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自衛隊・8 |
程度AA=新品同様 程度C=多少の傷・シミ 程度A =きれい・良好 程度D=かなりの傷・シミ 程度B =並 汚れあり |
古本・古物等、10000円以上お買い上げの方プレゼント品があります!
SDL0050 我らPROFESSIONAL 600円 平成9年・「おやばと」編集部・(社)全国自衛隊父兄会195P・程度AA・定価1500円 カラーグラビアを多数使用して自衛隊を紹介。現役自衛官等が多数現在の心境を語っている。 |
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SDL0051 ジェイ・シップス2003年9月号 600円 2003年9月1日・イカロス出版・152P・程度A・定価1400円 武器の力、闘え!幹部候補生・江田島青春物語、ハワイならここ、ドイツ海軍ザクセン級、先任伍長制度が新たにスタート。 |
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SDL0052 ジェイ・シップス2003年5月号 600円 2003年5月1日・イカロス出版・152P・程度A・定価1400円 働く輸送艦「おおすみ」型、スペインのイージス艦「アルバロ・デ・バサン」、ノルウエー海軍の最新ミサイル艇「スキョル」、オランダ海軍の最新フリゲート「「ゼーベン・プロビンシェン」、海上自衛隊の最大艦が進水「ましゅう」。 |
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SDL0053 ああ、堂々の自衛隊 300円 1997年初版・宮嶋茂樹・双葉者・文庫・227P・程度A・定価581円 憲法を捨てて、軍隊を持とう! 世界中で戦い続けるフリーカメラマン不肖・宮嶋が、自衛隊カンボジア派遣の現場を出港から密着報告。 |
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SDL0054 裸の自衛隊・宝島社文庫 1999年初版・宝島社・445P・程度A・文庫・定価560円 この国では「自衛隊」を問題にし、語るとき、じつはあるきわめて基本的な「実態」を知ることなしに論議されてきた歴史がある。何が欠けていたのか?自衛隊という組織のなかで深刻に苦悩している幹部や曹、士たち一般隊員の憂鬱など、まったく顧みられることがなかったのだ。本書は、自衛官そのものの生々しい本音を満載した、「自衛隊」を語る際には欠くことのできない画期的な書である。 1 従軍体験記、2 仕事の現場、3 兵士という人間、4 フェンスの彼方の世間、5 大衆消費社会のなかの軍隊。 |
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SDL0055 兵士に聞け 300円 平成11年7刷・杉山隆男・666P・程度A・文庫・定価819円 まぎれもない「兵士」の集団でありながら軍隊とは呼ばれない、いまだに国民の拒否反応も根強い―。そんな「日蔭者」の存在、自衛隊の隊員たちは、何を思って日夜、厳しい訓練に耐えているのか。護衛艦やレンジャー訓練への同行など徹底した密着取材により、彼らの素顔を浮き彫りにする。日本人が直視してこなかった「戦後」を敢えて問うた渾身のノンフィクション。新潮学芸賞受賞。 |
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