名簿

上から名前、一言メッセージ、HPアドレスとなっています
HPアドレスは任意です(載せて欲しくない場合は遠慮無く申し付けて下さい)
参加者さん同士の交流は基本的に掲示板で行ってください




参加者名簿 キャラクター名簿 キャラクター原画
ZeRo

初めましてZeRoと申します。
男キャラおっさんキャラ可愛いキャラをこよなく愛しています。

不慣れですので何かとご迷惑をおかけすると思います。ですかどうぞよろしくお願いします。

画像は悪魔化しているときのMaximilianと堕天使化しているときのFritzです。

HP
Maximilian=Yaegar
(マクシミリアン=イェーガー)

年齢:実年齢3000歳(外見年齢50代)
性別:男
職業:貴族
性格:子供っぽくて軽い性格、常に明るく太陽のような人だが、本性は自己中心的外道暴君。基本的に年上・年下、身分の上下関係なく誰にでも敬語は使わなく、軽い口調で馴れ馴れしく話しかける。自分にとって気に入らないことがあると笑顔ながらも異常な迫力を発して自分の意見を押し通そうとする。女子供でも容赦なしに気に入らないと迫力発揮。友人曰く「子供の我が儘をレベルアップさせてたようなもの」らしい。だがそれ以外は至ってフレンドリーで軽い、とにかくフレンドリーで軽い。欲しい物はどんなことをしてでも手に入れたいタイプ。
悲しいという感情が無いのか「悲しいなぁ」なんていうものの実際は哀しみを感じていない。悪魔と言うことに関しては多少でも誇りはある。だが基本命令は聞かない

好きな物は楽しそうな物とお菓子と紅茶と赤と美味しい物、嫌いな物は楽しそうじゃない物と苦すぎる物、辛い物、不味い物。

一人称は「ボク」、二人称は「君」か怒ると「貴様」。
口調としては子供のような口調であるが、いきなり威圧感たっぷりな口調で話し始めることもある。
例「~だよねぇ」「~なんだって!もー、わかんないかなぁ」など。怒ると「~って言った覚えないよ、ボクは」「~って言ってんだけど、ボクは」など。

趣味は多趣味に渡り絵だったり読書だったりいろいろ、だが少々飽きやすい。
特技は本や資料の早読み。大体300Pの本を5分で読んで内容を理解出来る。

悪魔としては傲慢すぎる強欲すぎる人々から魂を貰う仕事だが、それをする彼自身が傲慢で強欲である。

運動が好きで外にいる時間も長いため、肌は多少小麦色に焼けている。
顔つきはニコニコしているいいおじさんといった感じ。
外見年齢などは実年齢に比べれば遙かに若いのだがそれでも人間の年齢にすると外見年齢は50代で少しずつ顔にしわが増え始めた。

髪色は黒髪に白髪が交じったメッシュのストレート。前髪はオールバックにしているが何本かたれており、特に真ん中から垂れているのは鼻の辺りまでと結構長い。
髪質はサラサラしているほうでそれを赤いリボンで一つにまとめている。 。

身長は196と結構な長身で、扉の上の部分に顔面をぶつけ犠牲になった眼鏡は数知れず。そして長身に対しがっしりとした体型で筋肉質。筋肉質とはいっても筋肉+脂肪で多少余っている状態。
体重は身長と筋肉足して90キロ程。

衣類:白の立ち襟シャツに白のジャボ(貴族がしているようなヒラヒラのネクタイ)、黒のベストに濃い赤の長袖の上着、黒のスラックスを穿き、黒の革手袋をはめ黒の革靴を履いている。上着に関しては時間が経った血のような色をしている。
小道具は持ち手の先端に髑髏が付いた大鎌(大きさ3メートル程)。
大鎌は持ち手は銀色に輝き、刀身は濃い赤と黒の色となっている。主に戦闘や仕事の時に使用する武器なので、悪魔化している時にしかあまり使用しない。現在の眼鏡はシルバーの四角い下縁眼鏡。

悪魔化すると耳がエルフのように尖り、口には犬歯が目立つ。そして背中から骨で縁取られた黒い蝙蝠のような翼が生え、頭からは角が生えるが尻尾は生えない。


Question
Fritz=Ackerson(フリッツ=アッカーソン)

年齢:自称50歳(実際は5000越えらしい)
性別:男
職業:自称画家&自称写真家(悪魔になりかけの堕天使)

性格:優しく異常な包容力と癒しを持ち無意識のうちに場を和ませることも屡々ある。天然であり場違いな発言を無意識のうちにしてしまうことも多いが、緊迫して雰囲気の時程その発言が多く結果場をやんわりとさせる。他人に対しても困っているとほっとけないようでそっと近寄って悩みを聞いてあげたりしている。記憶喪失であり何かを思い出そうとすると酷い頭痛に襲われることも多い。
マクシミリアンから「君は人間じゃないよ」と言われるも「自分は人間だ」と言い張っている。しかし実際は天界から堕ちた堕天使であり、しかも悪魔の血を浴びてしまっているせいか悪魔になりかけている。
堕天使の姿となると普段の姿は何処へやら残忍で狡猾、目的のためには手段を選ばない非情で残忍な性格と成り果てるが、元に戻るとその時のことは全く覚えていない。

好きな物自然と高い場所とホワイト、嫌いな物はブラックと無機質なもの。高いところ以外は堕天使の姿となると好き嫌い逆になる。
一人称は「私」、二人称は「君」「貴様(堕天使時)」。
口調としては優しく暖かい印象をうけるが、堕天使となると冷たくどこか傲慢な印象を受ける口調となる。

趣味は自然や人物の絵を描いたり写真を撮ったりすること。
特技は絵描きと写真撮影、料理。家庭的な料理が一番得意らしく一番得意なのはカレーと肉じゃが。

日々の生活はゆったりとしたものであり風景画や人物画を描いたり、風景の写真を撮ったりなどいろいろである。時に老眼鏡をかけて読書していることもある。
住まいは郊外の自然に囲まれた町の小さな一軒家に一人で住んでいる。白く塗りつぶされた木の家でベランダでよく読書をしたり、ガーデニングをしたりしているのを目撃されている。

