![]() | 素足で歌うです。 | |
![]() | あ、何となくそうかもと思ってました。元ちとせは裸足で歌っていたことがあるような気がしたのですが、他が分かりませんでした。 | |
![]() | 本当にお騒がせして申し訳ありませんでした。また、様々なご助言を頂き感謝申しあげます。 やはり、ここ最高です! | |
![]() | 私が至らないばかりにご迷惑をおかけし、申し訳ありません。 私だったら、“Mr. President, It's my great honour. Thank you very much indeed.”ぐらいに無難に行くと思います。それから、先生に対しても必ず、“Mr.”か“Mrs.”乃至“Miss”をつけます。年配の独身女性にだけは“Mis”をつけざるをえないのですが、結婚されている限りは断然“Mrs.”の方が好まれます。“Mis”はかなり一般的になってきましたが、元々は年配の女性を“Miss.,・・・”とは呼びにくいからです。それから、警察官や軍隊の人には必ず、“Sir”と呼びかけます。 呼びかけ以外にも沢山丁寧な表現が有り、日本人学習者はあまりにも無頓着がすぎます。例えば、聴きかえす時に、“I beg your pardon.”ならまだしも、“Paedon?”ではぶっきらぼうです。最も 無難なのが、“Would you say that again?”です。もちろんもっと丁寧に言えますよ。人になにかものを頼むにも、“Do you want to ・・・?”や“Would you like to ・・・?”最近では日本でも良く持ちられるようになった“Thank you for ....”です。学校で習うあんな命令形は、道を教えるときぐらいしか用いません。(道順は〜してもらえますかなんておかしいのです。単なる方法ですから。)これを言い出すときりがないのでこのへんにします。確かに日本語の敬語に当たるものは有りませんが、それより遥かに明確でないと言う意味において難しい敬語表現が山のようにあります。 英語には敬語がないというのは、完全に誤りです。 | |
![]() | 大和の蛙さん、管理人さん、早速のご対応ありがとうございます。私も787と789は削除しました。。そうすると大和の蛙さんの788が浮いてしまって申し訳ありませんが(汗)、、、いえ、あまり削除合戦のようになっても良くないと思いますので、もう何も申し上げない事に致しますm()m。。 とりあえず、御礼まで。。 | |
![]() | たびたびすみません。793の投稿後に大和の蛙さんの791の投稿をみたもんですから。 じつは、"Yeah"には思い出があります。数年前、教えていた高校生と英会話の練習をしようということになって、ヨチヨチと始めたのはよかったのですが、私の問いに"Yeah"ナントカ・カントカ。と答えられて、いっぺんにやる気がなくなったことを思い出しました。 英米の母語話者でもない私が感じたあの言葉の語感というのはいったい何なんですかね。もしかするとことばの上で長幼の序とかない米国人なら感じないものなのでしょうか。私が日本人だから"Yeah"で"Yean"になっちゃっタンですかね(笑)。 でも、英語には敬語がないなんていわれますが、あれは嘘ですよね。英語にも相手の立場に応じて丁寧なことばの段階分けが厳としてありますよね。会話でその使い分けが難しい。もっともボクにはそんな機会はありませんが(涙)。 | |
![]() | それがハンドルネームであっても特定個人の名をあげて意見表明することは、不特定多数のどこの誰が見ているかも知れないネット上の掲示板では細心の注意を払わないといけないと思っています。意見の内容によっては非難・中傷のそしりを免れませんし、特に意見表明をされている相手の反論の機会もないわけですから内容によっては「卑怯」という言葉にくくられる範疇に包摂されることになるやも知れません。 ネット上の意見表明に匿名性などありませんと前に書きました。私の文章を注意深く読んで頂ければお分かりいただけると思いますが、本田美奈子.さんについて他の歌手の方と比較し語ったものはないと思います。人それぞれですから。 私が本田美奈子.さんを好きであるのと同じように他の歌手を好む方もおられるでしょう。芸能・芸術活動はその多様性に意味があるのであって、顔の見える関係の好事家の間ではあっちがいい、こっちがいいと議論に花が咲くことはあっても、顔の見えない関係性(これを匿名性というんですかね。)を前提としたネット上の議論にはなじまないのではないでしょうか。 ただし、一般論としてなら可能だと思います。英語の試験のことについても同様です。ただし、この場をお借りしていることも忘れてはならないことだとは思いますが・・・。 わたしの、痛快云々という書き込みも一般論としての英語教育の視点からの書き込みであるとご理解頂ければと思います。関連性が不明になるのであれば消去します。 | |
![]() | 管理人さん、お手数をおかけして本当に申し訳ありませんが、[784]の削除をお願いして宜しいでしょうか?私が行うと操作ミスを起こしそうでかなり不安が有ります。すみませんがお願いさせて下さい。 | |
