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お父さん(鶴野隆浩)のページ

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(1961年12月17日生)
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Takahiro Tsuruno
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●大阪人間科学大学大学院 人間科学研究科 教授
兼 大阪人間科学大学 人間科学部 社会福祉学科 教授
◎鶴野ゼミ【卒業論文作成】のページ
◎「高槻市在住の肢体不自由児・者家族実態調査」報告書は、こちらからダウンロードできます
●担当科目
<<2010年度後期より、授業レジュメは、ユニバーサルパスポートからダウンロードするようにしました。>>
<<大学のホームページから、ユニバーサルパスポートに入って、ダウンロードしてください。・・学外者のダウンロードはできません。>>
*社会福祉T−−−−−−−−−−−−−−(1年次生向け前期:月曜日1限/月曜日4限)
*社会福祉U−−−−−−−−−−−−−−(1年次生向け後期:月曜日1限)
*人間科学概論(オムニバス)−−−−−−−(1年次生向け前期:金曜日1限)
*肢体不自由児・者の福祉−−−−−−−−(3年次生向け前期:金曜日3限)
*家族福祉論−−−−−−−−−−−−−−(3年次生向け後期:金曜日2限)
*社会福祉特論(オムニバス)−−−−−−−(4年次生向け後期:金曜日3限)
*人間福祉学演習T【ゼミ】−−−−−−−−(3年次生向け通年:金曜日5限)
*人間福祉学演習U【ゼミ】−−−−−−−−(4年次生向け通年:金曜日4限)
*【大学院】人間科学概論C−−−−−−−−(M1年次生向け前期:火曜日4限)
*【大学院】家族福祉学概論−−−−−−−−(M1年次生向け前期:火曜日3限)
*【大学院】人間科学特殊研究V−−−−−−(M1年次生向け後期:火曜日4限)
*【大学院】人間科学研究演習T【院ゼミ】−−(M1年次生向け通年:月曜日5限)
上記以外に、卒業論文指導、修士論文指導(主査・副査)を担当しています。
*(非常勤)【比較福祉論U】【比較福祉論特講】(レジュメはここから)
(大阪大学大学院 人間科学研究科)(大阪大学 人間科学部)・・・・・・・前期:水曜日
研究領域
●社会福祉学。特に、家族福祉(家族支援)、社会福祉理論、しょうがい児福祉。
学位
1980年 3月 |
大阪府立 三島高校卒業 (第8期生) |
1986年 3月 |
大阪大学 人間科学部 人間科学科卒業 社会学士 |
1996年 3月 |
同志社大学 大学院 文学研究科 社会福祉学専攻 博士前期課程修了 修士(社会福祉学)(同志社大学) |
2001年 3月 |
同志社大学 大学院 文学研究科 社会福祉学専攻 博士後期課程修了 博士(社会福祉学)(同志社大学) |
資格
●中学校教諭1級教員免許(社会科)
●高等学校教諭2級教員免許(社会科)
●図書館司書
●時刻表検定2級
職歴
1986年 4月− 1994年 4月 京阪電気鉄道株式会社(運輸部、情報システム部、経理部・・退職時経理部主任)
1995年 4月− 2003年 3月 大阪市生野区高齢者サービス調整チーム実務者会議 助言者
1996年 4月− 2001年 3月 国立大阪病院附属看護助産学校 非常勤講師
1996年 9月− 1997年 3月 京都府看護専修学校 非常勤講師
1997年 4月− 2001年 3月 平安女学院短期大学 非常勤講師
1997年 4月− 2002年 3月 佛教大学 非常勤講師
2001年 4月− 2005年 3月 大阪人間科学大学 講師(文部科学省大学設置審議会)
2003年 4月− 2003年 9月 大阪大学大学院 人間科学研究科 非常勤講師
