小型船舶免許(ボート免許) 更新・失効等手続き 高桑清勝海事代理士事務所

小型船舶免許(ボート免許)更新・失効等の代行はおまかせください

当事務所では、お忙しい皆さんにかわって、小型船舶操縦免許証(ボート免許)の更新・期限切れ等の講習受講から交付まで一切の手続きを、 住所変更や紛失等がともなっても追加料金なしで代行いたします。 全国対応いたしますので安心しておまかせください。

なお、受講地は県内外を問わず、全国どこの会場で受講しても良いことになっており、たとえば、東京に住所があって仕事上などの理由で県外に いてもそこで受講できます。定期的にそして余裕をもった更新手続きがお得です。

万一、うっかり忘れて期限が切れてしまった場合などでも資格は原則として「終身」ですが、船長として乗船ができませんのでなるべく早めの 「失効再交付講習」をおすすめします。

海技免状(海技士)についてはこちらをご覧ください。

当事務所代行サービスの特長
  更新・失効(期限切れ)手続き等の流れ
 


更新・失効(期限切れ)講習日程(JMRA財団法人日本海洋レジャー安全・振興協会)
各手続きに要する料金等

手続きの件名 受講料金 身体検査手数料 法定印紙代 代行手数料・送料等 合計 備考
免許証の更新 3,340円 730円 1,350円 3,580円 9,000円 - 
失効再交付(期限切れ) 8,060円 840円 1,250円 3,850円 14,000円 - 
紛失等 - - 1,250円 3,250円 4,500円 免許証の有効期限内に限る
記載事項の変更等のみ - - 1,250円 1,750円 3,000円
    
注 1. 更新及び失効再交付(期限切れ)で、免許証の記載事項の変更・訂正、紛失等が同時の場合でも同一料金です。
  2. 記載事項の変更等とは、免許証の氏名・(Name、ふりがな)・生年月日・本籍・住所に変更あるいは間違いがある場合です。
   3. 「紛失等」とは、免許証が有効期限内に流失・焼失・紛失・盗難・き損した場合。
   (ご準備する書類等が若干異なりますので、詳細はご案内いたします。)
   4. 所定の医師の診断書を添付する場合は、「身体検査手数料」相当分を差し引きいたします。
  5. 更新及び失効再交付講習は受講したが、運輸局への手続きがまだの場合、3,000円(印紙代等一切を含む。)で承ります。
      ただし、受講後3ケ月以内に限る。 
  6. 紛失等で有効期限が不明の場合でもオーケーです。
  7. お支払いは、講習受講後お振込みでお願いします。取引銀行は、ゆうちょ銀行、秋田銀行、新生銀行、楽天銀行、住信SBI
      ネット銀行。なお、関係書類と一緒に現金書留で送金してくださってもけっこうです。
           

お申し込み方法のご案内


更新・失効(期限切れ)手続きの概要
更新・失効(期限切れ)手続きに必要な関係書類(事前に準備していただくもの) >

注 1. 更新・失効(期限切れ)とも、「住所が表示されている免許証」の場合で、氏名・(Name、ふりがな)・生年月日・本籍(都道府県名のみ)・住所に
      変更または間違いがなければ「住民票」は必要ありません。(市町村合併等に伴う「住所変更」の場合は、各市区町村役場の窓口で
   証明書を無料で発行してもらうことができますが、住民票でも可。)
  2. 失効(期限切れ)の場合で、「住所が表示されていない旧免許証」は「住民票」が必要になります。 
   3. 更新・失効(期限切れ)と紛失等が伴う場合は、本人確認用の身分証明書として自動車運転免許証等のコピーも必要になります。
  4. 紛失等で期限切れかどうか不明の場合はお問い合わせ下さい。 
 

受講当日持参するものなど
海事代理士の守秘義務について

海事代理士法第19条(秘密を守る義務)
海事代理士は、法律に別段の定めがある場合を除くほか、その業務上取り扱った事項について知り得た秘密を他に漏らしてはならない。 海事代理士でなくなった後も、また同様とする。

参考:「法律に別段の定め」とは、議員における宣誓及び証言等に関する法律などです。



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