![]() | 784、削除しました。 | |
![]() | 早速ご連絡いただき、ありがとうございます。 申し訳ありませんが、少し時間を下さい、旨い修正のしかたを考えて見ます。それから、ケイさん、中々いつもながら手厳しい。でも、本心から感謝申し上げております。私、今回で実は2回目なんです。要するに非常識なんです。 宇多田ひかるが、かなり昔のことなのですが、当時のクリントン大統領と何らかの言葉を一瞬かわした時、合衆国そのものである国家元首に対しての応答の中で、クリントンから「君の名前は知っているよ・・・」という内容だったと記憶しています。こともあろうか米国大統領に、“Yeah”「あら、そう」と言ったのです。これは大ブーイングでした。同じことを天皇皇后両陛下に言えますか。私は自分の耳を疑いました。でも、本当にそうでした。これって長野五輪の女子モーグル選手が優勝し表彰台の真ん中で野球帽をかぶったまま、国歌が演奏され、国旗が真ん中の一番高いところに旗上されているのに、しかも両脇の選手がしっかりと三つの旗と一つの国歌に敬意を表しているのに、何たることと恥ずかしく思いました。まあ、これは戦後教育の悪い部分の表れで本人を責めてもしょうがないとも思います。宇多田ひかるのあの発言にも何とか言い訳できないものかと考えてきましたが、未だに答えが出ません。クリントンに関しては、大統領としてはともかく、中々の大物で、それぐらいのこと全く気にも留めていないようでしたが。その後の私生活のスキャンダルに比べれば、全然大したことではありませんよね。でも日本人として、いくら宇多田がバイリンガルでも、恥ずかしいのです。宇多田は所詮アメリカ人だという結論が一番容易です。でも、私は宇多田もきっと立派な日本人だと信じたいのです。ですから、なぜあんなことを言ったのかずっと心のどこかで考えております。これは音楽以前の問題なのです。 修正の方が優先順位が高いのに長話して済みません。 最後に森首相とクリントン大統領の初対面でのあいさつ 森:“Who are you?” ← How と Who を間違えた。 クリントンは少し考えて、 ク:“I'm Hilary' husband.” ←ヒラリー・クリントンは非常に有名でしたから。 森:“Me, too.” 流石のクリントンもこれには無言。 私には、zyam62さんの評価はいわば勲章ですから、[785]も一緒に移動させたいと言うわがままな考えがあるのです。しかしこれには、ご本人の同意が不可欠です。 | |
![]() | 以下、いろいろ議論がなされていますが、他人に不快を与える記述という部分については、なるべく、書き込んだ方の判断で修正お願いします。 なお、修正のやり方が良くわからないとかいった話がありましたら、ご連絡いただければ、こちらで修正します。 | |
![]() | 最初の2行プラスアルファについては、単に私が未だに大人になりきれていない証拠で、自分の心から大切にしているものを誹謗中傷されると、瞬時に逆上してしまう悪癖がでてしまったと反省しております。「文句があったら掛かってこい、いくらでも相手になってやる」という自分でも呆れるほどのいつもの論争心が働いてしまい、決して他人の悪口を言わなかった美奈子さんには、この点で全くかないませんね。自分でも十分そのことは分かっておりますし、常々見習いたいとも念じております。残念ながら、それが私には本当に難しく、全くなっていないので、自分でも「ダメだなー」と思うことはしょっちゅうなのです。しかし、そのことで、このサイトの品位を貶めるとなればことは別問題です。ケイさんのご忠告に100%従います。この2行に関しては全くそのとおりですから。 ただ、他の人と比べたつもりは全くないので、ケイさんのおっしゃる意味が分かりません。宇多田ひかるも伊東由奈も私は美奈子さんとは全く別方向で非常に高く評価しておりますし、もしこの部分を指しておられるのであれば、私の文章力が至らないために誤解を招いたのであろうと思います。正確には、美奈子さんがバイリンガルであれば、あのような苦労をすることも無かったであろうが、同時に、必死になって学習する途中で勝ち得た美奈子さんの心の強さや心を大切にする態度もなかったであろうという事が申しあげたかったのです。事実、私には、宇多田ひかるにはそのような強さは感じられません。別の意味で、行儀が悪いだの随分な言われ方をされていることも知っておりますし、確かにそう見えるのはいたし方ないのですが、私はこれに関しては寧ろ宇多田を弁明する立場にあります。決して宇多田ひかるも伊東由奈も、美奈子さんと比較して貶めるつもりなどは全くなく、単にバイリンガルの例として引き合いに出しただけなのですが、そうは読み取れませんでしたでしょうか?それともそれ以外の部分でそのように感じられたのでしょうか?お教え願います。 | |
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