徳富大学の沿革
■建学の精神
断固たる決意と行動力と、少しの上昇志向
■所在地
北海道新十津川群新十津川町幌加周辺
■開校
2002年7月
■概要
道央に位置する「徳富川」に対して同じ建学精神を持った釣り人の学び舎
■歩み
創設者はその道の師範に連れられ、初めて本学のキャンパスの地を踏む。
その流れが育む虹鱒に魅せられ、そして幾度と無く苦汁を舐め、本学に深く傾倒した。
そして、同じ志を持つ者が集い、遅れて2002年7月に本学の設立に至った。
しかし、近年は本学を取り巻く環境に大きな変化が生じ、特に2003年度においてはダム工事の進行は目覚しく、
登校すら危ぶまれ、水は濁り、川底は荒れ、虹鱒の姿も例年になく減っている状況となった。
このように一時は閉校が確実視されていた本学ではあるが、2004年7月に行われた前学長と事務局長の合同調査結果により、
本学が確実に再生の方向に向かっている確証を得たことから、その建学の灯火を絶やさないために、
2004年度においては各自が積極的に受講し、その成果も確実に上がっている。
■主な歴史
2002年07月:本校開校
2002年08月:事務局長就任
2002年09月:初代学長退任
2002年09月:セキュリティ担当部長就任
2002年10月:風紀委員長就任
2002年10月:吉野営林所長就任
2002年12月:音更林間学校長就任