堕天使となったさいの武器は先が尖ったステッキのようなもので、色はシルバー。青色に輝く宝石が尖った方と逆の方に付いている。

肌の色は外に良く出るものの日焼けなどには気をつけているためか、普通より少し色白な程度。
顔つきは年相応といった感じで、老紳士といった感じでそれなりにしわも現れ始めている。

髪の色は銀髪に近い白髪で、後ろ髪の長さはうなじが半分隠れる程度まで伸ばしている。
髪質はふわふわとした柔らかい感触であり猫っ毛。
前髪は眉の辺りまで伸ばし、正面から見て7:3の割合で左右に流している。最近前髪を短く切ろうか考え中。

身長は成人男性にしては高めの186センチ。そしてその身長に対しやや細めの体格を持つが並以上の筋肉は引き絞って付けているので少し重めの荷物でも軽々持てる。
手はほどよく肉が付き歳により少し血管が目立つがぷにぷにとした感触をしている。
体重も身長に対して70と少し軽め。

衣類:秋~春にかけては黒のセータータイプのハイネックに、グラスグリーンのコート、白のズボンをよく着ている。
夏は白のYシャツの袖を肘あたりまでまくって、麦わら帽子だったりなにか帽子を被って日差しをよけている。ズボンは黒のスラックス。また年中黒の革靴を好んで履いている。
ベルトはシンプルな黒革のもので無駄な装飾は一切無い。コートも然り。
また常に画材かカメラの道具が入った黒革の大きめの鞄を持ち歩いている。

堕天使となっても服装はかわらないが漆黒の翼が生え牛のような角が生え、口からは犬歯が目立つようになる。また瞳の色がヘーゼル(ブラウンとグリーンが混ざった色、おおむね明るいブラウンと見なされる色)から金色へと変わる。
また髪の毛が黒色に近いグレーへ変わり、目に少しアイラインが入り若干若返った印象を与える。


Question
英代小珠(はなしろこだま)

一次創作小説サイトの運営をしています。
少女漫画をそのまま小説にしたような世界観中心です
和風・中華風などのアジアン系作品をメインに
イラストなども作品に合わせて描いています
イラストはCGオンリーで描きます。
NLが好きですvBLもGLも理解はありますので交流大歓迎ですv

着物と刀と妖怪さえあれば生きていけるんじゃないかってくらい和物が大好物です。
あとひらひらした紐とか、猫とか…(雑食ですみません)

交流はもちろんコラボとかも歓迎です
恐ろしく交流下手なので、ガッチガチに緊張しながら
ひょっこり皆様のお子さまを描かせていただくと思いますが何卒宜しくお願い致します。


HP
菊池桜(きくちさくら)

東京生まれの高校三年生(作品開始時17歳)、女
身長155センチ、細め、黒髪ストレートのロングヘア、目は茶色
武器は剣(両刃の突き剣)…ですが、結構なんでも使います。
服装は固定ではありませんが常にミニスカートで膝は出ています。
顔だけはそっくりな双子の妹と比べられることを極端に嫌い
真逆な人間になろうと努力した結果
若干男子的素養が強くなってしまった(格闘技や護身術などが得意)

「川の向こうに咲く華は…」の主人公。
妹が華やかで可愛い分、地味子でいようとした結果洒落っ気が足りない(=色気が少々残念)
生真面目で冷静、しっかり者だが、少々根暗でネガティブになりやすい。
修学旅行中に事件に巻き込まれ妹を守るために怪我をし、死んだのかと思えば見知らぬ世界に辿りついて、
その世界で「龍の母」として生きていくことになった。
特技は護身術と料理などの家事全般。そしてピアノ。

少し努力をすれば物凄く可愛くなる要素を持っているが、これといった努力をしないため(というかやり方がわかっていないため)地味でパッとしないと言われ続けている。しかし龍の母という特殊な立場から注目を集め、モテているような印象も…
頑固で意地っ張りでもある。こうと決めたことは譲らない部分も…
相棒に牛殻のチョリッとした顔の猫「チョリさん」がいる。

異世界中津国で秋穂に出会い(再会でもある)恋をすることになるが、様々な事情が邪魔をして全く上手くいかないでいる。本人も事情が事情なだけに諦めようとしてはいるものの自分の気持ちに上手く折り合いがつけられない状況でもある。
悲しいくらい胸がない……(完全に俎板)
現在は世界を守るためでも、平和を導くためでもなく“生き残る為”に秋穂を含めた仲間たちと冒険中
好きなもの→桜の花、お花見、ピアノ、猫、格闘技全般、将棋、ちゃんと怒ってくれる人、秋穂。
嫌いなもの→ぶりっこやお洒落全般(嫌いと言うより苦手)、桜自身を見ようとしない人、子供。
大きめの全身画像→リンク

小柄で細い。運動をしているので締まっている。
肌は普通に黒くも白くもない肌色。
髪は黒髪で肩胛骨辺りまでのストレート。ややシャギーが顔にかかる形の前髪とサイド。
瞳は茶色でごくごく普通の日本人。目は丸い。
服装はミニスカートが多いが必ず下に短パンをはいている色気ゼロ。
服を買ってくれる人の趣味かリボンが着いた多い。(服を買ってくれている人→秋穂)

この「川の向こうに咲く華は…」の世界設定で禁色というものがあり
王様及び王家の人間以外は「紅」を纏うことが許されないので(結婚式は例外でOK)
この二人の服装は紅が入りません。
月読秋穂(つくよみあきほ)

東京生まれで18歳までは東京育ち、男
実際年齢は本人にもわからないが恐らく29歳前後
身長169センチ、男性にしては細い。紫がかった黒髪、現在はショート(物語開始時は背中までのロングだった)目は菫色。
武器は苗刀(黒)と剣(白)の二刀流。だがあまり二本使うことがない。
服装に拘りはなし、基本的に黒×紫系の服を着崩している(というか強烈なものぐさなので非常に適当に服を着る)

