楽会
サラリーマンの等身大として
なんでも好奇心を持ってやってみよう!
2007.10.09 「網膜剥離」体験記・・・意外と怖〜い病気。
10月4日(木)夕方のテレビ朝日のJチャンネルの病気シリーズで放送してました。 「網膜はく離」の恐怖 加齢と共に高まる危険
  「目の中に墨汁が・・・。」初期症状を見逃すな
 と、言うテーマでした。
 私が、手術をし退院する前日でした。
 左図のように、網膜と言うのはカメラのフィルムの役割をするところで、外から入った光(映像)が水晶体(レンズ)硝子体を通り感じる(写し出される)ところです。
 番組では、街頭で「網膜剥離」と言う病気を知っているかインタビューするのですがほとんど知らないのが実態でした。スポーツ選手がよくなるとの認識でした。
 しかし、この「網膜剥離」は20代からも しかも普通の人でもなると警鐘してました。
 前兆として、自覚できる「光視症」「飛蚊症」、自覚出来ない「網膜裂孔」があります。
 私の場合、2006・05に網膜に穴が開き(網膜裂孔)左図の1のように黒い点が見えるようになりました。目にごみが入ったかの様に動き回ります(飛蚊症)。時間が経つほどに数が増え(左図2)、その黒いところから何かが溶け出してきました(左図3)。血のようでした。そして、血の幕が視界を閉ざしてしまいました(左図4)。
 この一回目の出血の時は眼科に行き、網膜はまだ剥離していなっかたので、止血剤を飲み目の中の血が治まるのを待ってレーザーによる治療をしました。
 レーザー治療は、裂孔の周囲をレーザーで焼付け穴が裂け剥離を起こさないようにする治療です。
 治療後、1ヶ月位で左図5のように血も薄まりますが、血と硝子体の寒天(ゲル)状のものが混じったようなものが残っていました。これは、数ヶ月位で左図6のように少しずつ無くなっていきました。
 ところが、直ったと思っていましたが、2007・5に再発。再びレーザー治療。順調に推移してましたが、2007・8下旬三度目の出血となりました。今回は出血も多く、止血剤を飲みましたが、血の幕が厚くレーザー治療ができないため、手術をすることになり、大きな病院を紹介して頂ました。
 9月12日に診察に行き、眼底検査や超音波などで症状を確認し、血で濁ってしまった硝子体を削除し、クリアーにして開いた穴を塞ぐ手術をすることになりました。手術は9月21日。前日に入院に決定しました。入院は10日程度。
 9月14日、左図7のように視界が下の方(網膜では上になる)が欠けてきて、16日には左図8のようになってしまいました。多分、剥離したのだろうと思いましたが連休ですしどうしようもなく20日の術前の診察を待ちました。
 診察で、やはり剥離を起こしていることが分かりました。明日の手術は「硝子体削除」でしたが、「網膜剥離治療」の手術になりました。網膜剥離手術は通常全身麻酔で行うがもう手続きが間に合わないので部分麻酔で行うので麻酔が途中で切れてくるので我慢して下さいとのことでした。削除は1時間程度でできるが、剥離は2時間以上掛るとのことでした。
 手術は左図のようにAとBあるいはもう1ヶ所を切開し、ライト、削除用の回転メスの付いた吸出しパイプ、レーザーまたは凍結治療装置を入れて、硝子体を削除し、水を抜き、穴を塞ぎ、ガスを入れて目の玉を膨らませ(網膜を正常に押付ける)最後に切開したところを縫合して、終了。
 
