![]() | 7月9日に、BSC(Blue Spring Club; 本田美奈子さんのファンクラブ)のイベントに行ってきました。簡単なレポートを、、、 場所:渋谷シダックス 〜最近はここでやることが多い MC:河村和奈さん(BSCのイベントでは、本名を名乗ってます)。ボスの娘さんで、美奈子さんのことは、「お姉ちゃん」と呼んでます。 ・乾杯(お茶で) ・食事 ・自己紹介 全員、少しずつ話をしたので、結構時間がかかりました ・フィルムコンサート 細かいことは書きませんが、私自身、見たことがない映像がありました。 新世界、命をあげよう とか ・美奈子さんの曲のイントロ当てクイズ 覚えているものだけ書きます。 ニューシネマパラダイス 愛のテーマ (ETERNALHARMONY バージョン) Primary 〜思い出はかわらない 1986年のマリリン <NEW VERSION> 勝手にさせて 夜明けの歌 最後の「夜明けの歌」、A班(座席で分かれています)が答えたので、私も、美奈子さんの写真パネルをもらうことができました。 夜明けの歌を、お母様と律子さん(妹さん)がデュエットされました。 ・全員で「ジュピター」を歌う AAAの「ジュピター」がスクリーンに映されていました。 ・お母様の誕生祝い サプライズで、ケーキが運ばれてきました。後、BSCのメンバの書いたメッセージが 手渡されていました。 ・プレゼント 抽選で、アルバム「星空」、「優しい世界」、美奈子さんのゴルフウェアとかスニーカーとかが幸運な人の手に渡りました。 ・New Classicsのアースさんの東北地震応援ソングの映像 「Pray for Love」 物販で、まだ持っていないマガジンラックとタンブラーを買いました。 車椅子のイラストレーター、辻友紀子さんの絵「ジュピター」が飾ってありました。 7周忌特別音楽祭が、11月3日に決定したそうです。場所は、昨年と同じ日本橋だそうです。 | |
![]() | (V)o¥o(V)「フォァ・フォァ・フォァ・・・(訳:蛙野郎の奴、「いくらなんでも5回連続投稿は気が引ける」なんて言ってる。でも、職場の同僚Eさんに「日本人の耳のは、ブリティッシュ・イングリッシュの方がアメリカン・イングリッシュのほうが聴き取りやすいはずだよ」と言ったところ、「そういうのが、居るんだよね」なんて上から目線で言われて、内心「ムカー」(抑えて、抑えて、相手は子供、いくらでも論破出来るけど大人げない、「英語の前に日本語勉強した方がいいよ、ムカ・ムカ・ムカ」)なんてことを急に思い出して、かくなる上は、英語一極集中、それもアメリカ英語だけの信奉者に『焼きを』入れるなんて言い出したもので、「止めとけ」というと、それなら「お前がやれ」とか言うもので、「えー、オレ」でもまあ俺の方が冷静だからな。と言う訳で超初級ブリティッシュ英語発音講座(その1)その2はたぶんないだろう。 昨日ずっと、蛙が特別に気に入ってるヘイリーとアニーを一日中聴かされて、発見したんことが、 1.ヘイリーって凄いな。声の美しさと発音の正確さで100点満点だ。 2.アニーも凄いな。発音の美しさだけで100点満点だ。 3.じゃあ、どう違うのと言うと、ヘイリーの英語は、悪く言えば無国籍、良く言えば世界英語。世界中どこででも高く評価されて受け入れられる素晴らしい英語であるとか偉そうにねかしていた。 4.アニーはのは、完全にイングランドの英語、だから良いんだなんて言ってた。 5.それじゃどう違うんのか言うと、アニーの場合“t”の音がラ行の音やダ行の音に置き換わることは稀だし、強く発音されているだろなんて言ってた。 例1“part of the world”の「パートオブ・・」が、アメリカ人は「パーロブ・・」になってないだろ。“a lot of”を「アラロー」って言うでしょだって。 “can”もアメリカ式の「キャン」よりも「カン」に近く聞こえるでしょだって。 “r”の音もアメリカ人のように巻き舌にしていつまでも響く長い音にはしないんだって。 例2 “there”の発音聞いてやって、 まだあるんか?(蛙:うん、ある。“been”)ああ、それか、これを「ビーン」と発音するアメリカ人はおらん。皆「ベン」か「ベーン」てやつだろ。(蛙:うん、そう。)今日はこれぐらいでいいだろ?(蛙:言いたいことの1/100ぐらいだけど、君がここまでにしとけと言うらな、いいよ。)本当に人騒がせな奴た。因みに、あいつamazonの「ルネッサンス」の“ASHES ARE BURNING”のレビューに、また偉そうなこと書いたて、早速、参考になったに1表もらって凄く喜んでる。蛙よ、何か言うか?(蛙:うん、言う。)そしたらバトンタッチ。 ヘイリーも、アニーもとても美しい英語です。美奈子さんの日本語の美しさも言うまでもないことです。言葉を大切にする人はみんな好き。 それから、教えて下さい。「時のない島」の初めの数ページの「そばかす」は本物ですか? (o|o)「シュワッチ・・・(訳:早く仕事の用意せい。何でこんなこと俺が言わなけりゃならんのだ。)」 | |