見た目だけは女性に間違われるほどの美人であり、黙って微笑めば傾国の美姫と歌われてもおかしくない美青年。その事実を理解した上で利用しつつも煩わしく思って生きている。
基本的に他人に興味が無く、踏み込まれないように美しく微笑んでかわしている。
無駄に男にも女にもモテるが性格がキツいため大抵の人は本性を知ると逃げていくので、ある程度近づいてくると牽制してそれ以上近づかないように脅しをかけたりする。それを乗り越えたり笑い飛ばせた面々だけが現在秋穂の周りに残っている仲間たちでもある。

元は桜と同じように中津国に辿り着いてしまった青年で、彼もまた事故に巻き込まれて死んだと思えばここにいた。その後記憶を取り戻し、元の世界に一度だけ戻った際に未来の桜と出逢い短い間ではあるが両想いに…
しかし同時に自分が好きになってはいけない相手だと気づき気持ちを殺して嫌われるように嫌われるようにしながら影で支えることに…所謂ツンデレ。
元は人間だが、現在は緋仙という種類の仙人になってしまったため不老不死の体でもある。その事もあって尚更桜に近づかないようにしているのだが…
極度の甘党で鍋ごとあんこを食べたり、チョコレートの匂いをかぎ分けられたりする。(でも恥ずかしいのであまり周りにはばれないようにしている。桜にはばれている)

ものぐさ過ぎて部屋が汚い。育ちは良い癖に口が悪い。
貴族の養子に入っているので現在は一応お坊ちゃまポジション。
少し前までは王様の横で宰相をしていたが現在無職。

元は天才ピアニストとしてその道で有名だったが階段からの転落事故で手が動かなくなりピアノを諦めた。異世界にきてからはその手も動くようになっている。切り替えスイッチでもあるかのように真面目キャラと口の悪い嫌なヤツを場に応じて切り替えられるいらないスキルを持っている。頭の回転が異様に速いため軍で軍師をやっていたこともあったり、色々経験だけは豊富だが妙に不器用。
相棒の猫は黒猫のレオン。
現在、桜の旅に「湯治に行くついで」と言って同行中。決して護衛ではなく「自分の湯治のついで」と言い張っている。

好きなもの→甘いもの全般(特にチョコ)、ピアノ、子犬のワルツ、猫(何故か集まってくる)、桜。
嫌いなもの→苦いもの(薬とかピーマンとか)、辛いモノ、五月蠅くされること、バカ。
大きめの全身画像→リンク

男性にしては小柄で細いが普通に筋肉は着いている。色は
手は大きめで、左手の薬指と小指に両親の遺品であるシルバーの結婚指輪を一個ずつつけている。(薬指が父、小指が母のもの)
服の下の上半身は腰~胸、肩~手首まで包帯が巻いてあります。
あとは黒系の服を適当に着崩して緩く帯を締めて着ています(拘りはなし)

*またこの「川の向こうに咲く華は…」の世界設定で禁色というものがあり
王様及び王家の人間以外は「紅」を纏うことが許されないので(結婚式は例外でOK)
この二人の服装は紅が入りません。
役に立つかわかりませんが作品用の登場人物紹介頁も用意させていただきました。
よろしければどうぞ↓(全章二人とも出ています)
リンク
朧月夜に舞う胡蝶
(おぼろづきよに まう こちょう)

お初にお目にかかります。朧月夜に舞う胡蝶と申します。
そのままじゃ長いですので、胡蝶とお呼びくださいませ。
CGの勉強はおろか、絵の勉強すらしたことがないため、重大な何かが欠落しているような気がする今日この頃。
相も変わらず同じような構図の拙い絵しか描けず、何が欠落しているのかも理解していない情けないわたしですが、どうぞよろしくお願いします。


HP
Rafale re Exvalt
(ラファール・ラ・エクスヴァルト)

種族:人間と妖精族(エルフ)の混血
職業:精霊術師(エレメンタラー)

1人称:「僕」⇒「わたし」(暴発事故以前は「僕」だったが、母親の死を境に「わたし」に変化した)

2人称:名前が判明している場合は「~さん」。相手が騎士や貴族の場合は「~卿」、(他国も含め)国王や王妃などに対しては「陛下」、両親のことは「父さま」、「母さま」と呼ぶ。(親しい相手には(名字ではなく)名前で「~さん」、「~さま」など相手によって変化。基本的に同い年を含め年下には「~さん」、年上には「~さま」で(例:「ヨアヒムさん」、「ビゲン姉さま」など。特に仲のいい相手の場合は「~さん」ではなく「~ちゃん」に。(例:「ミリィちゃん」など)ただし、常に上から目線的な呼び方はしない。(「お前」などとは呼ばない)。またシュヴァリエを除き、相手が誰であれ絶対に呼び捨てでは呼ばない)名前が判明していない場合は「あなた」。(親しい相手にも使用)シュヴァリエに対してだけは「アーサー」と呼ぶ。もちろん「あなた」も併用する。(使用例:ラファール:「アーサー、わたしのマカロン食べちゃったのあなたでしょ?」、シュヴァリエ:「ああ、あれはお前のだったのか。悪いな」、ラファール:「もう、せっかく楽しみに置いてあったのに~」とか)

3人称:基本は「あの人」。目上の場合は「あの方」。親しい相手を指す時は「彼」、「彼女」など。(例:「アーサーですか? 彼はああ見えて優しい人ですから」とか)

口調:「~です」「~ます」などの丁寧な口調。文章で敬語を書く時の感じで。(例:「レモンパイは母さまがよく作ってくれた思い出の味ですから」とか)シュヴァリエや親しい友人に対してはもう少し砕けた話し方になる。(2人称の項の使用例参照)また、ラファールは女性として育てられたものの、自身が男性であることも認識しているため「~だわ」などの言葉遣いはしない。

声質:よく澄んだメゾソプラノに近いアルト。ラファールは男性ですが、声は女声のアルトということで。

性格:おしとやかで恥ずかしがり

好きなもの(こと):甘いもの全般。特に母親がよく作ってくれたレモンパイがお気に入り。食べ物だけでなく、ココアなどの甘い飲み物も好き。/屈託のない子供の笑顔/草花全般。特に好きなのが蒲公英とラベンダー。蒲公英は綿毛のふわふわした感じが好きらしい。ラベンダーは地面一面を覆うあの青紫が好きなため。

