☆2018年1月10日(水)まで、『十二支フェア』展開中!

ジュンク堂書店大阪本店にて、2018年1月10日(水)まで、「十二支フェア」展開中です。
新著『犬と猫はどうして仲が悪いのか』(技報堂出版)を含む、福井栄一の「十二支シリーズ」全12冊が勢揃い!ぜひお立ち寄り下さい。
(ジュンク堂書店大阪本店:大阪市北区堂島1-6-20:Tel 06-4799-1090)

☆『福井栄一「十二支」シリーズ コーナー』、展開中!

ジュンク堂書店 大阪本店と並び、ジュンク堂書店 難波店でも、福井栄一の十二支に関する著作12冊を一斉販売中! ぜひお立ち寄り下さい。
(ジュンク堂書店 難波店:大阪市浪速区湊町1-2-3:TEL: 06-4396-4771)

☆2017年12月1日(金)に、『犬と猫はどうして仲が悪いのか』(技報堂出版・本体1,600円)を刊行!

通算28冊目の単著であり、十二支シリーズの最終巻です。
本書を以て、12年間かけて刊行してきた十二支シリーズは堂々の完結となります。
単独の著者が十二支に関する12冊の単行本を商業出版するのは、
戦後日本の出版史上、2人目の壮挙です。



☆2018年1月3日(水)午前 10時 05 分 から約10分間、MBSラジオ『ありがとう浜村淳です』に生出演!

2018年1月3日(水)午前10時05分から約10分間、MBSラジオ『ありがとう浜村淳です』(AM1179)に、ゲストとして生出演させて戴きます。新著『犬と猫はどうして仲が悪いのか』について、浜村氏とフリートークを繰り広げる予定です。お楽しみに!

 

☆2018年1月3日(水)午後3時から、「福井栄一トークショー&サイン会」開催!

新著『犬と猫はどうして仲が悪いのか』(技報堂出版)の刊行&十二支シリーズ(全12冊)完結を記念して、
「福井栄一 トークショー&サイン会」が、下記の通り開催されます。
初詣の帰りに、どうぞお立ち寄り下さい。
<日時>
2018年1月3日(水)午後3時〜4時
<会場>
ジュンク堂書店難波店(大阪市浪速区湊町 1-2-3、電話 06-4396-4771)
入場無料・ご予約不要。
当日お買上げの商品には、著者がサインさせて頂きます。

☆日本ことわざ文化学会の雑誌『コトワザあらかると』に、拙稿「髑髏の思惑」が掲載されました!

2017年11月1日(水)発行の掲題誌 p.23 〜 24 に、拙稿が載っています。
発行元は、日本ことわざ文化学会(https://www.kotowaza-bunka.org)です。

☆NHKテレビ『日本人のおなまえっ!』に出演しました!!!

2017年10月12日(木)午後7時30分 〜 8時15分放送の
NHKテレビ『日本人のおなまえっ!』(司会:古舘伊知郎氏)に、
福井栄一が数分間、VTR出演しました。
平安朝最強の悪鬼バスター 渡辺綱について、物語りました。

☆『朝日21関西スクエア会報』2017年9月号に、拙稿「秋の風と風邪」が掲載されました!

風や風邪の語史、民俗学的知見などを記してあります。ぜひご高覧下さい。
(発行元:朝日新聞社)



☆2017年8月8日(火)放送のテレビ朝日『AbemaTV Prime』に、VTR出演しました!

番組中、関西の芸能文化について語る福井栄一のインタビュー映像が流れました。
https://abematimes.com/posts/2776247


 

☆8月8日(火)付の日経新聞(夕刊)に、コメント掲載!

大阪弁の擬音語・擬態語に関する特集記事「とことんサーチ」中に、福井栄一のコメントが掲載されました!


☆月刊能楽雑誌『観世』に、拙稿「能楽モノがたり」が1年間連載されます(全12回)!

能楽雑誌『観世』の1月号から12月号まで、
全12回にわたって、拙稿「能楽モノがたり」が掲載されます。
(発行:毎月25日、発行元:檜書店、本体価格:800円)



2017年12月号掲載分:鳥居

2017年11月号掲載分:糸
2017年10月号掲載分:珠
2017年9月号掲載分:石
2017年8月号掲載分:牛車
2017年7月号掲載分:門
2017年6月号掲載分:琵琶
2017年5月号掲載分:橋
2017年4月号掲載分:関
2017年3月号掲載分:太刀
2017年2月号掲載分:鐘(2)
2017年1月号掲載分:鐘(1)

☆地域情報誌『FACE vol.7 福島・野田』に拙稿掲載!

