022☆★☆ 友のいたわり
背中が痛いので横になっていたら、いつものように友がおしりから布団にもぐりこんできて「かあしゃん、寝ないで」と言うので、私が「背中が痛いのよ」と言うと友恵が「かあしゃん、背中踏んであげようか?」と言ってくれるじゃあ〜りませんか。(やさしい子になってくれたなぁ。〓〓)と感激していたら「このテレビ終ったらね」だって。〓〓やっぱり友恵らしいオチでした。その後背中は踏まれず、耳元で喧嘩はする、大声で本を読む、私を踏み台にして飛んだり跳ねたりで、ウトウトしかけた時に最後はくっさ〜いウンチで起こされました。〓