嫌いなもの(こと):暴力全般/自分の失敗が原因で命を落とした母親の話題/昆虫や節足動物などの甲殻類全般。

得意なもの(こと):精霊術全般。ただし、攻撃呪文は使おうとしない。/物品(武器含む)への精霊力の付与(エンチャント)/謎解きなど頭を使うこと/家事全般。

苦手なもの(こと):筋力に欠けるため、重いものを持つなど筋力を使うこと全般。/持久力に欠けるため運動全般(だたしどんくさいわけではない)/(命にかかわるほどの大量の)流血・出血を見ること。暴発事故のことを思い出すため。

趣味:読書/カード占い/お菓子作り(特にレモンパイが得意。母親の思い出の味をなんとか再現しようと研究を繰り返したため)

食べ物の好き嫌い:菜食主義で小食。ただし、甘いものには目がない。苦いものは食べることも飲むこともできない。肉類と酒類が苦手(全く食べられない&飲めないということは無い。また、酒類でもケーキなどに香り付けで入っている程度の量なら気にしない)。甲殻類(エビ、カニなど)は食べる以前の問題。

絶対に許せないもの(こと):母親の命を奪ってしまった自分自身。


父親がサマン・クルス王朝の伯爵をしているため、近い将来父親の跡を継いで伯爵と呼ばれるはずの人。シュヴァリエとは幼なじみで、彼も同じく伯爵の身分。(一足先に父親の跡を継いでいる。ただし伯爵としての仕事(領地経営など)は父親に任せっきり)また、シュヴァリエとは相思相愛の仲でもある。ただし、サマン・クルス王朝では同性同士の結婚はおろか恋愛も認められていないため、やや肩身の狭い思いをしている。女の子を欲しがった両親によって女性として育てられたため、身振りやしぐさは女性そのもの。母親が妖精族(エルフ)だったためか強大な魔力を持ち、彼女を師匠に幼少の頃から精霊術を学ぶが、火の精霊による「炎の嵐」の呪文の習得中に誤って魔力を逆流させてしまい暴発事故を起こしてしまう。この事故で母親は(即死ではないものの)ほぼ即死に近い状態、ラファール自身も全身に大火傷を負う。幼なじみで親しい友人でもある施療師のビゲンによる懸命の治療と治癒魔法によって全身の大半を占めていた火傷の痕は跡形もなく消滅しているが、最も損傷の大きかった胸から腹部にかけては現在も火傷の痕が(結構ひどい状態のまま)残っている。この事故の後、1年ぐらいの間は自分の殻に閉じこもってしまっていて、虚ろな瞳のまま何を話しかけても反応しないような状態が続いていたが、半年ほど前から徐々に笑うことが出来るぐらいにまで回復してきている。母親のことは彼女が死んだ現在も敬愛しており、決して彼女のことを嫌っている訳ではないが、自分の失敗によって命を奪ってしまったという苦い現実があるため、事故から3年経った現在でも彼女のことには触れようとしない。

性別:男性
年齢:19歳(大陸歴2476年、王朝歴1349年4月13日生まれ)
身長:162cm
体重:44kg
髪の色:金(蓮華の蜂蜜のような色)
瞳の色:右エメラルドグリーン、左ウルトラマリンブルー
肌の色:生成り色(かなり色白)
体格:(男性にしては)小柄で華奢
その他の特徴:腰まで届くストレートの金髪、やや尖った耳、女性にしか見えない外見、地水火風光闇時の精霊力を封じた7つの石(地:黄玉、水:藍玉、火:紅玉、風:翠玉、光:月長石、闇:黒耀石、時:水晶)のついた首飾り

よく着る服およびその色:女物の服オンリー。(子供の頃から両親が揃って女物の服を着せていたため)特にロリ系やゴスロリ系が多い。(下もズボンではなくスカートで)色は黒や紺など黒っぽい服を好む。自身が男性だということを認識していても、これだけは変えられないらしい。

コンプレックス:胸から腹部にかけての範囲に残る火傷の痕。


Question
Arthur Helwekt Schwarie
(アーサー・ヘルヴェクト・シュヴァリエ)

種族:人間
職業:騎士、軍人、貴族(伯爵)
1人称:「俺」
2人称:「お前」(親しい相手の場合は(苗字ではなく)名前を呼び捨て。怒っているときには「貴様」も)
3人称:「あいつ」

口調:「~だ」「~だな」などの断定的な口調。敬語を話すことができず、また断定口調のため(本人にはそんなつもりはないものの)高圧的に見られがち。
声質:バリトンとバスの中間。俗に言うバスバリトン(やや高いバス)
性格:冷静沈着(ただし、一騎討ちを挑まれるとすぐに受けて立つ悪い癖がある)

好きなもの(こと):戦場での一騎討ち/自分の武力(武勇)を恐れられること/ラファールと過ごすこと/酒類全般(特にブランデー)

嫌いなもの(こと):敵前逃亡/卑怯な行い/旧王派の貴族/教会の僧侶(表向き清貧を演じているくせに、何かにつけて高いお布施を取り裏で贅沢三昧の生活をしているから)/慇懃無礼な態度

得意なもの(こと):物理戦闘(武器を使った戦闘)。特に剣を使った戦闘が得意。/武器を扱うこと(剣や槍、斧などあらゆる武器を自在に使いこなす。ただし一般的な武器のみ。さすがにネットやバグナグ、ファキールズ・ホーンなどの特殊な例までは対応できないです^^;)/重いものを持つなど筋力を使うこと全般(両手持ちの剣を片手で振り回すことも)/戦略眼にすぐれ、チェスなどの頭脳プレイが(意外にも)得意。/騎士見習いをやっていた時に、師匠のフールマールに炊事、洗濯、掃除と一通りのことをやらされたため、こう見えて家事が得意(ぱっと見は「飯」「風呂」「寝る」しか言わなそうなのに(笑))

