左バッテリベイ完全復活(2)





充放電モジュールを取り外したのが左上の状態です。



丁度、充放電モジュールの下にメディア・ベイの
コネクタがついているのが確認できます。

左右とも全く同じ形状をしており、FDDは左右どちらでも
装着できるようになってます。
5インチのCDドライブ等も理論上は大丈夫ですが
大きさの関係上右舷にしか取り付けられません。



ここに苦心の上入手した充放電モジュール(ジャンク)
を取り付けます。



Wallstreetの基盤はこの部分とCPU部分が
二層の構造になってます。

各回路の上下のクリアランスは結構ぎりぎり。
実にうまく配置してありますねー。


さて、次はPMUと内蔵電池を交換しちゃいます。

ホントは精神と時間に余裕があれば、PMUを取り付ける前に
一旦仮組みして動作確認したかったのですが・・。

そうすれば、どちらが原因かわかったものね。
でも、この時は結構追いつめられてたので(爆)
そのような余裕がなく、そのまま一気にPMU交換に
突入してしまいました(汗)


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