 このガスが水晶体に触れると「白内障」を起こすことがあるので10日間位ウツムキにしていなければならない、左図左(上は俯き下は前向き)のように、最初はガスの量が多く10日位で左図右のように減少していった。
 ずっとウツムキにしていると腰痛やエコノミー症候群に似た痛みが出て、こちらの方が苦痛になった。
 病院には網膜剥離の患者さんが数人、30代〜70代の方がおりました。
 本日、ガスが無くなりました。しかし、まだ見える物が蜃気楼のように歪み、視力も未回復です。
 この体験記は1つの事例であって他にも症状や治療法があります。また、若干、割愛したところもありますのでご了承ください。
 結論として、目の病気と言うことで命に係らないと考えると処置が遅れ失明する恐れもあるので、前兆等があれば出来るだけ早く眼科医院に行き診察することをお薦めします。
2006.2.5 2006.1.28  商標登録証 到着
 平成17年5月2日に出願しました商標の登録証が到着しま
した。
 先日、10年分の登録料を納入しましたので その領収書と
ともに、平成18年1月20日付で登録され、左の写真のような
「商標登録証」が郵送されてきました。
 実用新案の登録証が金色で商標のが銀色です。
2005.12.18 2005.12.10  特許庁からの書留
 12月10日郵便受けに特許庁からの書留の配達不在届け
が入っいました。一昨日何だろうと郵便局まで取りに行って
きました。
 封筒はA4の水色の一般的なものですが、住所の窓から
覗いて見えたのは濃いピンク(赤と表現してもいいかも)の
紙でした。何か不備でもあったのかと、早速開封。
 その紙には「発送目録」と書いてあり、目録欄種別には
「登録査定」とありました。
 そうです、今年5月に出願した登録商標の「登録査定」
でした。内容は次の通りです。(一部省略)
 願書のとおり・・・この商標登録出願については、拒絶の
理由を発見しないから、この出願に係る商標は、登録をす
べきものと認めます。
 あー、良かったと思うのも束の間、もう一枚の紙が入って
いて、「登録査定(商標)注意書」(登録料の納付手続につ
いて)というもので「登録査定謄本の送達があった日から
30
日以内に登録料を納付してください。納付がないとき
は、この出願は却下になります。」 
とのことでした。なる
ほど、それで発送目録が赤(この時点で赤という認識になり
ました。)色だったんだと納得。ところで、納付額は?・・・・・
 なになに、一括納付の場合は、66,000円に商品の役務
の区分の数を乗じた額。・・・・・私のは1つだから・・・・・
66,000円かー。送達が9日付けだから1月8日まで
納付しなければ却下されてしまう。・・・・・
 それにしても、個人での出願は費用も掛りますね。私の場
合、弁理士には頼まなかったのでこれくらいでしたが・・・・・。

2005.9.16  試作品 到着
 待ちに待った試作品が、メーカーから到着しました。
材料やパッケージなど、できるだけ既存のこのメーカーの製品のを使用させていただきました。
 しかしながら、プラスαは掛かってしまいました。
 左が実用新案と登録商標を取得し、製作したものです。
「水平器付き簡易計測器」です。
ターゲットメジャーと水平器の組合わせが威力?を発揮
します。
 さて、巧く商品化・販売etc.できるでしょうか?
H17.8.20
 「○○の手紙」
実用新案が登録されました。
 その途端、「発明○○社」「発明○○ページ」「○○特許情報○○研究所」「特許○○協会」「○○出版部」などの、ところから「あなたの出願されている○○○が、月間”○○”の(○○部門)の掲載候補に選ばれました!」「あなたに代わってアイデア売込みます」etc.と言う内容の手紙、パンフレットが数通きました。中には、振込用紙が一緒に入ってました。金額は2万から5万8千円までいろいろでした。
H17.8.18 「試作・商品化」
 いよいよ、自分のアイデアが形を見せ始めました。実案・商標が登録され、公開
されたのですから、次に考えることは、
  1.アイデア自体を売る。
  2.試作品を作り自分でその製品を売る。
ということだと思います。

 よく、特許や新案をとって「アイデアだけ」を売込む方法を説かれる場合が多いか
と思います。
  1.自分はこんなアイデアを持っているので使ってくれとかアイデアを買ってくれ
    とか。
  2.はがきや手紙などを いろいろな会社に出状し、返事を待ったり。

でも、この場合よく考えてみると 「アイデアを持つ人」は商品の製造や販売の方法
が判らないのでいろいろな会社に沢山の売込みの手紙を出すと思うのですが、商
品によっては、製造はするが販売まではルートや経験がない為にできないと言う会
社のほうが多いかと思います。「アイデア」を買ったとしても販売・営業はできないの
で新たなコストが発生してしまうため「リスク」を持つことになってしまうからです。
 それで、このような場合は製造業だけでなく販売ルートも持った会社とか、アイデ
アを募集している会社を探したり、「発明学会」などを利用して探した方が良いと思
います。
 そうでなければ先ず幾つか試作品を造り 自分で売込まないとだめかと思います。
偶然誰かの目に留まり、商品化できれば幸運ということだと思います。

 私の場合も、試作品を頼むとお金が掛かるので自分で作ろうかと思って材料を
揃えたのですが、難しいところもあって、製作を依頼することにしました。

 それでも、事前に企画書や図面などを送り、アポイントを取ってから電話や、Eー
mailだけではなく、最初は直接先方の会社に伺い、担当の方にお会いしてお話
をすることにしました。

 横浜から、新潟まで行ってきましたが、先方の会社の社長様まで一緒に話を聞い
ていただきました。

  1.単価のこと、製造方法や材料、カットや研磨、個数などにより決まる。
    100個で@1000円、1000個で850円と言う感じです。
  2.図面のチェック、加工箇所が少なく簡単なほど単価を下げることができる。
    どこまで妥協できるか。
  3.パッケージの製作、既存の合うものがあるか?あれば安あがり。
  4.契約や支払い関係。