苦手なもの(こと):幽霊など実体を伴わない対象(怖いわけではなく、武器で攻撃できないため)/精神攻撃。自身の魔力が低いことと耐性がないことが原因。/レイピアなどの刺突剣を扱うこと(あらゆる武器をそれなりに使いこなすが、刺突剣だけは例外。本人曰く、すぐに折れそうで扱うのに集中できないからだとか)/敬語を話すこと(相手に謙るような行為はすべて卑しいことだと思っている。故にサマン・クルス国王に対してもタメ口を利く)

趣味:武術の鍛練/チェスを指すこと/鷹狩り/夜空を見上げること

食べ物の好き嫌い:肉類と酒類が好物。魚料理と卵料理がだめ(魚料理は骨と皮を除去する手間が嫌いらしい。卵料理は食べる以前の問題)。食事に時間をかけない性質。

絶対に許せないもの(こと):ラファールを傷つけるような行いや態度。

サマン・クルス王朝の伯爵で4人いる選帝侯の1人。父親の跡を継いで伯爵/選帝侯となるが、表向きはまだ父親が伯爵を名乗っている(領地経営など伯爵としての仕事は父親に任せっきり)。物理戦闘では最強を誇る黒騎士として他国の将兵から恐れられている。また、軍団指揮能力も高く、軍人としては優秀。敵対しているメルアゼード帝国の四白将軍の1人、白虎将軍のバシュチェンコとは武芸、用兵術ともに対抗し合うライバルで、敵同士であるもののお互いに相手の能力を認め合っている。

物理攻撃が強力な反面魔力は低く、ラファールの精霊力付与によって剣に込められた攻撃力の上昇と軽量化の力を引き出すことが出来る程度。ラファールとは幼なじみで両想いの仲。サマン・クルス王朝では同性同士の恋愛は認められていないが、国王に顔の利く立場にあるとともに、認めていないのは(国王ではなく)教会の僧侶であることや、国王自身も2人の仲のことを知っており、「2人が心の底から愛し合っているならば無理に引き離すことは無い」との考えを持っていることを知っているため、ラファールほど肩身が狭いとは思っていない(「好きで付き合っているんだ。どこが悪い?という感じ)。また、シュヴァリエの父親とラファールの父親はともに戦友で選帝侯に任ぜられた者同士。
シュァリエの母親とラファールの(今は亡き)母親も親友同士で、シュヴァリエ家と、ラ・エクスヴァルト家は親戚関係には無いものの家族ぐるみで付き合う間柄である。シュヴァリエの両親はアーサーとラファールの関係を知っており、ともに理解ある賛同者である(父親の方はこのままでは初孫の顔が見れないため少し残念そうだが(笑))。サマン・クルス国王フローネの双子の弟であるキーン(フローネの双子の弟であることは公然の秘密で、普段はウラヌス・ゲルトフォン・ハボックと名乗っている。
彼をよく知る人からは(国王の弟なので)ハボック大公と呼ばれることが多い)は酒飲み友達であるとともに互いに高いレベルで拮抗するチェスのライルでもある。死の世界と言われる月など星界全般に興味があり、月が出ているとつい空を見上げてしまう癖がある。戦闘の際に一騎討ちを挑まれることを楽しみにするほど強い敵に飢えており、いつか自分を超える剣の腕を持った者が現れその者と死力の限りを尽くして戦うことができるならば、たとえ負けて命を奪われたとしても悔いはないと思っている。


性別:男性
年齢:23歳(大陸歴2472年、王朝歴1345年2月14日生まれ)
身長:194cm
体重:87kg
髪の色:煉瓦色(赤っぽい茶色)
瞳の色:サファイアブルー
肌の色:雄黄(やや褐色の肌)
体格:大柄で筋肉質
その他の特徴:ヤクトヴォルフ(Jagd Wolf:狩りをする狼)と名付けたダマスカス刀身のカッツバルゲル(全長約70cmの両刃の剣)を腰に差す/漆黒の全身鎧/鳩尾の辺りまである赤みがかった茶髪(ストレートではなく、ちょっとボサボサ気味。所謂伸ばしっ放しでそのままの状態。また、赤毛ではなく「赤みがかった茶髪」である点に注意。(赤毛ののっぽさんではありません^^;))/コメート(Komet:彗星)と名付けた青毛の軍馬を所有。戦場では欠かすことのできない相棒。

よく着る服およびその色:普段は鎧を着ていることが多いが、私服の時は黒の動きやすいシンプルな服を好む。ズボンも黒で鎧の時と同じく全身真っ黒。逆に(普段ラフな格好をしているためか)スーツなどのフォーマルな服装は苦手。国王に会う時も専ら鎧のまま。

コンプレックス:精神攻撃に滅法弱いところ。


Question
ユキト

絵もパソコンも余り上手くありませんが一生懸命頑張りますのでよろしくお願いします。

HP
アピス.エレナス

年齢15歳.性別女.
職業シーガーディアン.
性格普段は暗く、話しかけても、素直になれないが恋に落ちると激しいタイプのツンデレ.
好きな物クッキー、読書、シュウティングゲーム.
嫌いな物、甘過ぎる食べ物、運動、マップゲーム.特技水泳、電子機器の扱い、修理.趣味海で泳ぐこと

肌の色電子的な白色.顔つきおとなしそうな顔つき.目、ダークブルーで小さめで優しそうで電子的な瞳、眉は細め睫毛の量は少なめ.外見年齢は16歳ぐらい
髪の色ダークマリンブルー.髪質さらさらできめ細かい.髪の長さ 前短め 横首筋辺りまでで、細長く先が尖っている 後ろ腰辺りまで
身長160cm 体重48kgスリーサイズB77W56H80 体格細め
マリンスーツの上に機械外装を装備した形 腕にガントレット 脚にモーター内蔵アーマー 肩にジェットモーターショルダーアーマ-を装備している
耳に細長いイヤホンのような機器を着けている。武器 大型の槍
目的、電子海(ネット内の膨大デ-タが積み重なって出来たバーチャル空間)をウイルスから守る為に現実世界へ行きウイルスを生み出すハッカーを止めること
特技、水中呼吸、ダイブリンク(ネット内と現実を自由に行き来する能力)
イメージ、電子、海 イメージカラー、ダークブルー
無し

