組み込みは、
シェルパにキックをhttp://ww1.tiki.ne.jp/~dr200r/dr200rさんのHPを参考にしてください。
完成です(未完成?)。
さて、このままででは、キックペダルがステップに当たってしまいます。
確かにエンジンが温まっている状態では、一発で掛かりますが・・・。
気温にもよりますがね、札幌の朝は寒い時も・・・。
気温6℃くらいだと、ちょっと掛かりにくいか・・・。
昼間の暖かい時には一発か二発ですね。
ともかく問題は有るけどエンジンは掛かりますね。
これからは、キックペダルのストロークを増やすことを考えてみます。
ABで切断し、真ん中の回転部分はそのままの向きでクラッチ側へ、アーム部を極力エンジンよりに移動し、
シャフトの連結部分は、前後を裏返しにしフレームやブレーキペダル、
マフラーエキパイなどに干渉しないように溶接しましたが、自分の溶接なので心配です。
しかし、リアのブレーキスイッチの干渉があった為に、
スイッチのステーを6〜7mmエンジン側に入り込むように加工しました(ちょっと曲げただけ)。
スイッチステー
正面から
裏面から
前方から