主なライバル馬
最初のクールはyear1のメンバーで開催され、year10までの開催が終了すると、year1に戻ります。それぞれのyearが関東のみ、もしくは関西のみの開催とならないよう、year10→year1に戻る際には、関東→関東もしくは関西→関西と同じ開催が続く点にご注意下さい。営業終了した翌日は、前日の続きから始まります。
year1
シンボリルドルフ メジロラモーヌ ヒシミラクル ニシノライデン ダイナフェアリー ローエングリン ニホンピロウイナー ツルマルボーイ
year2
トウカイテイオー ニシノフラワー ダイイチルビー レオダーバン アドラーブル メジロマックイーン
イブキマイカグラ タケノベルベット ダイタクヘリオス
year3
ナリタタイシン ベガ トウカイテイオー ウイニングチケット ホクトベガ ヤマニンゼファー ビワハヤヒデ ノースフライト ライスシャワー
year4
ナリタブライアン オグリローマン ビワハヤヒデ エアダブリン チョウカイキャロル ノースフライト
スターマン ヒシアマゾン サクラバクシンオー
year5
イシノサンデー ファイトガリバー サクラローレル フサイチコンコルド エアグルーヴ マヤノトップガン ダンスインザダーク ファビラスラフイン バブルガムフェロー
year6
サニーブライアン キョウエイマーチ エアグルーヴ シルクジャスティス メジロドーベル マーベラスサンデー マチカネフクキタル タイキブリザード
year7
セイウンスカイ ファレノプシス サイレンススズカ スペシャルウィーク エリモエクセル メジロブライト エルコンドルパサー エイダイクイン タイキシャトル
year8
テイエムオペラオー プリモディーネ スペシャルウィーク アドマイヤベガ ウメノファイバー グラスワンダー ナリタトップロード ブゼンキャンドル
エアジハード
year9
ジャングルポケット テイエムオーシャン テイエムオペラオー クロフネ レディパステル アグネスデジタル マンハッタンカフェ ローズバド メイショウドトウ
year10
タニノギムレット ファインモーション マンハッタンカフェ シンボリクリスエス スマイルトゥモロー ジャングルポケット ノーリーズン シャイニンルビー
ビリーヴ
★ちょっとだけ耳より情報
year3,6,8,10 WBCMに三大始祖が一頭も出走しない可能性があります。
year2,4,9 WBCCに三大始祖が一頭も出走しない可能性があります。
year1,5,7 WBCTに三大始祖が一頭も出走しない可能性があります。
★歴史に名を残した名馬とスタホのレースの関連性
・タイキシャトル号(栗毛)
マイルチャンピオンシップ(G1)スプリンターズステークス(G1)安田記念(G1)京王杯スプリングカップ(G2)スワンステークス(G2)→成績13戦11勝。JRAが定める殿堂馬のなかに軒を連ねる名馬の名馬。岡部騎手・横山典騎手と共に走ったあの感動をスタホでも披露してくれるはずです。日本を誇る名マイラーがスタホで暴れるぞっ!!
・ナリタブライアン号(黒鹿毛)
皐月賞(G1)東京優駿(G1)菊花賞(G1)有馬記念(G1)阪神大賞典(G2)スプリングステークス(G2)共同通信杯(G3)→成績21戦12勝。皐月賞では3馬身1/2差、ダービーでは5馬身差、菊花賞では7馬身差の文句なし3冠。南井騎手・的場騎手のナリタブライアンは、黒い太陽と言えるだろう。父ブライアンズタイムの血が炸裂するのはスタホの画面の中だ!!
・バトルライン号(鹿毛)
プロキオンステークス(G3)→21戦7勝。武豊騎手・横山典騎手とダートを颯爽と駆け抜けた実力馬。
・イシノサンデー号(栗毛)
皐月賞(G1)京都金杯(G3)→19戦5勝。四位騎手を乗せて、中山を激走したイシノサンデー。
・サイレンススズカ号(栗毛)
宝塚記念(G1)毎日王冠(G2)金鯱賞(G2)中山記念(G2)→15戦9勝。1998年11月1日の天皇賞・秋の骨折事件が彼の運命を断った。武豊騎手と走った、高速馬、「今日も静かに静かに先頭をとったサイレンススズカです」
・エアダブリン号(鹿毛)
青葉賞(G3)ステイヤーズステークス(G3※現G2)東京優駿・2着(G1)菊花賞・3着(G1)宝塚記念・3着(G1)→15戦5勝。騎手は岡部騎手。
・クロフネ号(芦毛)
ジャパンカップダート(G1)NHKマイルカップ(G1)武蔵野ステークス(G3)毎日杯(G3)→10戦6勝。芦毛の黄金期総裁とも。芝ダートの両G1制覇の偉業はいうまでもなく、すばらしい!!武豊騎手・松永幹騎手の手綱がクロフネをスーパースターに導いた。
・タマモクロス号(芦毛)
天皇賞春(G1)宝塚記念(G1)天皇賞秋(G1)京都金杯(G3)阪神大賞典(G2)→18戦9勝。条件戦400万以下から天皇賞秋まで実に8連勝。ジャパンカップ・有馬記念は2着と終わったが、当時最強の芦毛。南井騎手がこの馬の主戦。