津軽鉄道初訪問(昭和53年12月)

津軽鉄道は、JR五能線五所川原駅から津軽平野の津軽中里駅までの20.7kmを結ぶローカル私鉄です。津軽鉄道と言えば、 「ストーブ列車」が代名詞と言っても過言ではありません。ストーブ列車を求めて、昭和53年12月に初めての訪問しました。しかし、 この年はクリスマスを過ぎても雪がなく、少し拍子抜けした訪問となりました。

五所川原駅に立ちました 昭和53年12月28日

深郷田−津軽中里 積雪なしです 昭和53年12月28日

深郷田−津軽中里(後追い) 空はどんよりしてました 昭和53年12月28日

翌日は、うっすらと雪化粧しました 金木駅 昭和53年12月29日

金木−嘉瀬 昭和53年12月29日

ダブルルーフのオハ31形ストーブ列車 金木−嘉瀬 昭和53年12月29日

ナハフ1200形(元西武鉄道151系) 金木−嘉瀬 昭和53年12月29日

キハ24000形気動車 金木−嘉瀬 昭和53年12月29日


五所川原駅で休む客車 昭和53年12月28日

津軽中里駅 昭和53年12月28日

金木駅 昭和53年12月29日



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