日本語会話(にほんごかいわ)

公共交通での会話1

場所(ばしょ)をたずねる表現(ひょうげん)

切符(きっぷ)売(う)り場(ば)などの場所(ばしょ)をたずねる:
 『〜はどこですか?』、『〜はどこにありますか?』

場所(ばしょ)をたずねる表現(ひょうげん)には「〜はどこですか?」、「〜はどこにありますか?」などがある。

どこで〜できますか?

「どこで〜できますか?」は、間接的(かんせつてき)に場所(ばしょ)をたずねる表現(ひょうげん)である。場所(ばしょ)の名称(めいしょう)と、それがどこにあるかを同時(どうじ)にたずねる表現(ひょうげん)といえる。

乗(の)る電車(でんしゃ)をたずねる

駅(えき)やバスターミナルで、どの電車(でんしゃ)やバスに乗(の)ればよいかたずねる場合(ばあい)は、

「(〜に行きたいのですが)どの電車(でんしゃ)/バスに乗(の)ればいいですか?」

「(〜に行きたいのですが)どの電車(でんしゃ)/バスですか?」

という。

ページの先頭へ↑
←ひとつ前に戻る
目次へ
トップページへ