2017年秋発行の『FACE vol.7 福島・野田』に、拙稿「大阪のしゃれことば」が掲載されました。お問い合わせは、株式会社ゆめディア(電話06−6367−5505)まで。定価100円。

☆季刊雑誌『クラシズム 2017年夏号』に拙稿掲載!

水にまつわる多様なことばの文化誌を綴っています。ぜひご高覧下さい。
(発行元:株式会社ゆめディア、本体価格:1,000円)


☆通算27冊目の著書『卵より先のニワトリばなし』(技報堂出版)、絶賛販売中!!!

2017年の干支「酉・鶏」に関する珍談・奇譚を集大成した、ユニークな一書。
福井栄一の干支シリーズの11冊目にあたります。
(2017年の年末に「戌・犬」に関する1冊を出版したら、十二支12冊がめでたく完結です。)
ぜひご購読下さい。本体価格1,600円です。



☆「週刊ポスト」にコメント掲載!

「週刊ポスト」2017年3月6日(月)発売号に、
落語に関する私のコメントが掲載されました。(発行:小学館)


☆仏教雑誌『大法輪5月号』に拙稿掲載!

2017年4月10日(月)発行の仏教雑誌『大法輪5月号』に、拙稿「灯台もと暗し」が
掲載されました。
(発行元:有限会社 大法輪閣、税込価格940円)
http://www.daihorin-kaku.com/

☆能楽雑誌『観世』2016年6月号に拙稿掲載!

2016年5月20日(金)発行の能楽雑誌『観世』6月号の巻頭に、拙稿「しんとく丸と俊徳丸」が掲載!
お問い合わせは、発行元の株式会社 檜書店 編集部(電話03−3291−9552)まで。
https://www.hinoki-shoten.co.jp/

☆2016年5月〜8月に、神戸新聞夕刊「随想」欄を全8回執筆!

神戸新聞夕刊の名物コラム「随想」欄を全8回、執筆しました。掲載日は以下の通りです。
5月10日(火)、5月25日(水)、6月9日(木)、6月24日(金)、
7月11日(月)、7月27日(水)、8月12日(金)、8月29日(月)

 


2016年8月29日(月)掲載分

2016年8月12日(金)掲載分


2016年7月27日(水)掲載分


2016年7月11日(月)掲載分

2016年6月24日(金)掲載分


2016年6月9日(木)掲載分


2016年5月25日(水)掲載分


2016年5月10日(火)掲載分
☆3月26日(土)付の毎日新聞(大阪版)夕刊に、拙稿「歌句に詠まれた桜のはなし」掲載!

3月27日「さくらの日」にちなんだ小論です。桜を詠みこんだ川柳や和歌を紹介しながら、
桜の美学の系譜をたどります。
☆神戸新聞に講演の記事が載りました!

加古川市内でおこなった講演会が紹介されました。
http://www.kobe-np.co.jp/news/touban/201602/0008781851.shtml



☆日本経済新聞 朝刊にインタビュー記事が載りました!

2015年11月17日(火)付の日本経済新聞 朝刊第43面に、大阪の行政と文化に関する 福井栄一のインタビュー記事が掲載されました。顔写真入りです(笑)。ぜひご高覧下さい。



☆2015年4月から、四條畷学園大学看護学部 客員教授に就任!

講義「感性と芸術論」を担当しています。



 
☆読売新聞朝刊 [2015年6月2日(火)付] にコメントが載りました!

松原市のHPに関するコメントです。ご高覧下さい。


☆通算23冊目の著書『説話をつれて京都古典漫歩』(京都書房)が刊行されました!
通算23冊目の著書です。清水寺・八坂神社・島原・東寺・嵯峨・伏見・愛宕山など、おなじみの京都の名所旧跡を、その土地を舞台にした古典文学(現代語訳)とともに歴訪する、異色の京都本です。地図付きでハンディな新書版ですから、京都観光のお供にも最適。ぜひご購読下さい。定価777円(税込)。
お問い合わせは、京都書房(電話075−647−0124)までどうぞ。



☆拙著『おなかもよじれるおもしろばなし』(子どもの未来社)が増刷されました!
「古典とあそぼう」シリーズ(全3巻)のうち、
『おなかもよじれる おもしろばなし』が2013年8月に増刷されました。
引き続き、ご愛読下さいませ。



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