Question
ショコラ

初心者です。イラストは描かないけどキャラクターの設定やストーリーを考えるのは好きです。

HP
アンジェリカ

年齢 25歳
性別 男
職業 王族(姫)
性格 内気と元気の二重人格
好き 甘いもの
嫌い 甘くないもの
一人称 私
二人称 あなた
趣味 スイーツを作ったり食べたり
特技 女装

透き通るような白い肌。二重まぶたで人形のみたいな大きなつり目。ミックスベリーみたいな赤や紫が混ざった色。お菓子の国の一番の美人。男なのでちょっと眉毛は太い。睫毛はマスカラをすると多い。年齢よりちょっと幼く見える。

身長180cm
体重70kg
スリーサイズは男装と女装で変わる。健康的な標準体型。敬語で話す。

フルーツをデザインした宝石で全身を飾っている。姫のときはキラキラのドレスで色は赤やピンク。たくさんの種類を持っている。背中に翼の飾りをつけることがある。髪型は縦ロール。前髪は目にかかるくらい。クリーム色。

男のときは貴族っぽい服。羽根のついた帽子とマントがある。変装のために眼鏡を掛ける日がある。縦ロールを崩した髪形。

王族の権力争いを避けるために姫として育てられたお菓子の国の王子様。いつもはお城で化粧をしてドレスを着て姫として静かに過ごしている。休日になると男に戻って城下町でスイーツを食べたり作ったりしている。本当の性別は秘密で限られた人物しか知らない。王子に戻りたいけど言い出す勇気がない。最近は隣の国の王子様にプロポーズされて困っている。

イメージカラーは姫のときは赤やピンクで王子のときは青や紫。フルーツやクリームがキャラクターのイメージ。


全身画像はこちら

(資料画zayo代筆)

Question
アデレード

まだホームページを持っていませんが、オリキャラ作りを楽しんでいます。

HP
ルーシー・エインズワーズ

好きな物:パイ、勉強すること、花
嫌いな物:しつこい人、雷
職業:メイド(位は高いほう)
特技:数学、家事全般

どこかのお城で働くメイド。
働いているお城の姫を溺愛していて、彼女にちょっかいを出す人には本気で怒る。?彼女のよきお姉さん的存在。(親?)
一日中城で働き、城に寝泊まりしている。
一人称は「私」で、二人称は「あなた」、「~さん」

パイを焼くのが好きで、その味はお城でも好評。
お城の庭でベリーをつんできて作るベリーパイは、一日にかならず3個は作る。

恋の話が大好き。カウンセラーのような存在。

過去にいちど雷の事故にあっており、それいらい雷が大嫌い。
10歳の時、自宅に雷が直撃し、避雷針のなく、木造だった家は全焼。家族を失った。彼女自身もすこし電気ショックを受けた。
この記憶は、彼女は城で働くことで封じ込められているが、雷鳴を聞くといっきに思い出しておびえてしまう。

歳は23歳。
身長は160センチと結構低い。本人は、そのことを気にしている。
体重は45kg。
体型はやややせ気味。

髪は肩ぐらいの長さで、ストレート。少し内側にカールしている。
紫と赤が混ざった髪色。 

Eカップ。
肌の色は薄い紫で、目は少したれ目で濃い紫色。二重。睫毛はかなり長い。

虎耳で、左耳にはハートのマークがある。

普段はメイド服を着ている。フリルは灰色と白。
右手紫色のストライプが三本。
靴下には白いフリル。靴は黒いヒール付きのパンプスで、赤い花がついている。

濃い紫の羽がある。あんまり高くは飛べない。

尾にはオレンジ色のリボン。妹の形見。
荒谷 大輝 (あらや ひろき)

こんにちは!!
これから少しずつですがイラストを描いていこうと思っています!
よろしくおねがいします。

HP
荒谷 ヒロ (あらや ひろ)

・キャラクターのプロフィール
年齢 15歳
性別 男
職業 学生
性格 普段は、のんびり
好きな食べ物 ごはん
嫌いな食べ物 きゅうり
一人称 俺、自分
趣味 機械いじり、昼寝
特技 相手の動きをよむこと

・キャラクターの容姿
肌の色 肌色
顔つき 丸っぽくてゴツイ
瞳 色は黒 形は中くらい
眉 形は鼻に近い方は細くて外側にいくにつれ太くなっていく。
睫毛 少なめ
外見年齢 18歳

・キャラクターの髪型
全体的にボウズ(短め)で前髪が全体よりちょびっとだけ長い
色は黒

・キャラクターの体格
身長 182
体重 88
ちょっと太めでガッチリとした体系

・キャラクターの服装
上半身 黒のパーカー(胸にトラック野朗って書いてある)
下半身 大き目のジーパン
装備類はなし

・その他、小道具や身体的特徴
ある事故に巻き込まれて左肩の骨にヒビをいれている。

・キャラクターの生活環境
目標は小さいころからの夢をかなえるために日々勉強をしている。
受験生なので勉強している。
夢は電気関係の仕事につくことだ。

・キャラクターの能力
ある一定の条件を満たすと目の黒い部分が白くなり白い部分が黒くなる
そうなった場合 空間と時間を操ることができるようになる

・キャラクターのイメージ
普段は優しくてのんびりしている。
友達からは父親みたいといわれている。
喧嘩になると止めるのが大変!!
無し

Question
ロキ

初めまして、ロキともうしまする。
絵を描くのも文を書くのも妄想するのも大好きデス。

皆様と仲良くみたり描いたり描いてもらったりできると
発狂して爆発します。

描くペースは亀以上に遅いですが
よろしくお願いしますね!

