日本語会話(にほんごかいわ)

薬の種類

いろいろな薬(くすり)の種類(しゅるい)

口(くち)で飲(の)む薬(くすり)を「飲(の)み薬(ぐすり)」(「内服薬(ないふくやく)」、「内用薬(ないようやく)」)という。一方(いっぽう)、体(からだ)に塗(ぬ)ったり貼(は)ったりする薬(くすり)を「外用薬(がいようやく)」という。

内服薬・外用薬・注射薬
呼び方その他の呼び方種類
内服薬(ないふくやく)
内用薬(ないようやく)
飲(の)み薬(ぐすり)
粉薬(こなぐすり)粉末薬(ふんまつやく)
顆粒(かりゅう)
カプセル(薬(やく))
錠剤(じょうざい)錠剤(じょうざい)、糖衣(とうい)、トローチなど
液体薬(えきたいやく)水薬(みずぐすり)
シロップ
外用薬(がいようやく)塗(ぬ)り薬(ぐすり)軟膏(なんこう)、クリームなど
貼(は)り薬(くすり)湿布(しっぷ)など
目薬(めぐすり)点眼薬(てんがんやく)
消毒薬(しょうどくやく)洗浄薬(せんじょうやく)
うがい薬(ぐすり)
スプレー(薬(やく))
座薬(ざやく)
注射(ちゅうしゃ)(薬(やく))

粉薬・カプセル・錠剤/塗り薬(軟膏)/スプレー・目薬
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