| 遙かなる時空の中で3 運命の迷宮 白龍 | |
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ひゃ〜、のっけから甘い甘い。 これでもかと言うほど、神子、きれい、かわいい、大好きだよ、愛してるよ、と。(言ってたかな?) さすが中華の王子様(笑)。 譲の対応を見ても、白龍のこんなセリフは日常茶飯事らしい。 (さて、こんな恋人は嬉しいものか、それとも鬱陶しいか?) 学校に迎えに行ってた時は、思ったより早かったね、と言ってますが、 白龍いったいいつから待ってたんだか。 白龍もワンコ系なのか? そうなのか? そうだろうな。きっとそうだ。 忠犬白龍。(怒られる!) 掌へのキスは、懇願のキス、ですか。 あんな風にかしずかれてキスされりゃあ、そりゃ店員もやっかむってーの。 こんなキスが様になるのは、白龍か銀くらいですな。 恋人たちの鐘(でしたっけ?)。 一度白龍EDを見てから最プレイすると、そのセリフが切ないですね。 白龍には、最初からいつかお別れが来るということがわかってる。 それなのに永遠の愛を誓う、神子になら誓えるという白龍がつらいです。 最後はどうしても別れなければならなかったのかしら。 もっとハッピーエンドも用意しといて欲しかったよぅ。(涙) 「さようなら」のセリフは聞きたくなかったなあ。 「私の神子はあなただけ」とも言ってますね。 白龍は神様だからとてつもなく長生きすると思うんですけど、 また神子が必要になった時にはどうするんだろうなあ。 うん、やっぱり白龍は代替わりして、望美のところへ帰ってくることに決定! そう考えないとちゃぶ台ひっくり返したくなります。 |