失礼しちゃうわ!わたしは雄叫びなんてしないわよぉぉぉーーーっだ!!
◆13頁目◆2006/8
■2005年■
1頁:ご挨拶
2頁:9月
3頁:10月
4頁:11月
5頁:12月
■2006年■
6頁:1月
7頁:2月
8頁:3月
9頁:4月
10頁:5月
11頁:6月
12頁:7月
13頁:8月
14頁:9月
15頁:10月
2006年8月31日(木) : ドア君を探せっ!
オリーブ園にて
【ドアポンを探せっ!】
お天気は小雨のち曇り。
涼しい移動で、ちょっぴり満足な私。
いつもの高速道路で揺られて、
海辺沿いを車で走ったら、
ドッグカフェに到着!
ドア君みっけっ♪
三人で誰が最初にスタッフさんに突撃しようかと相談中。
お山のドッグランでちょびっと走って、
お宿に移動~♪
『お世話になります~』入り口のミニブタさんにご挨拶。
チェックインをして、
ドッグランでえっちらほっちら遊んだの。
斜面があって、山羊さんが繋がれていて、
面白いのよ。
それから、ジェラート店に行って、
るん子さんとるん夫さんのお膝に、
おヨダをたくさん垂らして、
オリーブ園では展望台に昇って、
身を乗り出し過ぎて、落ちるかと思ったわ。
さて問題です。
オリーブ園でドア君が隠れています。
どこにいるでしょう?
2006年8月29日(火) : 魚好き♪
『釣れてますかぁ~?』
『にじ鱒は我々の大好物でぇす!』
『頼みますよぉ~!!』
2006年8月27日(日) : 小兵が来た!
小さくって、目がくりくりしている小兵。
まだ1歳8ヶ月のドア君よ。
いらっしゃい!
『ビキお姉ちゃん、よろちくね。』
そうそう、その謙虚さが可愛いのよね♪
『今回は長旅ね。疲れてなぁい?』
『うんっ、へっちゃらだよ!』
私だって優しくできるのよっ。
『同じく小兵のるん夫さんっ!
いらっしゃぁい♪』
『覇道の女帝・るん子さんも、
再びお会いできて光栄です♪』
楽しい時間を過ごしましょうね。
2006年8月25日(金) : サメに注意!!
もう海には誰もいなくなったわ。
暑いから、すぐにちゃぷんして、
スイスーイっ♪
気持ちがいいから、たくさん遊べるのよ。
「ジョーズ、ジョーズ!大変っ、大変!!」
おかあさんがまた騒いで楽しそう。
「ぼーわんっ、ぼーわんっ、ボワンボワン・・・きゃぁ~!」
サメのテーマ曲らしいけど、
この人本当に毎日楽しそう・・・。
私達より遊び上手だと、感心するわ・・・。
サメ?ジョーズ?
食べられちゃうらしいから、気をつけてなきゃっ。
強いものには巻かれる主義だけど、
喰われる主義じゃないものね。
2006年8月23日(水) : 一歩前進♪
幸せはぁ~っにゃっ!
歩いて来ないっ、だ~から歩いて行くんだね、んっにゃ♪
朝おじいちゃんの病院お見送りをして、
おかあさんがお出かけしたから、
トレルとお留守番。
おじいちゃんが帰ってきて、
おじいちゃんとお留守番。
『静かな一日ね。』と寛いでいたら、
夕方からお出かけ。
今日はまた何処に行くのかしら?
夕陽が差し込んで少し暑いから、
トレルに文句を言ってたの。
『僕だって暑いんだよっ。』
生意気に反撃してきたけど、しかとしといたわ。
4ワンズと一緒に広場に行って遊んだの。
ちゅら子さんとも、ガウガウなしで仲良く一緒にいられたわ。
段々4ワンズとも仲良しになってきたぁ。
ラブちゃんとトレルは訳のわからない
ラブラブ(?)しっぽ振りで遊んでいたけど。
一日一歩っ、み~かで三歩っ♪にゃっ。
2006年8月21日(月) : 反省会議
カルフール前の小川にて
午後3時から、会議開始。
テーマ【ビキ子のわんわんっ!うぅぅぅーーっ!について】
他のわんちゃんを見るとわんわんっ!
トレルを見るとうぅぅぅーーっ!
