tantano 短編映画を楽しむ INDEX [国別INDEX 西欧]


 国別INDEX

 ・スペイン・フランス・イタリア・ベルギー・オランダ・ドイツ・スイス


 ◆スペイン

 ・ヴィクトル・エリセ 『ライフライン』

 ・フアン・アントニオ・バヨナ
  1999年 “Mis vacaciones”『ぼくの夏休み』
  2002年 “El Hombre Esponja”『スポンジマン』

 ◆フランス

 ・アントワーヌ・アンタン 『パピヨン』

 ・アントワーヌ・バルドー=ジャケ&ルドヴィック・オープラン “The Child”

 ・エムド・モクベリ 他 『オクタボディ』

 ・シルヴァン・ショメ  『老婦人とハト』

 ・セドリック・クラピッシュ
  1989年 『躍動』 “Ce qui me meut”
  1994年 『金魚』“Poisson rouge ”

 ・パトリス・ルコント
  1992年 『パトリス・ルコントのボレロ』
  1995年 『ラ・シオタ駅 1996年』

 ・Bif
  2008年 "Dix(Ten)”

 ・ファブリス・O・ジュベール(Fabrice O Joubert)
  2008年 “French Roast”

 ・フランソワ・オゾン
  1988年  “Photo de famille”「家族写真」
  1990年  “Mes parents un jour d'été”「ある夏の日の両親」
  1993年 『ヴィクトール』
  1994年 『僕らの間にあるバラ』 “Une rose entre nous”
  1994年 『アクション、ヴェリテ』
  1996年 『サマードレス』
  1997年 『ベッドタイム・ストーリーズ』

 ・リュミエール兄弟 『列車の到着』

 ・ルネ・ラルー
  1960年 『猿の歯』 Les Dents Du Singe
  1964年 『死んだ時間』 “Les Temps Mortes”
  1965年 『かたつむり』 “Les Escargots”
  1987年 『ワン・フォはいかにして助けられたか』“Comment Wang-Fo fut sauvé”

 ・François AlauxHerve de Crecyルドウィック・オープラン(Ludovic Houplain) 『ロゴラマ』

 ・François Clos “baibaba bimba”

 ◆イタリア

 ・セルジョ・カステリット  『私です』

 ・ブルーノ・ボツェット
  1978年 『赤ちゃんの話』 “BABY STORY”
  1990年 『バッタ』“CAVALLETTE(GRASSHOPPERS)”
  1999年 『ヨーロッパ人とイタリア人』
  2001年『ホラー』 “HORROR”
  2001年 “FAR WEST”
  2001年 “YES & NO”
  2002年 『アダム』 “ADAM”
  2003年 『オリンピック』 “OLYMPICS”
  2004年 『ノイローゼ』 “NEURO”
  2005年 『フリーダム』 “LA LIBERTA(FREEDOM)”

 ・BLU
  2005年 “Child”
  2006年 “ffwd”
  2006年 “fino”
  2006年 “Sulla differenza fra un sorriso e una risata”(微笑と笑いの違いについて)
  2007年 “Letter A”
  2007年 “Walking”
  2008年 “MUTO”
  2010年 “BIG BANG BIG BOOM”
  BLU超短編集1
  BLU超短編集2

 ◆ベルギー

 ・ジャコ・ヴァン・ドルマル
  1995年 『キス』
  2006年 “La ceinture(ベルト)”

 ・ラウル・セルヴェ
  1963年 『調子外れの音』 “De Valse noot”(“The False Note”)
  1965年 『クロノフォビア』 “Chromophobia”
  1968年 『人魚(シレーヌ)』“Sirene”
  1969年 『ゴールドフレーム』“Goldframe”
  1970年 『語るべきか、あるいは語らざるべきか』“To Speak or Not to Speak”
  1971年 『オペレーションX-70』“Operation X-70”
  1973年 『ペガサス』 “Pegasus”
  1979年 『ハーピア』 “Harpya”
  1998年 『夜の蝶』 “Papillons de nuit”

 ◆オランダ

 ・ポール・ドリエセン 『卵殺人』

 ・マイケル・デュドク・ドゥ・ヴィット
  1992年 『掃除屋トム』
  1994年 『お坊さんと魚』
  2000年 『岸辺のふたり』
  2006年 『アロマ・オブ・ティー』“Aroma of tea”
  CM作品集

 ◆ドイツ

 ・イザベラ・プリュシンスカ
  2006年 『ブレックファースト』
  2008年 『あと7分』

 ・クリス・シュテナー、ハイディ・ヴィットリンガー、アルヴィット・ウイベル  『岩のつぶやき』

 ・ティロン・モンゴメリー 『クエスト』

 ・ラウエンシュタイン兄弟  『バランス』

 ・ロッテ・ライニガー
  1921年 『マルケスの秘密』
  1935年 『小さな煙突屋さん』
  1954年 『シンデレラ』
  1955年 『ジャックと豆の木』

 ◆スイス

 ・ジョルジュ・シュヴィツゲベル
  1974年 『イカロスの飛翔』 “Le Vol d'lcare”
  1975年 『遠近法』 “Perspectives”
  1977年 『オフサイド』 “Hors-jeu”
  1982年 『フランケンシュタインの恍惚』 “Le Ravissement de Frank N. Stein”
  1985年 『78回転』
  1986年 『ナクーニン』 “Nakounine”
  1989年 『絵画の主題』 “Le Sujet du tableau”
  1992年 『破滅への歩み』(『深遠への旅』) “La Course à l'abîme”
  1995年 『鹿の一年』 L' Année du daim(The Year of the Deer)”
  1996年 『ジグザグ』 “Zig Zag”
  1998年 『フーガ』 “Fugue”
  2001年  『少女と雲』
  2004年 『影のない男』 “L' Homme sans ombre(The Man with No Shadow)”
  2006年 『技』 “Jeu”

 ※国別INDEXは、製作国のクレジットではなく、主に監督の出身国で分類しています。