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おいでよ動物の森のオリジナル小説
タイトル1緊急事態

おいでよ どうぶつの森を小説にしてみたよ★

こんにちは☆ 僕の名前は武蔵。よろしく

今日は天気がいいから

外に出て遊んでいたんだ。

いいことが起こりそうな雰囲気(ふんいき)なんだけど

このあととんでもないことがおきてしまうんだ。


ii


その日は釣りをしていた
大きなタコやオコゼがつれていい気分だったんだ♪


海が荒れてきたなぁ

そんなふうに感じていた頃だったと思うよ

村が騒ぎ出したのは・・・

「どうしたんだろう 村がにぎやかだな」


今日は釣りをやめてタヌキチのお店によって

魚を売ったよ。ベニーをもらったあとぐらいだった

ペリカンが汗びっしょりになってお店に入ってきたんだ◎


nn


タヌキチ「ど・どうしたんでありますか?」
ペリカン「た、大変なんだよ!

む、村の中に 外部の人間がまだいるんだよ!!!

武蔵「で、でもWI-FI通信はもうすでに切ってあるよ 切断方法も何も問題はなかったよ」


ペリカン「昨日 曙(あけぼの)君という人と通信したよね

そのとき 曙君は帰るといっておいて実は ・・・

ずっとこの村に隠れていたんだよ」

えーーーーーーーーーーーーー!!!!!

注意 実際はこんなことはないから安心してね★

WI-FIの接続を切った後も

村の中に潜んでいた曙 武蔵はどうする?

つづきます。




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