終わる月 (02/07/31)

月末のお話。
慌しかったのは仕事。
でんき屋だから、この時期は当たり前だよね〜♪
(というか、忙しくなかったら困る^^;)

今年は年明けから沈んだところから浮き上がって歩き出す年になれそうな
そんな出会いを経験した。
あっという間の半年が過ぎて、いくつもの浮き沈みを助けられて
7月が終わる。

あっという間だったけれど、楽しくても辛くても地に足が着いている。

時間経過 (02/07/30)

ただひたすら元気をもらいながら何とか底辺を抜け出して
ふと振り返って、笑う「思い出」がもう出来てきている事に気がつかされた今日。

なんだかすごく嬉しい。
もう、自分はここまで来れたんだなぁと何だかしみじみしたりする(笑)

偶然と必然に感謝っ♪

竜頭蛇尾 (02/07/26)

ちょっと意味合いが違うけれど、だいたいこんな感じ。
たんに自分のわがままか、我慢が足りないだけなのかもしれないけれど
どうにもひっかかってしまった一言に楽しいはずの時間を
自分で壊してきちゃった。

かなり反省。
で、冷静になるためにちょっと遅い時間だったけれど
練習に行ってきた。

玉を撞いているとすごく集中して気持ちが落ち着くから不思議だ。
あ、上達するかどうかは別として(^^;

ダイエットレース終盤 (02/07/25)

7月頭から始めた会社の先輩とのダイエットレースが
そろそろ結果発表の時期に近づいてきた。

約束の2キロはちゃんと落ちたけれど、
でも2キロくらいじゃ服のサイズも見た目もぜんぜん変わらなくて
なんだか頑張ったのに、かなりガッカリ(T_T)

やっぱり見た目が変わるには5キロから痩せないとダメか。
でもこの夏場に5キロは夏バテ必死だから、う〜んう〜んどうしよう。

またジムに行かないとダメかな。
でもジム行っている時間があったら、玉撞いていたいな。

当たり日 (02/07/24)

毎日どっかで玉を撞いていたら、更新全くしませんでした。
あらあらあら(^^;
慌てて書きためていた日記だけとりあえず書いとけ!

本日は店長がお休みのため、なんとな〜くのんびりした日になりそうな予感。
なんて世の中甘くないらしい(^^;

客層に波があることはこの仕事長くやっていて知っているはずなんだけれど
それにしても本日、クレームの嵐(T-T)

しかもほとんど全てそのクレーム起こした担当者達が休みだったりする(^^;
うっきゃあ〜っ!(と叫びたいくらい^^;)

疲れた。
練習したいわぁ♪

疲れてる? (02/07/23)

休みだっていうのに目が覚めたら午後だった(^^;
とりあえず夏場の暑さから逃れるために髪を切りにいった。

あ、なんかピンク色入れるとちょっと感じ違うぞ。
やっぱりオレンジ色が好きだなぁ・・・。

髪切ってさっぱりして、さて練習行くぞーっ!

ごもっとも(^^; (02/07/22)

毎日が玉撞きでとても楽しい自分。
もちろん休みの日は特別用事がないかぎり必ずどこかで玉を撞いている生活。
幸せだ♪

しかし、本日ウチの誰もが頭の上がらないベテランパートさんから
怒られてしまいました(^^;

ウチの店にはとりあえず「嫁入り前」が4人いるのだけれど、
パートさんいわく。
「まったく!嫁入り前のいい歳した女が四人もいるって言うのに、
 一人はライブだ追っかけだって夢中だし、一人は毎日玉撞き玉撞き言ってるし、
 一人はお兄ちゃんが東京から帰ってくるだのトトロが好きだの言ってるし、
 一人は手近に見つけてロクでもないオトコと付き合っているし、
 みんな少しはマトモに『浮いた話』のひとつも持っておいで!!」

・・・と、とりあえず謝っておこう。
「ごめんなさい〜(^^;」

地に足の着く (02/07/21)

不思議な感覚。
忙しいのに仕事は進む。

心の安定が取れている証拠。

やっぱり偉大だなぁ・・・。
かなわない。

朝があかるい (02/07/20)

すごくホッとして、安心したことは多分忘れられない。

ゆっくりと眠ったし。
すごく落ち着いている。

うん、大丈夫。

濃密な刻 (02/07/19)

日々の生活とは違う「凝縮された時間」というものは
たしかに存在すると感じた一日。

それは嬉しいことも辛いこともすべてが一緒にあっても自分の本質に必要な時間。
毎日過ぎていく時間とはあきらかに質の違うもの。
こんな時間を過ごした。

大人と信じた自分が、その自ら生み出した理屈に縛られ我を失っていたり
建前を立派に掲げていても、それは自分を押し通す強さを持てないだけだったり
色々と本当の自分を振り返るいい時間をもらえたと思う。

まだまだ発展途上な自分。
手間をかけているけれど、心底「ありがとう」と言いたい。

嵐の前? (02/07/10)

どうにも近々、ウチの会社の中で何かが起こるらしい。
っていうのも詳しくはわからないんだな(^^;

次長は何だか思わせぶりなことを言うし、
何かと聞けば「そうやってみんな騒ぐんだから」
(って、火種をまいたのはあんたでしょーっ!^^;)
自分たちに直接関係なければ、とりあえずいいんだけれど
とにかく悪い事件でなければいいなぁ。

