忘れられない恋の唄
6 全く息がつまりそう
7 俺にできる事といえば 、


2006 11/18 木更津GRAPH

この日はモレ−ツアタック40's の企画で木更津GRAPHに初登場!
ゴキゲンなDJにガレージ、50's、ロカビリーな感じのBANDが集まり、
SHOUTSのイベントとは一味違うイベントでした。
DJのナイスな選曲にメンバーも楽しんでいました。
ライブ前GRAPH店長佐藤氏に久しぶりの
再会、現在のライブハウスの在り方やバンド側への想い、
佐藤さんの一バンドマンとして色んな想いを聞き納得のメンバー達、
また木更津でのLIVEを約束し、いざ本番へ、出番は3番目で時間は2時を回った頃、
当日明らかにSHOUTSを初めて観る人ばかりでしたが、曲が進むに連れノッてくる客席、
拳も上がりだし、メンバーも勿論ガンガン燃えて行く最高のライブ、お客から
「何か懐かしいね感じだね」と温かい声が聞こえ、照れ笑いのリョウスケ始めメンバー達、
本当この日の会場には心底ロックを楽しんでいるって感じが伝わってきました。
みんなオープンな感じで最高の夜でした

1 ON THE ROAD
2 BRAEKER
3 イースター
4 うたうたい
5 恋の唄
6 まったく息がつまりそう
7 PIRATE SONG

2006 10/14 千葉ANGA  Shout For All 23

この日は久しぶりのshout fo all 今回が23回目を迎える
イベントで マルイチ、高橋コウ、と昔からの知り合いと
初めて対バンする高速タートルの4バンドで開催!
正直お客さんの入りが少なかったような気もするがSHOUTSは
関係なしにいつも以上により激しく、より楽しくロックし
アンコールも飛び出しかなりメンバーも会場にいたお客さんも
乗っていました。この日は3枚目の新曲よりも前作までの曲を
中心に演奏していました。
    セットリスト
1 HARD RAIN RAIDERS
2 ROAD OF THE ROCK'N ROLL
3 うたうたい
4 ROCK' N ROLL SHOOTER
5 ON THE ROAD
6 俺にできる事といえば
7 PIRATE SONG
8 E.C  まったく息がつまりそう
   

2006  9/23  大阪心斎橋ミューズホール 
     
約1年ぶりの久々の大阪で、漫画WORSTの企画イベントに出演、
豪華な各バンドが揃い、お客さんも入りきれないほど、チケットはソールドアウト、
はたしてSHOUTS目当てのお客さんはいるのかと期待と不安が、
500人を超えるお客を前にライブはスタート SHOUTSもかなり燃えていたのか、
いつも以上に荒々しいROCKでライブをのびのび楽しんでいました。
PIRATE SONGでは一緒に客席から歌う声が聞こえ印象的でした。

  セットリスト
1 ON THE ROAD
2 BREAKER BREAKER
3 ROCK'N ROLL SHOOTER
4 うたうたい
5 OUT SIDE ROOSTER
6 PIRATE SONG
7 俺にできる事といえば 

LIVE REPORT & PHOTO
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