などなど、打合せしなければならないことは沢山あります。上記のことは、私の商品
の場合ですから、それぞれ皆さん違うかと思いますが、少しは参考になったでしょうか?
 あまり詳しくは掲載しませんでしたので申訳ないと思ってます。
商品ができたら、いよいよ売込みです。PRもしないとですね。
製品は、最初なので できるまで2ヶ月くらい掛かるそうです。では、また。
H17.7.24
先日、特許庁より「実用新案登録証」が郵送されて来ました。

あれー、実用新案は技術評価書が証明書だから、こんな証が

届いたので大変驚き、またうれしいものでした。

前にも書きましたが、技術評価ゼロだったらどうするの。
こちらは、「商標」です。

はれて、「特許電子図書館」に登録していただきました。

もう少し、役務を追加しておけば良かったかなーと、思い

ます。
H17.7.24  チョット突っ込んだ話になりますが、「特許・実用新案・商標等の登録」についてお話します。(私のもった疑問点の一部です)

1.類似商標と防護商標
   よく商標で裁判沙汰になるケースがありますが、防護商標登録の制度はあ
   りますが、著名な商標についてだけ認められるもので、登録したばかりの商
   標には認められません。
    他の人に真似されないようにするには、申請する時に役務を増やすことで
   対抗するしかないそうです。しかし、役務を増やせば申請費用も増えますし
   多くの役務を申請することによって、既に出ている他の類似商標に抵触する
   恐れが広がり、申請した後で問題が発生する可能性を高くしてしまうことも
   あるそうです。

2.実用新案の効力並びに項目と期限
   実用新案の効力は特許とは少し異なり、原則無審査受付のため、過去の出
   願を調べ「新規性」「進歩性」等があるかどうか審査官が技術評価書に評価
   し発行することで初めて有効になります。よって、この調査で過去に同様のも
   のがあれば全く価値のないものになってしまうということです。
    要するに、特許等の制度は、個人の知的所有権を保護するものである反面
   科学や産業技術を公表し、これらの進歩を促すと言う役割があり、特許権等
   の期限が切れているからと言って、他の人が再度 特許権等を申請してもダメ
   ですよと言うことです。期限切れ分もきちんと調べるようです。
    実用新案は、技術などの組合せですから、過去のものと違う何か1つあれば
   その部分で申請することができるそうです。

3.公序良俗について
   当然、科学や産業技術に貢献すべき発見や発明ですから「公序良俗」に反し
   てはいけません。
    しかし、例えば「風適法」対象のパチンコ業関連だからと言って公序良俗に
   反していることにはなりません。
    また、製品を限定した使用目的で作ったとしても、どのように使うかはそれを
   買って使う人の問題ですので 規制は難しいらしいです。

まあ、サラリーマンですから、気楽に考え先ずはやってみましょう。やんないことには先に進めないですから。
「実願」「商願」手続き

電子化料金を払い終わって

しばらくしたら、申請後約1ヶ

月、私の「識別番号」と実願

商願それぞれの登録番号が

送付されて来ました。
これは、上のはがき(通知)の

裏面です。
「実願」「商願」手続き

それぞれ、申請後2週間ほど

して、左のように「特許関係

手続に係る電子化料金払込

のご案内」が(財)工業所有権

電子情報化センターから送ら

れて来ますので、郵便局など

で振込みます。期限があるの

で注意します。
これが、明細票と振込んだ領

収書(実願と商願)です。

基本料金と申請書の枚数で

例えば、5枚の申請書なら、

基本料金1,200円プラス

700円×5枚=4,700円

となります。

「商標登録願」 (H17.6.1)
H17年5月2日に商標登録願を特許庁へ提出(郵送)し、5月6日に受付されて控えが戻ってきました。
特許庁への出願は、直接持参するか、郵送か、あとインターネットでの方法があります。私は、現物のコピーと返送用の封筒を同封して、受付印を押したものを返送してもらいました。(左)

実用新案は20,600円、商標願は21,000円の特許印紙が掛かりました。内容により加算されますが、これが夫々最低額だと思います。

今日のニュースで「風太」とか
「立ちポーズ」が商標登録の出願されると言ってましたし、つい先日も何処かの企業の申請してある商標が無効のとの判決が出たり、何かと話題が多いこのごろです。

商標で日常よく使っているもので、「セロテープ」「宅急便」「ファミコン」「デジカメ」などいろいろありますが、申請する時は使えません(注意書きすれば可)ので注意が必要です。