HP
ネロ

元は神の一人であったが、神の世界にある食べてはならないという林檎を悪びれもなく食べてしまったため、双子の妹と共に人間として下界に落とされた。
悪戯好きで悪知恵がはたらき、常に刺激的な楽しいことを求めて色々な国を漂っている。
神だったころの名残か、不老ではあるが不死ではないため、老い以外は生身の人間とさほど変わりはない。また時々ふとした瞬間に未来を見ることも可能だが、意識してみることは不可能。

甘いお菓子と紅茶が好きで一日三食はすべてケーキなどのお菓子。
食事を邪魔する者、まずいお菓子を作った者、それ以外にも
本人の気に障る者がいれば問答無用に刺し殺す。
武器はナイフとフォーク。

あまりにもつまらないときは
双子をいいことに妹のイヴの格好をして遊んでいる。
ホラーが好きだが怖がりでもある。

身体能力の高さと身につけた知識を生かし
様々な仕事をして生活しているが、主に依頼制の人殺し。

寝起きの不機嫌さは異常。
趣味として昔からの拷問道具を調べたり
実際作っては仕事に使用していることも。

中性的な男の子。
髪は黒く、瞳は濃い紫色。
本当の歳は生き過ぎているためわからないが、見た目は15,6歳程度。
肌は色白く睫毛がやや長い。
身長は150cmほどで割とほっそりした体つき。
一人称は決まっておらず、気まぐれで俺だったりボクだったり。

リボンやフリル、レースなど過剰装飾なものを好み、豪勢なハットや髪飾りをつけ、変形したアシンメトリーのカットソーとかぼちゃパンツを履く。靴は少し厚みのあるおでこ靴にリボンがついている。
身に着けるのは常に黒。

喜怒哀楽いついかなるときも笑顔は絶やさないが
怒ると口調が荒くなる。

イヴ

元は神の一人であったが、神の世界にある食べてはならないという林檎を悪びれもなく食べてしまったため、双子の兄と共に人間として下界に落とされた。
悪戯好きで悪知恵がはたらき、常に刺激的な楽しいことを求めて色々な国を漂っている。
神だったころの名残か、不老ではあるが不死ではないため、老い以外は生身の人間とさほど変わりはない。また時々ふとした瞬間に過去を見ることも可能だが、意識してみることは不可能。

甘いお菓子と紅茶が好きで一日三食はすべてケーキなどのお菓子。
食事を邪魔する者、まずいお菓子を作った者、それ以外にも
本人の気に障る者がいれば問答無用に刺し殺す。
武器はナイフとフォーク。

あまりにもつまらないときは双子をいいことに兄のネロの格好をして遊んでいる。
ホラーが好きだが怖がりでもある。

身体能力の高さと身につけた知識を生かし
様々な仕事をして生活しているが、主に依頼制の人殺し。

眠くなると何も考えられなくなり、死んだように寝始める。
人形が好きで、一目惚れした人形は
何が何でも手に入れたがる。

髪は黒く、瞳は濃い紫色。
本当の歳は生き過ぎているためわからないが、見た目は15,6歳程度。
肌は色白く睫毛がやや長い。
身長は150cmほどで割とほっそりした体つき。
一人称は決まっておらず、気まぐれで私だったりボクだったり。

リボンやフリル、レースなど過剰装飾なものを好み、豪勢なカチューシャや髪飾りをつけ、フリルのブラウスにジャンパースカートやワンピースを着る。靴は少し厚みのあるおでこ靴にリボンがついている。
身に着けるのは常に黒。

表情豊かで気分がすぐ顔や態度に出る
一度キレるとなかなかとまらず、眼力で人を殺したという伝説があったり。
夜月(よづき)

初めまして、オリジナルの恋愛ファンタジーをサイトにて連載しています。
かなりの長編ですが、少しでも楽しんで頂けたらと思いつつ執筆中です。
今回キャラクターをイラスト化して頂ければと思い、参加させて頂きました。
申し訳ないことにイラストは全く描けないのですが、少しでも皆さまと交流できたらと思います。
不慣れな面も多いため、ご迷惑をおかけするかもしれませんが、どうぞよろしくお願いします!

HP
赤城 月 (あかぎ ユエ)

・キャラクターのプロフィール
日本人とフランス人のハーフであるヴァンパイア。
年齢は162歳ですが外見年齢は18前後。一応高校一年生として通っていますが、若干大人びています。
性別は男、高校へ行く傍ら幼馴染の少女・由季を魔物・悪魔等から護っています。
 
性格は基本的に由季以外には無関心、ただし一定の人付き合いは(多少演技が入るものの)紳士的にこなします。ただしその由季に関しても溺愛する一方で意地悪な言動をしたり、他人をからかったりする一面も。基本的には優しいですが、そうする必要のない相手にはとことん無関心で冷たいです。常に余裕で冷静であり、感情的になることはほとんどありません。
 
由季が好きで、人間嫌いというよりも興味がないです。特に好き嫌いもありません。ほとんどのことに対して極めて無関心です。ヴァンパイアのときのみ、水を苦手としています。
 
一人称は、人間のふりをしているときには「俺」、地は「私」であり、由季や自分の正体を知っている者に対しては「私」を使います。基本的には穏やかで、敬語ではないものの丁寧な口調です。俗語や雑な言葉は使いません。たまにフランス語を話します。
 
趣味は読書、長生きでもあるため知識は豊富です。
特技は特になし。基本的に何でも無難にこなします。目立っているのは勉強以外に料理と外国語です。

・キャラクターの容姿
肌の色はフランスの吸血鬼である母親譲りの白、顔はとても美しく、並ぶ者がほぼ皆無なほど。中性的な顔立ちであり、目は大きめで切れ長、長い睫毛が縁取っています。色は人間のふりをしているときには灰色がかった薄青色、ヴァンパイアのときには赤。眉は細いです。
基本的には凛としていて大人びている雰囲気であり、人間のふりをしているときには穏やかな、ヴァンパイアのときには余裕に満ちて妖美な雰囲気の綺麗な笑みを浮かべています。
外見年齢は18前後、高校一年生にしては大人びて見える程度です。