これを沢山しちゃったから、議題にかけられてしまったの。
「では、何故ビキ子がそんな声を出してしまうのか。
これについて当の本人ビキ子さん、いかがでしょう?」
『はい、今のように冷静な時は、何故声を出してしまうのか、
はっきりした理由を述べることができません。
なぜならば、自分でもいきなりスイッチが入ってしまい、
その後は頭の中は真っ白で、
なんと申しましょうか、声をある程度出してしまってから、
ふと我に戻る。といった具合なのです。」
「そうですか。今の意見に対してトレルさん、どうですか?」
『・・・・・・(zzzz・・・)』
「トレルさんは、なにも問題視されていないようなので、
次回、日を改めて、ビキ子さんとふたりで話し合いを
したいと思います。よろしいですね。」
『はい・・・。』
ふぅ~。
2006年8月19日(土) : お別れかと思いきや
高坂PAにて
朝も早くから、「ビキちゃん、ばいばいっ」。
あんっ!文ちゃんとお別れなのね・・・。
寂しいわ・・・。
文ちゃんがずっと居たテーブルを見上げても、
もう鳥かごはないの。くっすん。
「行くよぉ~。」
はぁい。車に乗り込むとゲージ?
ということは、近所のドライブじゃないわね。
かなり長い間車に乗って、
「到着でぇす。」
あらっ?怪獣が窓から覗いているわ!
きゃーーっ!文ちゃんがいたっ!!
今夜も一緒にいられるのね。
アウトドアを一緒に愉しみましょうね♪
2006年8月17日(木) : みんなあつまれぇ~♪
九ちゃんにちゅっ♪
朝から怪獣たちは、ちいてんてんに怒られていたの。
ぐずぐず、ぐずぐず。
脱ぎっぱなし、ちんたら、ちんたら。
私も一緒に教育的指導というものをしておいたわ。
『私達のお友達と川遊びに行くのよ!
早く準備なさいよっ!』べしっ。
レオ君と九ちゃんと、紫音ちゃんと待ち合わせをして、
ぐるぐる山道を越えて、到着!
カレンちゃんとアリスちゃんがスタンバっていたわ。
台風が接近中らしいけど、
川の水は気持ちいいし、
時々お陽様が顔を出してくれるし、
風が強いから濡れてもすぐ乾くし、
今日もちゃぷちゃぷ気持ちいぃ~♪
最近はお皿がなくても泳ぐ事にしたの。
だってお水に浸かると、暑さがおさまるんですもの。
あれれ?レオ君も同じこと思いついてたらしいわね。
そのうち【スイカ割り】が始まってね、
カレンちゃんとアリスちゃんはスイカから離れなかったのよ。
スイカ大好き九ちゃんは第2布陣で控えめでした。
すっかり美人さんになっちゃった紫音ちゃん。
羨ましい限りだわ・・・。
みんなと遊んで、大満足よ!
2006年8月15日(火) : 怪獣予備軍
りゅう君と
『ほぉちゃん、
早くお昼寝しましょうよ。』
ほぉちゃんちに遊びに行くと、
知らないおじちゃん達がいて、
ちびッ子ギャングが3人いたわ。
「わんわんっ、かわいい♪」
・・・・ありがとう。
でもねりゅう君ってひとぉ~、
椅子を背中に乗っけたり、
自分が乗っかろうとしたり、
私達のお水入れに足突っ込んだりすんの、
やめてくれる?
ばぶばぶのれいくんが飲む
ミルクに私は興味津々。
「ねぇ~ママさん、それなぁに?」
ミルクを飲み干したれい君はうとうと。
一緒にちゅみちゅみしたげるね。
ほぉちゃんは相変わらず、私の鼻を握って、
喜んでたわ。。。
ねぇ~、そのうちあんた達も怪獣になっていくの?
ここは怪獣予備軍養成所なの?
2006年8月13日(日) : 遊び疲れて
私、汚いわ・・・。
昨日夜遅くに、ちいてんてんがやって来て、
「びきちゃん、元気やったぁ?」
『うんっ!
