草加市から日本を変える

日本人の意識は変わってきています。アメリカの大学生の意識も変化しています。「お金より社会的貢献」です。草加市から日本を変えてみませんか。木下博信 前市長も手伝ってください。

アメリカの大学生の意識の変化

外部リンクアメリカの就職人気ランキング アメリカの大学生の就職人気企業ランキングの上位に、NPOが入っています。 中でもTeach For Americaという教育NPOは、年収250万円にもかかわらず、優秀な学生を集めています。 時代は進んで、「お金より社会的貢献」を選ぶ若者が増えています。

草加市には獨協大学が

アメリカの大学生の意識が変化しているという事は、日本の大学生の意識も変化していて、社会的貢献を求める学生が増えているという事です。しかし、その期待に応えるシステムが、あまりないかな。その期待に行政も答えるべき。

草加市には、幸い、獨協大学があります。獨協大学の学生の力を日本の未来を変える力に、どのようにつなげるか。草加市の市長に考えてもらいたいです。

木下博信草加市長には、こうした新しい流れを草加市の行政に取り入れて欲しいです。お金をかけないで、若者も多くの市民も幸福になる。そんなプロジェクト、みんなで考えれば、良いアイディアが出ます。

草加市長ほっとコラム

草加市長ほっとコラムに、獨協大学と草加市が共同で行う講座「法政総合講座」を実施していると書かれています。ただし、講座の開催は1年おきだそうです。

最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。
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