2005年 4月− 2007年 3月 大阪人間科学大学 助教授
2006年 4月− 2007年 3月 大阪人間科学大学 大学院 助教授(文部科学省大学設置審議会 Mマル合)
2007年 4月− 2008年 3月 大阪人間科学大学 准教授
2007年 4月− 2008年 3月 大阪人間科学大学 大学院 准教授
2008年 4月− 現在に至る 大阪人間科学大学 教授
2008年 4月− 現在に至る 大阪人間科学大学 大学院 教授
2009年 4月− 現在に至る 大阪大学大学院 人間科学研究科 非常勤講師
2009年 4月− 現在に至る 大阪人間科学大学 教務担当部長
所属学会
同志社社会福祉学会 |
日本地域福祉学会 |
日本社会福祉学会 |
日本介護福祉学会 |
関西社会福祉学会 |
日本家族社会学会 |
研究業績一覧
●主な著書
(1)『福祉重要用語300の基礎知識』(共著)(第2章75「人権と社会福祉」の項を執筆)
明治図書、2000年。
(2)『家族福祉論−全体としての家族へのサポート』(共著)(第3章「家族福祉の歴史的展開」を執筆)
勁草書房、2002年。
(3)『よくわかる社会福祉』(共著)(第2章「社会福祉をとりまく状況」を執筆)
ミネルヴァ書房、2002年。
(4)『社会福祉概論(介護福祉士養成講座)』(共著)(第4章第2節「福祉ニーズの把握と援助アプローチの具体事例」の障害者事例を執筆)
中央法規、2003年。
(5)『家族支援論:一人ひとりと家族のために』(共著)(U「家族支援のために−家族と社会−」§1「家族支援と家族福祉」を執筆)
相川書房、2005年。
(6)『家族福祉原論』(単著)
ふくろう出版、2006年。
(7)『エンサイクロペディア社会福祉学』(共著)(「家族ソーシャルワーク」を執筆)
中央法規、2007年。
(8)『家族福祉入門:しょうがい児・者家族の支援を例として』(単著)
久美出版、2008年。
(9)『ケアマネージャーのための家族福祉論』(大野まどか氏との共著)
相川書房、2009年。
(10)『事例中心で学ぶ相談援助演習』(共著)(「社会的排除」を執筆)
みらい、2010年。
(11)『社会福祉の視点:はじめてまなぶ社会福祉』(単著)
ふくろう出版、2012年。
(12)『図表で読み解く社会福祉』(共著)
ミネルヴァ書房、2012年。
●主な論文
(1)「『支援』としての家族福祉のための試論―要援護者と共に生活する家族の視角から―」
同志社大学修士論文、1996年。
(2)「岡村家族福祉論の検討―家族福祉研究の課題を探る―」
日本社会福祉学会『社会福祉学』第38−1号、1997年、115−129頁。
(3)「障害児家庭の『生活』と『療育』―児童家庭福祉への転換の中で―」
同志社大学大学院社会福祉学専攻院生会論集委員会編『社会福祉学論集』第13号、1999年、40−45頁。
(4)「家族福祉理念の考察―個人から構想する家族福祉理念―」
同志社大学大学院社会福祉学専攻院生会論集委員会編『社会福祉学論集』第13号、1999年、1−9頁。
(5)「地域福祉論における家族の意義―家族福祉論から地域福祉論への提起―」
日本地域福祉学会『日本の地域福祉』第13巻、2000年,148−161頁。
(6)「『家族での暮らし』と『家族からの自立』の支援−知的障害児・者家族福祉の視点−」
日本介護福祉学会『介護福祉学』7巻1号,2000年、70−77頁。
(7)「家族福祉の理論研究」
同志社大学博士論文,2001年。
(8)「社会福祉における『社会』の意味−社会福祉理論の検討を通して」
『大阪人間科学大学紀要』1巻、2002年。
(9)「今、問われている学齢期の援助のあり方」
『花の会(知的障害者授産施設)ニュース』96号、2002年。
(10)「家族支援理念の再考:家族福祉論の再構築のために」
日本社会福祉学会『社会福祉学』第44−1号、2003年。