本日台風が隣町に竜巻を起こした(はじめて聞いた^^;)
ウチも飛ばされないように冷や冷やしながら夜を迎える。

重要度 (02/07/09)

夏。
でもって夏服がない。
去年はどうやって過ごしたんだか、服に関してはどーにも良く覚えていない(^^;
本日、目をつけていたTシャツを買いに行こうと計画していたものの
出かける直前に「やっぱりこのまま練習行こ〜♪」
そのまま玉屋へ直行してしまった。

今の自分にとっての重要度合。

洋服<玉撞き

ブレーキ (02/07/08)

同僚から「車のタイヤの空気圧が見るからに足りない。」と教えてもらい
ガソリンスタンドに寄ったついでに空気圧を見てもらった。

タイヤ四つ点検してもらって店員さんが「あのぉ〜」と声をかけてきた。
「やっぱり空気圧低かったですか?」と聞いたら
「いえ、それはいいんですけど。 ブレーキのパッドが磨り減ってもうなくなってるんですよね。
 その下の金具で今、押さえている状況なんですよぉ・・・。」

やっぱ危ないんだろーか?

エアコンと携帯 (02/07/07)

いちおう本日七夕。
一緒に働く女の子は「お願い事するんだ〜♪」と足取り軽く帰っていった。

にしても大忙しな一日。
ここしばらくの蒸し暑い夏日にエアコンが大爆発して
カウンターにはお客様が絶えることないし、携帯は携帯で
チラシ効果でこちらもバタバタと閉店近くまで対応に追われたりした。

帰りがけには同僚の子に「疲れ果てた顔をしている」とのお言葉をいただいた。

本日まで前橋は七夕祭り。交通規制と混雑で玉屋にいけないのが悲しい。

習慣 (02/07/06)

久々に土曜日に休みをもらって外に出た。
でも、車は多いし人はいっぱいいるしで何だか疲れ果てて家に帰ってきた。

やっぱり自分だけの休みの時は、平日でいい(^^;

なんとか歓送迎会 (02/07/05)

が終わった(^^;
歓迎会にしろ送別会にしろ、何もなくともやってあげたいと思う人と
どっちかというとやってあげたくないと思う人がいるのは事実。
今回は後者(^^;

なんのかんのと言い訳ばかりする人で、覚えようって気がないかと思えば
こちらが何度も教えているのに「知りません、わかりません、教わってません」の連呼。
挙句に「この店の人は何も教えてくれない」とみずから転勤願いを出すような奴(^^;

正直やりたくなかったんだけれど、店長直々に「送別会やらないの?」と
聞かれてしまった手前やらざるをえなくなったという状況。

まぁ、テキトーに流して帰りかけたところに超絶気分転換になるお誘いがかかった♪
悪いことの後には良い事があるもんだ〜(^^)v

早期夏バテ (02/07/04)

だるい。
でもって、素麺とかそんなのばっかり欲しくなる。
立ってるのもしんどくて、座りたくなるし。

あきらかに「夏バテ」症状(^^;
だるだるで仕事していたら、店長にまで「何だか、バテてるねぇ〜」と
軽快な口調で言われてしまった(^^;;

なんとか体力回復せねばっ!

れんしゅう〜 (02/07/03)

「ビリヤード」ってのは多くの人にとっては「遊び」の延長線上な訳だけれど
試合だ大会だを目指そうとすると、到底「遊び」じゃ通用しなくなってくる。

そんなわけで、自分はただいま傍から見るとなんてつまらないことをしているんだ
くらいの練習を延々と繰り返している。
これも先を考えた上での先生の指導だけれど、とにかくビリヤードが好きな自分にとっては
それでも、ものすごく楽しかったりする。

ところが人の考えは色々あるもので、とくに性別女が一人で練習する姿は群馬では少ないもの。
(東京とかだとあまり珍しくないらしい。いいなぁ^^;)
珍しいだけならいいけれど、こちらの単調な練習風景を見て
「ビリヤードはやっぱり楽しくやらないとダメだよね〜♪」
みたいなことを明らかにこちらを見て言われると、すごいムカつくぅ〜っ!

自分だって楽しんでやっているもんっ!
ゲームするばかりがビリヤードじゃないやいっ!!
それでも何だかすごくヘコんで、先生に泣きを入れると一言

「ほっとけ♪」

そーですよね、そーですよね、そーですよねーっ!

こんな事にさえ自信をもてない自分も、まだまだ弱い(^^;

消し去る存在 (02/07/02)

さいきん意を決して、一人の人間の存在を自分の視界から消した。
見えているけど、見えていない。

人間どっかしら良いところはあるもので、小心者な性格上なかなか人を嫌いになれなかったりする(^^;
ギリギリまで頑張ってみたんだけれど、あまりに進歩のない人間で
いつでも誰かから「大丈夫?」と心配してもらいたがっている悲壮感が
自分の限界値をあっさりと超えてくれた。

文字通り「肩入れ」していただけに残念だけれど、
どうしようもないこともあることを知った。

本日より7月 (02/07/01)

とうとう2002年も後半に突入♪
速かったなぁ。

でも、前を向くための大切な時間を作ることができて
自分としてはかなり密度の濃い時間を過ごすことが出来たと思う(^^)

さてと、後半戦はどのくらい自分で先に進めるか
試していかなきゃいけないな〜♪