今後、私の「識別番号通知」や、「実願」「商願」の受付番号の通知がきたり、電子登録の費用の振込み票が送られて来ますので、またご紹介します。

「実用新案登録申請」
サラリーマンも、after5や休日を利用して何かやってみよう!ということで遊びばかりではありませんよ。
こんな事も出来るのです。
左の文書は、初めて私が作った「実用新案登録願」です。特許庁の受付印を見てもらえば判りますが、H17.4.25の受付です。4.22に郵便局で書留で送ったものです。
特許印紙も初めて見ました。大きな郵便局で購入するのです。
「特許」「実用新案」「意匠」「商標」などは、知的所有権を守る為の登録です。
先ずは、何かアイデアが生まれたら、先に同じ事を考えた人がいるかどうか調べてから始めます。
「特許庁のホームページ」に詳しく書いてあり私も参考にしたり、以前に同じものがないかを検索したりしました。参考図書もいろいろありますが、私は偶然にTACと言う資格取得の学校の本が解り易く利用しました。
まだ、ようやく受付られた段階ですので今後の展開があればまた書き込みいたします。
これは乗越した時に精算機で精算した切符、いえいえ「精算券」です。
そこで、問題です。
よく見ると、金額が0円になってます。決して数字を消したりはしておりません。次のうちどの組合せで精算すると0円の券が出て来るのでしょうか?
@乗越してない切符とお金
A乗越してない定期とお金
B乗越した切符とお金
C乗越した定期とお金
D乗越した切符と定期
E乗越した切符とパスネット
  (首都圏私鉄の場合)
今は、2枚いっぺんに自動改札に入れても大丈夫な場合もあるのかな?(研究不足ですみません)
確か、パスネットなどのプリペイドカードで入った場合は自分の持っている定期の区間に入っても機械は計算してくれなかったと思います。
<キャンプまたは自宅での簡単料理>
道志川で釣ったニジマスをおいしく食べたいと思います。
材料はニジマスと玉ねぎ、レモン、えのきたけ、エリンギ、
塩コショウ、醤油、バター、お酒。
アルミホイルをマスをたっぷり包めるように切って、バターを敷いて、薄く切った玉ねぎとエリンギを乗せ、その上に塩コショウをしておいたマスを乗せます。さらに、玉ねぎ、エリンギ、えのき、輪切りにしたレモンを乗せ、一寸の醤油とお酒を入れてからホイルで包み焼くだけ。ホイルから蒸気が出てくればもうすぐ出来上がり。お魚に火が通っているかみて食べて下さい。全ての量は適当に、ホイルに包める範囲でどうぞ。
「パチンコ」ってなに?
そう、日本(我国)のレジャー産業の中で一番 参加人口が多いものです。何と!30兆円の産業と言われています。
これは、外食産業全体の売上とほぼ同じです。
参加人口は2004年1740万人(パチンコ・パチスロ)だそうです。
でも、前年比430万人減少したそうです。
 もともと、パチンコは子供向けのお菓子の自動販売機で大正時代に登場したものです。
昭和5年に、名古屋で第1号店が営業許可になり、「ぱちんこ」の名称は昭和29年に初めて「風俗営業取締法」の追加規定に使われました。
 現在は、「風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律」による許認可商売となっています。
 こんな長い名前の法律ですが、簡単に言いますと「青少年の育成に妨げのないよう」にと、「不正防止」が主な内容です。
 以前は、単純な「釘」によるゲームでしたが、ここ数年で「コンピュータゲーム」のようになってしまいました。また、ギャンブル性が大変大きくなりました。
 さて本題「新基準機」に入りますが、2004年7月から、先ほどの長い法律、略して「風適法」が改正され、パチンコ機に関する規則の主な変更、下記の3点がありました。
  1.種別の撤廃(セブン機・権利物・羽物)
  2.短時間遊戯での出玉制限
  3.確率変動機の規定の明文化
要するに、本来は、この改正により、多種多様な機種を作れるようになり、射幸心を抑えるような機械を作らせようとした訳です。
 確かに、メーカーは、同じ機械でも、確率や出玉などを変えて4種類くらいづつ作っていますが、営業店では、ギャンブル性の高い機種を導入するところが多いようです。
 しかしながら、今後はその店独自の考え方で色々な方策が採られていくでしょう。
最初にも書きましたが、前年比、売上が伸びて人口が減るというのは、一人の使う額が増えたということです。「プロ化」したんでしょうか?
 このような長い不景気の中で、サラリーマンの小遣いは減るばっかり、パチンコはマージャンやゴルフなどと違い一人で(他人に気を使わず)できます。やめるのも自由です。仕事のストレス解消にも・・・・・。でも今は「勝負」の世界。続きません。

 まあ、閑話休題。今一番人気のある機種を紹介しましょう。
もう、上の写真を見れば分かりますよね(分かるわけないでしょう)。
ガイナックの人気アニメ「エヴァンゲリオン」です。
この台は、背景や、せりふ、吹出しなどを数え切れないほど使って、この中で「何を見た」とか「何は本当か」とか「何はプレミア」だとか勝負以外の楽しみ方を持っています。
 そこで、全て確認した訳ではありませんが、間違いや、欠落もあると思いますが、大当たり確定?の「プレミア一覧表」を作ってみました。(上の写真の綾波レイさんがリンク)