おなまえ タイトル メッセージ【URL、アドレスは禁止文字です】 > すべての潜水艦艇は本ゲームのオリジナルです。 > 一部、旧軍の実在艦艇を参考にしていますが、 > スクリューの位置、艦形、艦橋、備砲位置、ラダー位置など、作者の好みになっています。 > 特に着底待機の際にスクリューを損傷しないよう主軸は水平にとってあるという想定です。 > > ●SSクラス潜水艇(海大型相当、サイズは短小化) > > 初の潜水艦隊ミッションでの必須艦艇です。 > 主砲は任務に応じて換装するのがいいでしょう。 > 練度アップで速度を上げないと、魚雷の命中率で苦戦するでしょう。 > > ●SHクラス潜水艦(甲型相当) > > SSよりは大型で新型という想定。 > 練度が上がれば対潜魚雷も発射できます。 > 強度がでかいため、そう滅多に大破しません。 > ただし、でかいため新編入時の敏捷性はSSよりも−10なので注意。 > > ●SPクラス潜水艇改(架空、サイズは丁型改相当) > > 28cm高速魚雷自体が架空兵器ですから、すべて架空。 > 小型と言うことで、丁型サイズを採用。 > 注:実在丁型は魚雷非装備。 > > ●SJクラス練習潜水艇(架空、海中5型を短小化) > > 旧中型を練習用に改造したという想定。 > 特別任務ではむやみに魚雷を使わず温存しておくのも作戦のひとつ。 > > ●SXクラス高速潜水艇(潜高相当)*隠し艦艇 > > イ-二O一〜二O八を参考に設定。 > 速度はSSクラスの+18でA国潜水艦艇中最速。 > > ●SPXクラス小型潜水艇(架空、サイズは潜高小相当)*隠し艦艇 > > 28cm魚雷を試すプロトタイプという想定。 > 比較的早めに編入可能なので、28cm高速魚雷を試すのが趣旨。 > > ●STRクラス輸送潜水艇(丁型相当)*隠し艦艇 > > 駐留物資の輸送と、特型内火艇の発進が可能。安全輸送の要。 > 魚雷発射管はありません。 > > ●SBクラス潜行艇(小型相当) > > 容易に編入できる量産型という想定。 > 20mmの三連や四連を装備すると大活躍可能。 > 注:潜航艇という表記は特殊潜航艇を想起させるため不使用とし「潜行艇」と表記。 > > ●STBクラス小型潜行艇(架空、サイズは小型相当)*隠し艦艇 > > SBのプロトタイプという想定。 > ゲーム進度によっては最も早く編入できる潜水艦艇。 > 魚雷連射は2本までなので、編制の組み方も重要。 > > ●STCクラス補給潜水艦(潜補相当)*隠し艦艇 > > 戦闘中にどうやって補給するのかは謎。 > また、A国補給潜には、B国補給潜のような無理な母艦機能はありません。 > 魚雷を撃てるので、攻撃と補給両方に活躍できます。 > > ●STHクラス巡洋潜水艦(巡潜相当)*隠し艦艇 > > 水偵搭載で索敵の弱点をカバー。 > たぶん本ゲーム内では最強の潜水艦? > 大型なため速度を上げておくのが必須なのは他の大型艦艇と同様。 > > ●SAXクラス特殊潜水艦(潜特相当)*隠し艦艇 > > イ-四OO〜四O五を参考に設定。 > 水攻での爆撃のほか、雷撃も強力ですが、船体がでかすぎて敏捷性に問題あり。 > 耐久力があるため、強力な攻撃にさらされる某任意ミッションでは必須の可能性。 > > ●SSXクラス戦利潜水艇(架空、敵艦なれどサイズは海大6型相当)*戦利艦艇 > > 浮上すると魚雷が撃てないことを除けば、速度、搭載量ともSSより上ですから、 > 編入できれば中盤で最も活躍できます。 削除キー (英数字で8文字以内) クッキー情報保存
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