筑豊電気鉄道(平成22年)

筑豊電気鉄道は、鹿児島本線黒崎駅前から直方市内の筑豊直方駅までの路線です。沿線は宅地化が進んでおり、郊外型鉄道の印象が強く 感じられます。車両は、元西日本鉄道福岡市内線と北九州市内線で活躍していた連接車が活躍しております。
平成22年4月28日の午後、初めて訪問しました、

筑豊香月−楠橋

筑豊香月−楠橋 蓮華のベルトが鮮やかでした

筑豊香月−楠橋 この区間は広々と田園地帯になっております

感田−筑豊直方 遠賀川橋梁 天気が怪しくなってきました

感田−筑豊直方 遠賀川橋梁 ここは菜の花の名所ですが、4月下旬では遅すぎました

感田−筑豊直方 遠賀川橋梁は雄大です

黒崎駅前駅 黒崎駅前から熊西駅までは路面区間を走ります

筑豊香月駅

筑豊直方駅 高架駅となっております

筑豊直方駅 17時ですが夕立ちのため暗くなりました



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