(11)「『新自由主義』と『脱家父長制』の時代における社会福祉理論の課題:家族福祉の視点から」
『大阪人間科学大学紀要』4巻、2005年。
(12)「ファミリーソーシャルワークと家族福祉:家族、地域社会、社会福祉という文脈の中で」
『大阪人間科学大学紀要』6巻、2007年。
(13)「生活とは何か:”社会福祉の対象”の検討」
『大阪人間科学大学紀要』7巻、2008年。
(14)書評「藤原里佐著『重度障害児家族の生活:ケアする母親とジェンダー』明石書店、2006年」
『同志社社会福祉学』第22号、2008年。
(15)障害児の母親にみる社会的困難と求められている支援:医療的ケアを必要とする重度重複障害児・者のケアをめぐって」
『同志社社会福祉学』第23号、2009年。
(16)社会福祉における「ポストモダン」の再検討:近代的価値の考察を通して」
『大阪人間科学大学紀要』9巻、2010年。
(17)家族福祉に求められているもの:ケアの絆とネットワークとしての家族を踏まえて
『大阪人間科学大学紀要』10巻、2011年。
(18)21世紀の社会福祉理論に求められているもの
『大阪人間科学大学紀要』11巻、2012年。
●主な発表
(1)「家族『支援』のための理論的考察」
同志社大学社会福祉学会第10回年次大会(於同志社大学)、1995年。
(2)「家族福祉研究の課題」
日本社会福祉学会第44回全国大会(於同朋大学)、1996年、「研究報告概要集」300‐301頁。
(3)「家族福祉研究の課題」
同志社大学社会福祉学会第11回年次大会(於同志社大学)、1996年。
(4)「『家族ケア』概念の検討」
日本社会福祉学会第45回全国大会(於龍谷大学)、1997年、「研究報告概要集」314‐315頁。
(5)「『家族福祉論』の構想」
日本社会福祉学会第46回全国大会(於明治学院大学)、1998年、「研究報告概要集」210頁。
(6)「社会福祉における家族と支援のあり方」
関西社会福祉学会 第24回若手研究者・院生情報交換会(於同志社大学)、2012年。
●調査報告書
(1)「地域の福祉力を高める生活支援活動の活性化に関する調査研究報告書−介護講座受講者アンケート調査の結果より−」財団法人レイカディア振興財団、1997年(共同執筆)。
(2)「コミュニティに関する住民意識調査報告書」大阪市大正区役所、1997年(共同執筆)。
(3) 「高齢社会並びに生涯学習に関する意識調査報告書」大阪市大正区役所、1998年(共同執筆)。
(4)「高槻市在住の肢体不自由児・者 家族実態調査報告書」高槻の重度重複障害児者の福祉を考える会(代表:鶴野隆浩)、2005年(共同執筆)。
(5)「『高槻市在住の医療的ケアの必要な重度重複障害児・者をケアする家族』の持つ課題と必要な支援に関する調査報告書」2009年(単著)。
社会活動
●しょうがい者施設「共働舎花の会」第三者委員
●しょうがい者施設「サニースポット」第三者委員
●社会福祉法人「友遊福祉会」理事
●社会福祉法人「摂津市社会福祉事業団」理事
リンク
FOUR-LEAF CLOVER(染色体起因しょうがいじの親の会)
わたしたち家族が参加しているしょうがい児の親の会です。

わたしが以前勤務していた京阪電気鉄道のホームページです。
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知り合いのKさんのページです。

”しばじゅん”のオフィシャルページです。

趣味はタロット占いです。
趣味
●タロット占い(研究室にカードは常駐しています)
●音楽(鑑賞、ギター、カラオケ等々)(好きな歌手は柴田淳、鬼束ちひろ、中島みゆき、JUJU、岡村孝子)
●鉄道旅行
●サイクリング(折りたたみ自転車による輪行)
●商店街散策
●上方落語(二代目枝雀、六代目松鶴、三代目古今亭志ん朝、四代目桂文我)
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