ピアノ教室ホームページ 2005年ピアノ発表会を終えてA

ご家族、協力してくださった方の声

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I.Yさん(Yちゃんのお母様)
 オープニングのベル演奏は圧巻でした。やわらかなベルの音色が響きわたり、すばらしい演奏でした。ピアノの音色も好きですが、ベルの音色も優しくていいですね。
 子供と一緒に演奏した親子アンサンブル『ドレミの歌』では、発表会が始まり、『ドレミの歌』の演奏が終わるまで、ず〜っと、ドキドキしていました。久しぶりの緊張感と、無事演奏が終わったあとの安堵感で、ドッと疲れていたような気がします。(笑)ともあれ、子供との楽しい思い出を作ることができとても喜んでいます。このような機会を作っていただき、本当にありがとうございました。
I.Mさん(I.Aさん、I.Mさんのお母様)
 今年、参加できるかしら・・・。特に上の娘は、無理かもしれない。中学3年となると学校での活動が増えレッスンも行けず”何もかも中途半端に終わるよ”と厳しい言葉を言った時もありました。
 自分自身で一つ一つ乗り越え10回目のコンサートを終え満足げな顔を見ていると、安堵の気持ちでいっぱいです。
 岩城先生との出会いで、娘達の前向きな成長を感じております。可愛らしい生徒さんが増え、コンサートなど楽しみにしております。
 当時5歳の上の娘のレッスンに下の娘も連れ、三人でピアノ教室に通った頃が懐かしく思い出されます・・・。
K.Yさん(K.Cさん、K.Sくんのお母様)
 主人が発表会に参加させて頂く年は、例年、あまり全員そろっての練習は少ないのですが、今年は、それにも増して、残念な事に少なかったような気がします。
 毎回その少ない中でも子供達が主人の会話がとても面白いのです。時には、子供達が主人に注文つけたりその反対もあり・・・。そして、「もう1回、お願い!」と両手を合わせて、子供達に練習をおねだり刷る主人の姿は、連弾ならではの親子逆転現象という感じ・・・。それを遠目でながめている私の幸せの一時でしょうか・・・(笑)
 生徒さんの皆さん、素敵な演奏ありがとうございました。次回の発表会も楽しみにしております。
 Mさん、今回はお聴き出来なく残念でしたが、次回楽しみにしております。
 そして先生お疲れ様でした。今後ともご指導よろしくお願い致します。
S.Fさん(S.Tちゃんのお母様)
 初めての発表会でしたが最後まで飽きずに楽しませていただきました。ありがとうございました。とても良かったです。また、お手伝いさせてください。
T.Hさん(T.Yちゃんのお父様)
 今日は、生徒さん達のピアノを聞いてとても感動しました。〜♪
 みなさんとても練習の成果が出ていたと思います。
 これからもよろしくお願い致します。
PS.来年の発表会のアンサンブルに参加したいと思います。今日は、とても良い思い出になりました。
T.Mさん(T.Yちゃんのおばあ様)
 発表会がだんだん近くなって来ると、自分の事の様におちつかない・・・・・。
 孫のYは毎日、朝夕、一生懸命練習していました。努力を皆様の前で披露できて良かったと思います。
H.Tさん(H.Sちゃんのお母様)
 今回の発表会は気楽な立場で参加させていただきました。
 想像していた発表会とはまったく違ったプログラムにびっくりしました。そして皆さんの努力に感動しました。
 次回は、我が娘も舞台に上がるのかと思うと、今からドキドキですが楽しみです。
H.Nさん(H.Mちゃんのお母様)
 ピアノのコンサートは初めてでしたが、心がとてもおだやかになり、私にとって、とてもすてきな時間を与えていただきました。
 親子で同じ曲を奏でる姿は、とてもいいなぁと感じました。
M.Mさん(M.Yさん、M.Cちゃんのお母様)
 今年の発表会は、小さな生徒さんが増えて可愛らしい発表会でしたね。三家族合同のアンサンブルもとてもほほえましいものでした。ただ、Mさんがいらっしゃらなかったのが残念です。来年また元気でお会いしたいです。
 今回お姉ちゃんにとっては最後の発表会となりました。最後に姉妹連弾で素敵な曲を聴かせてくれた事、良い想い出となりました。
 下の子と私のアンサンブルでは私がすごく緊張してしまい、それが子どもに伝わり悪い事をしてしまいました。家では楽しくまちがわないで弾けるのですが−。
 毎年この様なすてきなコンサートをひらいて下さる先生に感謝いたします。ありがとうございました。
Y.Sさん(Y.Aちゃんのお母様)
 心あたたまる発表会に参加出来て良かったです。
 昨年に続き2回目の参加なのですが無事終わり”ホッ”としています。子供といっしょにステージにあがれるのもあまり体験できない事だと思います。
 本当にありがとうございました。
K.Iさん(当教室OB)
 就職が決まり退会してからはや1年。仕事で忙しい中、今年も応援に駆けつけてくれました。
 今回は、もち前の美声で、アンサンブルの司会等のアナウンスと、音楽物語のスライドショーの操作を担当していただきました。また、午前中の会場づくりから発表会終了後の後片づけまで、本当にお世話になりました。


 教室を離れた今年も発表会に参加させて頂き、とても嬉しく思っています。新しい生徒さん達のかわいらしい演奏や、レッスンを重ねてきた生徒さん達の迫力ある演奏など、観客から見た発表会もまた素敵なものだと感じました。
 何よりも私が好きなのは、発表会に初めて参加した時からずっと変わることのない、アットホームな温かさです。これは岩城先生の発表会への想いと、生徒さん達の想いとが造り出しているだろうと思います。
 これからもぜひこの雰囲気を大切に、発表会を続けていくことを期待しています。
K.Hさん(当教室OB)
 退会して1年、現在、中学校でバレー部の部長を務める多忙な彼女。
 それでも、音楽物語のナレーターの依頼を二つ返事で引き受けてくれました。
 主人公になりきった表情豊かなナレーションはみんなの演奏をより感動的なものにしてくれましたね。


 今回の発表会はナレーションという形で、皆さんのお手伝いをさせていただきました。緊張のあまり、思い通りに読めなかったり、噛んでしまったりと、たくさん迷惑をかけてしまいましたが、とても心に残る思い出となりました。
 又、皆さんの心のこもった演奏にはとても癒されました。そして私もピアノに触れる日々を過ごすようになりました。これからも続けていきたいと思っています。
 先生、皆さん、ありがとうございました。
N.Tさん(エルム楽器)
 当日の音響・照明などを担当していただきました。

 皆さんお疲れ様でした!今回は一人一人の出番も多く、練習も大変だったと思いますが、ソロ・アンサンブル共に生徒さんの日頃の練習成果と、もちろんご家族のご協力が存分に発揮されていたのではないかと思います。
 また、全体を通しても、運営面等、先生はもちろん、生徒さん、OBの方、そしてご家族の方、皆さんの力が一つになった素晴らしい発表会でした。また次回も楽しみにしています!

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