・キャラクターの髪型
髪は銀色(プラチナブロンド)であり、肩よりも長めで毛先はやや揃っていない、柔らかめのストレート。装飾品などは特になく、結ぶこともありません。耳はほとんど隠れていて、前髪も不揃いながら眉がほとんど隠れる程度にはあります。

・キャラクターの体格
身長は180以上(高校生男子の中で一番高いくらい)、体重は60前後と細身ですが華奢ではなく、わりと筋肉質でしっかりしています。あまり隙がない印象です。

・キャラクターの服装
人間のときにはブレザーです(色は決めていません……)。
ヴァンパイアのときは燕尾服(シャツは白、その他は黒)に襟の立っている長めの黒マント(裏地は赤です)、黒の革靴。
特に装飾品の類はないです。
私服は白のワイシャツに黒のスラックスです。
きっちりしていて、着崩すことは全くありません。ボタンもネクタイもきっちりします。

・その他、小道具や身体的特徴
たまに赤い薔薇を持っています。
犬歯は吸血時にのみ鋭くなるため、普段は人間と同じです。

・キャラクターの生活環境
基本的には高校生として過ごしていますが、その傍らで魔物などに狙われ続ける由季を護ったり、精神的に彼女を支えたりと、色々な方向から彼女を護っています。ほとんどの時間を由季とともに過ごしていますし、また溺愛しているため、隙あらば口説き迫っています。

・キャラクターの能力
火を使った攻撃をします。一面火の海にできるほどの威力まで可能です。
また、目を見た相手や血を吸った相手を操ることができる他、薔薇の茎で相手の動きを封じ、棘から吸った血を薔薇の花へと変えるといった吸血方法も使います。ただしその場合は花弁を口にしなければ血を飲んだことにはならないため、単に魔力を奪うだけになります。

・キャラクターのイメージ
イメージカラーは名前のこともあり、瞳の色でもある赤、同じく名前であり髪の色でもある銀、服からくる黒、といったところです。
イメージは月、綺麗な銀色のときもあれば妖しく惑わせるような赤のときもあり……といったイメージです。
無し

Question
氷野(ひの)

PL名は氷野(ひの)と申します。
これから貴サイトで絵画力向上と共に、
皆様との交流を深めていきたいと思っている
このような私ですが、宜しければこれから宜しくお願いします。

HP
岩田俊介(いわたしゅんすけ)

●キャラクターのプロフィール
年齢 24歳
性別 男
職業 教職員

性格
超が付く程の面倒くさがり屋な為、軽傷人が来るとすぐに狸寝入りをする自由人。
酒、猫、煙草、睡眠以外には無関心だが困っている人を見掛けるといくら多忙であっても見て見ぬ振りできないお人よし。
教師と生徒は平等という考えを持っており、生徒が居ても躊躇い無く喫煙、飲酒をしたりさせたりする。思ったことを口にしてしまうというのが欠点で、人付き合いが悪い。愛猫家なのでこっそり校内に猫を連れ込み世話している。

好き 酒、煙草、睡眠、猫、甘いもの、校内の中庭、海、星

嫌い 騒がしい所、校則、理事長、朝

一人称 『俺』

趣味 人間観察、散歩、早寝遅起き、喫煙・飲酒 

特技 狸寝入り

その他 
訳有りで幼い頃から母子家庭であった。
家族は有名ブランド会社のデザイナーを勤める母と愛猫(クー)
実家は名は知られぬとも金持ちで坊ちゃん育ちしてきたのにも関わらず今となっては貧乏人のような生活。だが、金はある。
中学生の頃、包容力のある教師になりたいという夢を持ち着々とそれに向かって来たが途中で面倒になり今に至る。
高校、大学と寮暮らしだったために家事全般が得意。ただし料理は苦手。
酒、煙草の他にチョコレートが好きで常にポケットの中にある。
気分の良い時はそのチョコを生徒に配ったりも。

●容姿 
肌色 色白

顔つき 常に眠そうな表情でもあり、美男でもある。

瞳 切れ目で軽くネコ目、薄く茶色掛かった黒で睫は多くそして長い、くっきり二
重。

眉 軽くつり上がっており、少し細めの眉。

外見年齢 19~22歳

●髪型
色 暗めの茶色

髪質 軽い天然パーマで髪先が外ハネ

前髪 鼻先に掛かるか掛からないかの長さで左分け

横髪 段差を付けており程よくボリュームがある、肩に着くほどの長さ

後ろ髪 横髪よりも少し長い

●体格
身長 182cm
体重 58kg
スリーサイズ 全体的に細めで軽く筋肉質。余分な脂肪はあまり無い。

●服装
黒で無地のスーツの上から膝丈の白衣。
ネクタイを緩め鎖骨が見える程度まで前をはだけさせている。
書類関係の仕事をするときは黒縁の伊達眼鏡(滅多に見られない格好)
靴は黒いスリッパ
癖で常に左手を白衣のポケットに入れている

●その他
書類関係の仕事をするときに黒縁の伊達眼鏡を装着
白衣の胸ポケットには常に黒ネコのストラップが付いた黒い携帯がある。
他人には絶対に見せないが左の二の腕に大きめの赤い蜘蛛の刺青

●生活環境
主に酒、野菜を主食としているため冷蔵庫の中は酒と野菜、チョコレート以外何も入っていない。
家事全般は出来るので家の中は綺麗だが料理は苦手なのでキッチンには滅多に顔を出さない。
家ではネコ(クー)を一匹飼っており、たまにこっそり校内に連れ歩くときも。
独身な為に家内にはネコと俊介以外誰もいない。
家内は広々としているが日常で使うもの以外置いていないために殺風景。

●能力
何処でも寝れる

●イメージ
『水』
嫌な事があろうとも次の朝になれば嫌な出来事のみ全て水に流したかのように忘れてる(ただ単に能天気なだけ)

●一言
絵画力が無いために想像通りのキャラを描けませんので、
皆様のイラストを拝見させて頂きつつ、絵画力向上を目指し、
皆様のオリキャラ、そして私のオリキャラを描かせて頂こうと思います。

私のオリキャラを描いてやるよ!という方が居りましたら
ぜひお願い致します。
無し

Question

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