Sherpa、デジタコ編その1

DAYTONA製のデジタルタコメーターを購入。

さて、何処に取り付けましょうか、何よりも、邪魔にならない事が大事です。
それと、本体には極力切ったり削ったりなどをしたくないという思いです。

ニュートラルなどのインジケーターの上に両面テープで自作インジケータを取り付け、
その上にマジックテープでタコメーターを取り付けることにしました。
出来上がりは・・・。取り付け終了時には暗くなってました。

LEDで緑、オレンジ、青のインジケーターを作成。
自分的には、ターンシグナルはオレンジがいいです。
さて、最初は、タコメーターのセンサーの取り付けです。

あらかじめ、1mくらいの長い線に10cmくらいの二股をギボシ端子のオスメスを付け、
用意しておきましょう。
タンクを外したら、イグニッションがみえます。そこに青い線があるのではずし、二股を入れます。
線がエンジンヘッドなどに触れないように、タイラップなどで固定してから、
後はタンクを元通りにつけます。

これで後は、ヘッドライト近辺の作業と、室内の作業だけです。

ちなみに、私の家には、車庫などはありません。青空の駐車スペースだけです。
雨や雪、風の強い日には外では出来ません。

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