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桃山電鉄所属車両紹介(1a)-電車館              

当桃山電気鉄道の所属の主力旅客車両をご紹介します。


特急電車
651系スーパーひたち 651系 スーパーひたち
関水金属(KATO)製
所属年月日
 出張で乗りました。白にグレイの何という代わり映えのしない配色ながら、実車は優雅でさえあります。また、当時珍しかった電光式のヘッドマークにはびっくりしました。
近鉄21000系アーバンライナー 近畿日本鉄道
21000系 アーバンライナー
関水金属(KATO)製
所属年月日
 実車写真にもある、管理人憧れの特急電車です。実車を初めて見たときの感動は何ともいえません。現在は、塗色は勿論編成も変わっているそうです。
189系あさま国鉄色 189系 あさま 国鉄色
関水金属(KATO)製
所属年月日:2013/09/22
 183系をベースに開発された189系は、急勾配区間として有名な碓氷峠用にEF63形電気機関車との協調運転装置を搭載する車両です。最近は無味乾燥な特急車両も多いなかで何といってもこの国鉄の特急色は懐かしい限りです。

カーソルを画像に合わせると先頭車両の拡大をご覧頂けます。



普通電車
E209系500番台 京浜東北線色 E209系500番台 京浜東北線色
関水金属(KATO)製
所属年月日:2006/08/06
2006/09/17
 当鉄道の輸送力の向上を目的として、本格導入された通勤系電車です。実車では現在2編成しか存在しない異色電車で当鉄道でも2編成で活躍しています。



E531系 E531系
関水金属(KATO)製
所属年月日:2006/12/25
 当鉄道の輸送力の更なる向上を目的として導入された近郊形電車。実車では珍しい交直両用の異色電車で在来線の電車としては最高クラスの130km/hでの営業運転を可能としました。当鉄道では、本線で2編成が活躍しています。




205系1200番台南武線 205系1200番台 南武線色
関水金属(KATO)製
所属年月日:2010/02/20
 当鉄道で計画されている外環線(仮称)に入線予定の通勤形電車です。当鉄道では、1編成が所属しています。
 実車は山手線などから余剰となった205系を各路線に転属させるため小編成にしなければならず中間車を制御車に改造し1200番台としました。このため205系0番台とはライトの位置などが異なった近代的な顔つきの車輌となっています。また、先頭車以外は0番台のままです。
 
205系0番台南武線 205系0番台 南武線色
関水金属(KATO)製
所属年月日:2011/06/18
 当鉄道の外環線に入線した通勤形電車です。1編成が所属しています。この編成は南武線用に新造された大窓車で、1200番台とは違ったクラシックな顔つきとなっています。205系0番台も山手線から余剰となった205系を小編成にして南武線へ転属したものも存在します。山の手線から他路線への転属車輌は、どちらかの番台ですが、南武線だけは基本番台と中間車改造番台が併存しています。
※カーソルを画像に合わせると0番台と1200番台の顔比較をご覧頂けます。
※one world様に貴重なご指摘を頂きましたお礼申し上げます。
117系 和歌山色
関水金属(KATO)製
所属年月日:2015/06/01
 当鉄道に入線した通勤形電車です。通勤型とはいっても元々新快速として使用されていた車両です。但し、片側2ドアのため乗り降りなどに時間を要し主戦場である都心間の高速輸送には向かなくなってしまいました。JR西日本では、ライナー車両や普通電車となり頑張っています。詳しくは、鉄道写真館の実車をご覧下さい。
 
カーソルを画像に合わせると別角度からご覧頂けます。
和歌山電鐵 いちご電車 和歌山電鐵
2270系「いちご電車」
TOMYTEC製
所属年月日:2015/07/10
 鉄道コレクションに動力とパンタグラフを実装しています。価格的には高価な物になりました。
 実車は、南海22000系電車を車体更新した2271Fです。営業譲渡時に車両も譲渡されました。JR九州新幹線つばめ等のデザインで知られる水戸岡鋭治氏のプロデュースによってリニューアルされました。

※詳しくは、鉄道写真館の実車をご覧下さい

事業用電車
クモヤ193・192−1 クモヤ193・192−1
関水金属(TOMIX)製
所属年月日:2013/11/06
 クモヤ193・192−1は、老朽化したクモヤ191に置き換えるためクハ183系1000番台に準じて設計されています。このため後ろに写る189系ともフォルムなどそっくりです。193が架線、192−1が信号検測を担当し120km走行にも対応しています。車体側面には電気検測試験車と書かれています。実車は、2013年6月に解体されてしまいました。
 なお、当鉄道では、軌道保線車(軌道検測車ならもっと良かったのですが・・・)を中間に連結し運用される予定です。(カーソルを画像に合わせてください。)
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