日本語会話(にほんごかいわ)

買い物での表現3

薬局(やっきょく)・ドラッグストアでの買(か)い物(もの)

薬局(やっきょく)でくすりを選(えら)ぶ

薬(くすり)は、薬剤師(やくざいし)のいる薬局(やっきょく)・ドラッグストアで買(か)う。

栄養(えいよう)ドリンク剤(ざい)、絆創膏(ばんそうこう)、胃腸薬(いちょうやく)、コンタクトレンズ保存液(ほぞんえき)、トローチ、うがい薬(ぐすり)、湿布(しっぷ)など、安全性(あんぜんせい)が高(たか)いものは、コンビニで買(か)うことができる。

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処方箋(しょほうせん)

医者(いしゃ)が患者(かんじゃ)のために薬(くすり)の種類(しゅるい)や量(りょう)を書(か)いた書類(しょるい)を処方箋(しょほうせん)という。

処方箋(しょほうせん)を持(も)って薬局(やっきょく)に行(い)くと、薬剤師(やくざいし)がくすりを出(だ)してくれる。

大(おお)きな病院(びょういん)では病院(びょういん)の中(なか)に薬局(やっきょく)があるが、中(なか)に薬局(やっきょく)のない医院(いいん)などでは指定(してい)された薬局(やっきょく)(医院(いいん)の向(むか)いや隣(となり)など、すぐ近(ちか)くにあることが多(おお)い)に行(い)く。

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