千葉市立加曽利貝塚博物館公式サイトへリンク

2006年1月21日公開
加曽利貝塚公園 縄文時代復元住居
加曽利貝塚博物館友の会
 1 加曽利貝塚公園の施設  トピックス   (詳細は友の会会報および事務局便り参照)
  • 12月より新絵葉書発行
  • 1/26(土) 9:30〜 加曽利貝塚博物館内覧会
  • 2/23(土) 10:00〜 千葉県立博物館房総発掘物語展見学会 
  • 3/8 (土) 14:30〜 講演会「縄文貝塚に住んだ人々の文化と暮らし」
               当友の会と千葉東ライオンズクラブ共済
 2 友の会とは 入会のメリット
 3 友の会入会方法このHPから申込み
 4 今年度の活動計画
 5 友の会の歴史
 6 会報
 7  友の会 会則
 8
 9 友の会 販売図書
 10 友の会会員のHPへ リンク   県内、県外の博物館へリンク

友の会 入会のご案内

5000年前から3000年前の縄文時代中期〜後期に千葉市は日本の中心の一つでした。豊かな魚介類、森の恵みを背景に多くの人々が集まり、文明の証を土器の造形に残しました。貝塚及びその周辺の遺跡、出土する遺物から、縄文時代の人々の暮らしを学ぶことができます。その千葉市の遺跡の中でも加曽利貝塚は最大の規模であり、その遺産を残すため多くの方々の尽力により加曽利貝塚は公園として保存され、加曽利貝塚博物館が設立されました。友の会は講演会、文化財見学、他の博物館見学などを企画し、千葉市民や千葉県民に遺跡の意義や縄文時代の日本人のくらしを知り、理解してもらうために活動いたします。

        下記のような活動を年6回以上企画して、会員に連絡します。
  • 県内外の博物館、埋蔵文化財センターなどの施設や縄文時代の遺跡の見学会を行います。
      いろいろな地域の土器や石器、道具について学ぶことができます。
  • 縄文時代に関する講演会を行います。縄文時代に関する様々な知識を学ぶことができます。
  • 加曽利貝塚博物館が開催する催事について、「事務局便り」にていち早くお知らせします。
      関心のある催事を見落とすことがありません。
  • 加曽利貝塚博物館が開催する展示会が公開される前に内覧会を行います。
      展示会の内容について学芸員から詳しい解説を聞くことができ、縄文時代に関して深く知ることができます。
  • 会報を年2回発行します。
      参加できなかった友の会の催事の内容を知ることができます。
      加曽利貝塚博物館及び関係団体の活動状況を知ることができます。
      加曽利貝塚周辺の草花について知ることができます。
  • 加曽利貝塚等で植物観察会を行います。貴重な植物が意外と豊富にあります。
@.博物館にある用紙に必要事項を書き込んで申込みます。      このHPから申し込むこともできます←クリック!
    友の会住所 (友の会事務局員は常駐していません)
     〒264-0022 千葉市若葉区桜木町163 千葉市立加曽利貝塚博物館内
     電話 043ー231ー0129
A.友の会は入会者に郵便為替を郵送します。
B.郵便為替に記されている金額を振り込みます。
   年会費は次の通りです。
    個人会員:  3000円、 10/1以降入会の場合は1500円、 家族2人で加入の場合は5000円
    法人会員: 10000円

  




  千葉県内博物館のサイト 県外博物館のサイト
Icon 加曽利貝塚博物館 Icon 明治大学博物館(御茶ノ水)
Icon 千葉県文化財センター Icon 新潟県立歴史博物館
Icon 千葉県立中央博物館 Icon 井戸尻考古館 (いどじり)
Icon 国立歴史民俗博物館 Icon 茅野市尖石縄文考古館 (とがりいし)
Icon 房総風土記の丘(博物館) Icon なじょもん(新潟県津南町)
Icon 上総博物館 Icon 釈迦堂遺跡博物館(山梨県)
Icon Icon 岩宿博物館(いわじゅく)
Icon 飛ノ台史跡公園博物館 Icon 群馬県立埋蔵文化財調査センター
Icon 市川考古博物館 Icon
Icon 松戸市立博物館 Icon  
Icon 市原市埋蔵文化財調査センター Icon  
Icon Icon
Icon  加曽利貝塚土器づくり同好会 Icon  


Science 2006/1/21


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