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学習院大学卒。現在、(財)合気会本部道場指導部師範並びに合気道佐久道場長、及び六養会主宰。
大学卒業後、(財)合気会本部道場に合気道開祖である「植芝盛平翁」の最後の内弟子として師事。
その後合気道の普及に努め、1993年出身地の長野県佐久市に合気道の専門道場「佐久道場」を設立。
現在も(財)合気会本部道場の稽古指導をはじめ、六養会など国内の合気道団体を多数指導。
合気道佐久道場では年3回(5月・8月・11月)、遠藤師範指導による講習会を開催。この講習会には海外をはじめ全国各地から多数の稽古人が参加。
また、アメリカ、イギリス、オーストリア、オランダ、カナダ、スイス、スウェーデン、スペイン、スロベキア、チェコ、中国、ドイツ、トルコ、フィンランド、フランス、リヒテンシュタイン、ロシアなどの海外から合気道指導のため招待され、1回の講習会に数百人の海外稽古人が参加するなど日本国内だけではなく海外での評価も高い。




大学時代より遠藤師範に師事。船橋合気道道友会発足の中心となり、船橋合気道道友会の礎を築かれる。

現在、 六養会をはじめ、船橋合気道道友会、佐久合気道会、六合館道場、淑徳大学合気道部にて指導をし、2000年より、オーストリア、スイス、リヒテンシュタインで清水先生の合気道
講習会が毎年行われている。

2009年1月 七段位に列せられる




大学時代より遠藤師範に師事。六養会創生期からのメンバーの一員で、六養会の礎を築かれる。
1997年から2002年まで、仕事の関係で中国・上海に滞在し、その際現地にて合気道クラブを指導。
また、2003年から開始された中国・上海における「遠藤師範 合気道講習会」の礎を築かれた。


2013年1月 七段位に列せられる