2005/05/29
恩田陸につかまって・・・
最近は恩田陸と夢の中を歩いています。
日常の普通の生活の中で起こった
集団パニックに圧死、高校生の夜のウオークラリーと
最近の事故や事件が妙に絡んで
余計にはまってしまいました。
それから、水彩スケッチの本を購入。

画材は買っていませんけど・・・ なかなか良いです。
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日常の普通の生活の中で起こった
集団パニックに圧死、高校生の夜のウオークラリーと
最近の事故や事件が妙に絡んで
余計にはまってしまいました。
それから、水彩スケッチの本を購入。

画材は買っていませんけど・・・ なかなか良いです。
2005/05/08
GWが終わって好きなものたち。
限定品に弱いのでした。で、つい・・沖縄限定カルピス、シークヮサーグヮー。
ハーゲンダッツのチャイが好きで、まとめ買い。
ニューヨークチーズケーキ。たったの130円くらい。幸せな味。
子どもの日だからでしょうか、売り場で目立ってまして、輸入菓子いろいろ。




注)沖縄に行ったわけではなく、スーパーの食品売り場でつい衝動買いしたものたち。
体重はうなぎのぼりでしょう。
まあ、のらないけど。のりませんとも。おそろしいし。
チーズケーキといえば、少し前(結構前かも)になりますが大好きなカマンベールみたいなチーズケーキを頂きました。こんなの。




ずっしり、しっとり、濃厚で、口の中でとろけていきます。
で、最近妙に心ひかれる柄があります。
ストライプです。夏が近いからですかねえ。

これは、オーストラリア土産。いいなあ、オーストラリア。。コアラと縞々がかわいい。
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ハーゲンダッツのチャイが好きで、まとめ買い。
ニューヨークチーズケーキ。たったの130円くらい。幸せな味。
子どもの日だからでしょうか、売り場で目立ってまして、輸入菓子いろいろ。




注)沖縄に行ったわけではなく、スーパーの食品売り場でつい衝動買いしたものたち。
体重はうなぎのぼりでしょう。
まあ、のらないけど。のりませんとも。おそろしいし。
チーズケーキといえば、少し前(結構前かも)になりますが大好きなカマンベールみたいなチーズケーキを頂きました。こんなの。




ずっしり、しっとり、濃厚で、口の中でとろけていきます。
で、最近妙に心ひかれる柄があります。
ストライプです。夏が近いからですかねえ。

これは、オーストラリア土産。いいなあ、オーストラリア。。コアラと縞々がかわいい。
2005/05/05
アイロンかけをしていて。
毎日アイロンをかけますか?
うちでは、ダンナさんはワイシャツを着ないし
私や息子はノーアイロンの洋服ばかりなので
アイロンかけは、10日おきくらいなのです。
では、何にアイロンをかけるかというと、ハンカチ。
あとは、しわの気になるブラウス類くらいでしょうか。
洗ってはためておくのですが、
あ?もう在庫なし・・といった状態になった頃
おもむろにアイロンかけをはじめるのです。

このハンカチは私が二十歳くらいの頃
とても好きだった人にもらったハンカチ。
「あなたにとても似合うハンカチを見つけたから」そう言って。
きれいな青地に白い巻貝が散りばめられ、そしてインコの図柄。
とても嬉しくて大切に「ここぞ」という時にだけ使っていました。
今も使っているハンカチの中では一番古いものです。
アイロンかけをしていて、このハンカチって息子よりダンナさんより
ずっと長く私と一緒なんだと思って。
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うちでは、ダンナさんはワイシャツを着ないし
私や息子はノーアイロンの洋服ばかりなので
アイロンかけは、10日おきくらいなのです。
では、何にアイロンをかけるかというと、ハンカチ。
あとは、しわの気になるブラウス類くらいでしょうか。
洗ってはためておくのですが、
あ?もう在庫なし・・といった状態になった頃
おもむろにアイロンかけをはじめるのです。

このハンカチは私が二十歳くらいの頃
とても好きだった人にもらったハンカチ。
「あなたにとても似合うハンカチを見つけたから」そう言って。
きれいな青地に白い巻貝が散りばめられ、そしてインコの図柄。
とても嬉しくて大切に「ここぞ」という時にだけ使っていました。
今も使っているハンカチの中では一番古いものです。
アイロンかけをしていて、このハンカチって息子よりダンナさんより
ずっと長く私と一緒なんだと思って。
2005/05/04
食感に逃げるリポーターの心境
「生活というものは常に小波の立っているもの」と江國さんが言う。
「泣かない子供」を書いた頃の江國さんに感じることが多かった。
5年後にまとめられた「泣く大人」の江國さんとはときどきは接近しても結局は平行線だった。
子どもを演じる大人が書いたエッセイ。そんな気がした。
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「泣かない子供」を書いた頃の江國さんに感じることが多かった。
5年後にまとめられた「泣く大人」の江國さんとはときどきは接近しても結局は平行線だった。
子どもを演じる大人が書いたエッセイ。そんな気がした。
2005/05/01
本屋に行った。
ぶらぶらしながら立ち読みなんかしつつ
タイトルで選んだのは
と
きっとこんな人は多いのだと思った。
「泣かない子供」だった人も「泣く大人」になるんだと思った。
私もそうだった。
そして何日か前、「大人になったから泣くのよ」なんて口にしたのを思い出した。

こんな空をみたり

こんな夜を思い出したり

ゴミ袋を片手にこんな場所に立って
「お菓子とごはん」に感服するのも
大人だからかもしれないし大人じゃないからかもしれない。
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タイトルで選んだのは
と
きっとこんな人は多いのだと思った。
「泣かない子供」だった人も「泣く大人」になるんだと思った。
私もそうだった。
そして何日か前、「大人になったから泣くのよ」なんて口にしたのを思い出した。

こんな空をみたり

こんな夜を思い出したり

ゴミ袋を片手にこんな場所に立って
「お菓子とごはん」に感服するのも
大人だからかもしれないし大人じゃないからかもしれない。

