
三十糎艦船連合とは水上水中を問わず、航行可能な艦艇模型をある尋常でない視点で楽しむ連中の集合体である……というコンセプトで発足したが、そんなものはどこへやら、呉支部は完全に呉の案内サイトに堕落してしまった。
「呉市海事歴史科学館(大和ミュージアム)」や潜水艦「あきしお」を有する「海上自衛隊呉史料館(てつのくじら館)」の影響もあり、この傾向は止まりそうに無い。
尚、本支部は旧帝国海軍縁の地であり、現在も海上自衛隊の重要拠点である呉市に在住の管理人が運営している。
| 年月日 | 更新内容 |
|---|---|
| 2026年8月28日 | [第三写真館]>[音戸地区]>[音戸町鰯浜地区]>[音戸の瀬戸]を更新。 |
| 2026年8月15日 | [第三写真館]>[天応地区]>[天応大浜地区]>[呉ポートピアランド跡]を新規作成。 |
| 2026年8月5日 | [第三写真館]>[天応地区]>[天応大浜地区]>[旧呉市電]を新規作成。 |
| 2026年8月2日 | [第三写真館]>[宮原町]>[宮原五丁目]を更新。 |
| 2026年2月20日 | [写真館]>[中通地区]>[中通二丁目]を更新。 |
| 2026年2月12日 | [第三写真館]>[海(軍用艦、官公庁船、民間船)]>[旭洋丸、翔洋丸、祥光、瑞光]を[石崎汽船−過去の船舶]と[石崎汽船−就航中船舶]とに再編。 |
| 2026年2月5日 | [第三写真館]>[大和ミュージアム]>[瑞雲飛翔]を新規作成。 |
| 2026年1月6日 | [写真館]>[本通地区]>[本通一丁目]を新規作成。 |
2026年9月8日現在
「大和ミュージアムサテライト」および「澎湃館」の展示は延長される。
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