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当院の最新診断装置についてご紹介します。
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64列マルチスライスCT (コンピュータ断層撮影装置)
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Aquilion CXL Edition (東芝メディカルシステムズ)
0.5mmx128スライスによる高分解能・高速撮影に加え、AIDRによる被曝低減を実現した64列マルチスライスCT装置であります。
体(頭部、躯幹部、四肢)の内部構造を精密に検査できます。胸部や腹部の撮影時には、十数秒息止めをしていただきます。 また、必要に応じて造影剤を使用する場合がありますが、その際には、問診をとらせていただいて詳しい説明をいたします。
心臓CT、大腸CTコロノスコピーにも対応しております。
当院での最近の検査画像例 ↓
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MRI (磁気共鳴断層撮影装置)
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Aperto Inspire (日立メディコ)
脳梗塞、脳動脈瘤、認知症などの脳神経疾患の診断治療や腰椎ヘルニアなどの腰痛精査等に有用な画像診断装置です。 強力な磁場をかけることによる体内の水素信号の変化をもとに体内の断面画像をつくることができます。 CTと異なり放射線被曝の心配はありません。 心臓ペースメーカーや脳内クリップ(磁性金属)等の治療を受けている方は検査できません。 |
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エコー (超音波診断装置)
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Aplio (東芝メディカルシステムズ)
超音波を利用して体の内部を画像化する装置。 大きさなどの診断のみでなく、血液の流れをドップラー法にて画像化が可能であり、動脈硬化による血流の変化、心臓における血流の逆流などの評価が可能です。 |
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骨密度測定装置
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Dichroma Scan DCS-900EX (アロカ)
腰椎・大腿骨・橈骨を測定するDXA装置(DXA法にて正確な骨塩定量が可能であり骨粗しょう症の診断、治療効果の判定が可能です。)
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デジタルマンモグラフィー
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心電図 |
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無散瞳眼底カメラ |
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