☆NHKテレビ『日本人のおなまえっ!』に福井栄一が登場!!!

9月14日(木)午後7時30分〜8時15分放送予定のNHKテレビ『人名探究バラエティ 日本人のおなまえっ!』(司会:古舘伊知郎氏)の番組中、福井栄一のインタビュー画像が流れます。鬼退治譚で有名な渡辺綱の古典文学・芸能作品について、まったりと物語っております。
お楽しみに!
(事前に、拙著『鬼・雷神・陰陽師』(PHP研究所)を読んでおいて頂けましたら、一層、興趣が湧くことでありましょう。)
http://www4.nhk.or.jp/onamae/

☆月刊能楽雑誌『観世』に、拙稿「能楽モノがたり」が1年間連載されます(全12回)!

能楽雑誌『観世』の1月号から12月号まで、
全12回にわたって、拙稿「能楽モノがたり」が掲載されます。
(発行:毎月25日、発行元:檜書店、本体価格:800円)



2017年6月号掲載分:琵琶

2017年5月号掲載分:橋
2017年4月号掲載分:関
2017年3月号掲載分:太刀
2017年2月号掲載分:鐘(2)
2017年1月号掲載分:鐘(1)

☆季刊雑誌『クラシズム 2017年夏号』に拙稿掲載!

水にまつわる多様なことばの文化誌を綴っています。ぜひご高覧下さい。
(発行元:株式会社ゆめディア、本体価格:1,000円)


☆通算27冊目の著書『卵より先のニワトリばなし』(技報堂出版)、絶賛販売中!!!

2017年の干支「酉・鶏」に関する珍談・奇譚を集大成した、ユニークな一書。
福井栄一の干支シリーズの11冊目にあたります。
(2017年の年末に「戌・犬」に関する1冊を出版したら、十二支12冊がめでたく完結です。)
ぜひご購読下さい。本体価格1,600円です。



☆「週刊ポスト」にコメント掲載!

「週刊ポスト」2017年3月6日(月)発売号に、
落語に関する私のコメントが掲載されました。(発行:小学館)


☆仏教雑誌『大法輪5月号』に拙稿掲載!

2017年4月10日(月)発行の仏教雑誌『大法輪5月号』に、拙稿「灯台もと暗し」が
掲載されました。
(発行元:有限会社 大法輪閣、税込価格940円)
http://www.daihorin-kaku.com/

☆能楽雑誌『観世』2016年6月号に拙稿掲載!

2016年5月20日(金)発行の能楽雑誌『観世』6月号の巻頭に、拙稿「しんとく丸と俊徳丸」が掲載!
お問い合わせは、発行元の株式会社 檜書店 編集部(電話03−3291−9552)まで。
https://www.hinoki-shoten.co.jp/

☆地域情報誌『FACE 野田・福島』第5号に拙稿掲載!

2017年春発行の『FACE 野田・福島』第5号に、拙稿「大阪のしゃれことば」が掲載されました。
お問い合わせは、株式会社ゆめディア(電話06−6367−5505)まで。定価100円。

☆2016年5月〜8月に、神戸新聞夕刊「随想」欄を全8回執筆!

神戸新聞夕刊の名物コラム「随想」欄を全8回、執筆しました。掲載日は以下の通りです。
5月10日(火)、5月25日(水)、6月9日(木)、6月24日(金)、
7月11日(月)、7月27日(水)、8月12日(金)、8月29日(月)

 


2016年8月29日(月)掲載分

2016年8月12日(金)掲載分


2016年7月27日(水)掲載分


2016年7月11日(月)掲載分

2016年6月24日(金)掲載分


2016年6月9日(木)掲載分


2016年5月25日(水)掲載分


2016年5月10日(火)掲載分
☆3月26日(土)付の毎日新聞(大阪版)夕刊に、拙稿「歌句に詠まれた桜のはなし」掲載!

3月27日「さくらの日」にちなんだ小論です。桜を詠みこんだ川柳や和歌を紹介しながら、
桜の美学の系譜をたどります。
☆神戸新聞に講演の記事が載りました!

加古川市内でおこなった講演会が紹介されました。
http://www.kobe-np.co.jp/news/touban/201602/0008781851.shtml



☆日本経済新聞 朝刊にインタビュー記事が載りました!

2015年11月17日(火)付の日本経済新聞 朝刊第43面に、大阪の行政と文化に関する 福井栄一のインタビュー記事が掲載されました。顔写真入りです(笑)。ぜひご高覧下さい。



☆2015年4月から、四條畷学園大学看護学部 客員教授に就任!

講義「感性と芸術論」を担当しています。



 
☆読売新聞朝刊 [2015年6月2日(火)付] にコメントが載りました!

松原市のHPに関するコメントです。ご高覧下さい。


☆通算23冊目の著書『説話をつれて京都古典漫歩』(京都書房)が刊行されました!
通算23冊目の著書です。清水寺・八坂神社・島原・東寺・嵯峨・伏見・愛宕山など、おなじみの京都の名所旧跡を、その土地を舞台にした古典文学(現代語訳)とともに歴訪する、異色の京都本です。地図付きでハンディな新書版ですから、京都観光のお供にも最適。ぜひご購読下さい。定価777円(税込)。
お問い合わせは、京都書房(電話075−647−0124)までどうぞ。



☆拙著『おなかもよじれるおもしろばなし』(子どもの未来社)が増刷されました!
「古典とあそぼう」シリーズ(全3巻)のうち、
『おなかもよじれる おもしろばなし』が2013年8月に増刷されました。
引き続き、ご愛読下さいませ。



リンク メール おまけ