ちいてんてんの怪獣たちの面倒みてたのよ。
えらい?褒めてくれる?』
「ありがとねぇ~。」
って、いっぱい撫でてもらったの。
お昼はおばあちゃんも一緒に、怪獣家族勢ぞろいで、
いつもの海で遊んだのよ。
だから、お疲れなの。
砂浜の向こう側で、赤いTシャツ着たちいてんてんが、
「とれるぅ~、びきぃ~!」
って、呼ぶから猛ダッシュ。
トレルは左へ、私は右へ、
ちいてんてんが大きく広げた両手の脇を通り過ぎたら、
周りの人達が、げらげら笑っていたわ。
ちいてんてんが
「さびしぃ~っ!」だって。
くすくす。
2006年8月11日(金) : めで鯛
今日の海は波が大きくて、
ぐわぁ~ん、ざぶんっと波を乗り越えながら泳いだの。
白い飛沫が顔に当たって、
何度もお皿を見失っちゃった。
今日こそはレジ子に頼って正解ね。
ぷっか~ん。
こんなスリリングな遊びをしていたら、
めで鯛が釣れました。
大漁、大漁♪
代わりに怪獣たちとF君を海に【放流】しておきました。
くすり、産卵期には帰ってらっしゃいよぉ~~!
2006年8月9日(水) : ゆっくり休憩
疲れたから、
怪獣たちも、
トレルも、
おかあさんも、
みんなで、お昼寝してました。
2006年8月7日(月) : 丸ごと川遊び
「粟野川は流れがあって、
泳ぎ甲斐があるんだからぁ~♪」
テントでお泊りして、
朝から怪獣たちと、わふわふ遊んだの。
勿論、ちゅらちゃんともガウガウせずに、
仲良くできたのよ♪
カレンちゃんとも寄り添って眠ったりしたの。
綺麗なお空の下で、
ざぶざぶ何度も遊んだの。
とっても楽しくって、
また来ようっと♪
2006年8月5日(土) : デカボートリオ
私達はでっかいボーダーです。
そして、同じようにデカボーのレオ君と今日はデートです。
案内してもらったドッグカフェでも、
3にんで仲良く並んで、山羊ミルクを飲んでいると、
「ボーダーにしては3匹とも大きくないですか?」
って、話し掛けられるし、
川遊びでちゃぷちゃぷしてても、
ドッグランの木陰で休憩していても、
そう言われます。
そして私達は、まったり好きです。
怪獣がサッカーを始めたら、
レオ君は目つきが変わり、
物凄い勢いで突進したけど、
少しすれば、日陰で休憩~。
tokiお姉ちゃんに鼻ぱくを教えてもらいました。
おかあさんと違って、教え方が上手なので、
1回だけ『ぱくっ』ができました♪
tokiお姉ちゃんありがとう!!
こうして、まったりしたデートを楽しんで、
アジリティの道具で、
飛んだり、くぐったりして片時もじっとしない、
はしゃぐ怪獣達を見ては、
『どっちが犬らしいんだろう?』
と考えていたのでした。
2006年8月3日(木) : 夕方
とっても暑い日だったの。
とてもじゃないけど、お昼間はお外に
出れたもんじゃないわっ!
焦げちゃいそうだったもの。
怪獣達とおかあさんは洗車して、
ホースで水遊びしていたけど、
とても一緒に遊ぶ気になんかなれない。
私はお家の中から眺めてたわ。
夕方からキララに行って、
スケボーだって。
何故か裸足になっていた怪獣1号が、
「トレルもビキも足熱いよなぁ。」
と同情してくれたけど、
『あんたは靴履いとけば?』
一応人間なんだからさっ。
散水機がくるくる回って、
夕陽がとっても綺麗だったけど、
暑くって、ちょっと遊んだら休憩よ。
だから、こうして、
怪獣達が遊ぶのを見ててあげたの。
散水機に突撃して盛り上がる怪獣達は、
猛獣みたいだった。
2006年8月1日(火) : スイカ大好き♪
丸くて、大きくて、赤くて、甘いもの、
なぁんだっ!?
しっかり冷たくて、しゃくしゃくしててね。
美味しいねぇ。
怪獣たちは、種を私達にぶつけようと、
口からぷって飛ばすけど、
あらぁ~的外れもいいところだわ。
くすくす、私達に当てようだなんて、
100億光年早いっ!ってことよっ!!
ふんっだ。
ねぇ、日焼けしたと思わない?
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