火災調査探偵団  
Fire Investigation Reserch Team for Fire Fighters
火災調査の基本事項と火災損害調査
 火災は、その事件性と公共性において、多くの被害を発生させます。
 火災による損害は、通常、直接損害・間接損害として評価され、 また、火害、水損、煙損も生じます。
 ここでは、火災調査書類、“火災による死者”の調査なども取り込んでいる。
山-03

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 目 次 一 覧

  ・用語の解説  B1
    「火災」の定義  -01         B1-15   New
    火災種別     -02          B1-01    
    爆  発       -03         B1-10    
    特異火災     -04         B1-12  
    火災損害の区分 -11          B1-21   
    焼損と焼き    -12          B1-04    
    焼損床面積と焼損表面積 -13     B1-02   
    焼損程度の区分 -14          B1-11   

   「消防法第7章火災調査」の逐条解説 -00  G1-01
             
 ・ 火災損害評価    B2  
    火災時の焼損程度   -15      B2-19    
    火災損害額の評価   -16       B2-06    
    建物・林野火災の損害額評価  -17  B2-09    
    火災損害調査の一歩 -18      B2-08   

  ・ 火災による死者    B3
    自損放火(放火自殺)       B3-05
    焼死者の検案-1          B3-06
     焼死者のデータ -2        B3-17

   ・ 火災調査書類    B4
    質問調書            B4-14   
    質問調書と民事裁判     B4-20

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