![]() | 4回連続になって申し訳ありません。 (V)o¥o(V)「フォァ・フォァ・フォァ(訳:後見人の俺からも、ちゃんと頭の中を整理してから、投稿するよう鋭く申しわたしておくので、許してやって下さい。)」コラ!いつ私の後見人に勝手におさまった。 私の手元には Renaissance の3種類のライヴ音源があります。 “Live At Carnegie Hall”(1975年にたぶん録音されたもので、録音状態も良く、入手は簡単) “King Biscuit Flower Hour presents Renaissance At The Royal Albert Hall With The Royal Philharmonic Orchestra”(1979年1月28日に録音されたもので、録音状態は、多少ノイズが多く、まあまあ、たぶん廃盤のので入手は困難ではないかと思います。) “Renaissance BBC Sessions”(BBCが保有する1975年から1978年の間に放送用として集めたライヴ音源で、録音状態は、今一ですし、流通していても上記と同じく、めちゃ高です。) “Kingbuit Flower Hour...”の“Ahses Are Buening”では飛び切り高い声を出していますので、こちらの方が、美奈子さんの「ら・ら・ば・い・・・・」に近いかも知れません。因みに、このときアニー・ハスラムは31歳です。 | |
![]() | 3回連続で済みません。アニー・ハスラムが自身で取った日本の写真が掲載されています。 http://www.facebook.com/AnnieHaslamArt 以前、ケイさんに紹介していただいた美奈子さんファンのサイトの中に、アニー・ハスラムと美奈子さんをかぶらせて見ていたプログレ好きの方が、おられましたね。私も「ららばい・・・」のスキャットは重なっていました。アレクサンドラ・ソルジェーニチンをモチーフにした“Mother Russia”のスキャットが美奈子さんのと重なったのではないかと思います。1970年代中半、後半のハスラムは今聴いても、美しい英語で歌っています。私の耳がまるで、zyam62さんに紹介いただいた盲目の少女のそれになったかのように思えます。アニーはもう以前のようには声が出ませんが、人として一段と成長をされたように思えます。 美奈子さん、病を克服されていたら・・・と今更ながらにしのばれます。 (V)o¥o(V)「フォァ・フォァ・フォァ(訳:宇宙戦艦ヤマトにもスキャットがあるぞ。宇宙旅行中にに聴いた。)」バルタン君、アニーのそれは1974年だよ。スキャットに関しては、美奈子さん凄すぎですから。甲乙なんてつけられる代物ではないよ。 (V)o¥o(V)「フォァ・フォァ・フォァ(訳:そうかもね)」 | |
![]() | 美奈子さん、日本的な美意識そのものである「求道者」だと思います。 (V)o¥o(V))「フォァ・フォァ・フォァ(訳:最近この言葉が気に入ってこれかり使ってるぞ。お前もこれだ。)」 ●〜* (o|o)「シュワッチ、シュワ(訳:出たな悪者! まずい、変な時に来ちゃった。ひとまず退散。zyam62さんに『日韓・・・』見てねと伝言頼まれたのに) (V)o¥o(V)))「フォァ・フォァ・フォァ(訳:二冊目発注の意味が分からんだろ。もう、仕方がないな、「時間のない島」のことです。」 | |
![]() | 「天国からのアンコールVol.2・・・」が届きました。高杉さんの書いた「最期」良いな。あんなふうに感じさせる人、あんなふうに感じられる人、素敵だなと思います。 あ!バルタン星人の奴、分身の術使って、きょろちゃん☆さんのところにまで出没してる。 (V)o¥o(V)、(V)o¥o(V)、(V)o¥o(V)、(V)o¥o(V)、(o|o)「フォァ・フォァ・フォァ・・・シュワッチ」(訳:分身の術。あれ!へんな奴まで出てきた。これでも食らえ。) (o|o) ●〜* | |
![]() | >ご返事ありがとうございます。 あ いえいえ(^−^ (V)o¥o(V))「フォァ・フォァ・フォァウ(訳 お安い御用ですう | |
![]() | 私が入手した結構財布にひびく「トロピカル・ホリデイ」には、販売年月日も、撮影年月日も全く示す表示がなく、何となく「BSトニー賞の魅力」で観た1991年の美奈子さんより、キャピキャピしているので、もしかしたらケイさん推測が正しいかも知れませんね。経験上、保存記録というのは誤植が多いことを良く知っておりますので、過去の経緯とうのは、憶測以上にはなかなか真実には迫れないものです。いずれにせよ、貴重な証言と見事な推理、ありがとうございます。 1990年であるとすれば、22歳の美奈子さん、あんなに可愛く、歌もJ・POPとしては完成されていたのに、ぜっ苦境のまっただ中だった頃ですよね。でも、逆に苦境だったからこそ、このような映像が残されたのかも知れませんね。amazonにも書いたのですが、美奈子さんのタフ・ファンにはお勧めです。美奈子さんのプールサイドで戯れる姿、バスケットボールのシュートシーンとても良いな。それと、かなりどうでも良いことなのですが、左ハンドルの右側通行の自動車運転、恐ろしくなかったのかな?一般に交差点の左折なんか慣れる前に事故起こしそうで私は敬遠しているのですが。 | |
![]() | きょろちゃんさん、大和の蛙さん、 >1991.12.10 発売 とありますから MFWのディスコグラフィにはそう書いてあるのですが、中味が同じでS-VHS化されたという「トロピカル・ホリデイ in hawai」の方が1991年1月発売になっていて、少々変な感じがします。 ひょっとしたら「トロピカル・ホリデイ」の方が「1991年1月発売」の、間違いではないかと思うのですが。。。 とすると撮影時期は1990年半ばくらいでしょうか??? 何となく「ミス・サイゴン」が決まるより前のような気がするのですが。。。 | |
![]() | パッケージを見ても発売日は書いてないですね。Webを見てみると、発売日が1991.1とか1992.4.24 とかいろいろあります。おそらく、何回か再販されたのでしょう。 初版は1991.lごろなのでしょうね。だとすると、撮影は1990年でしょうか。 ところで、このビデオ、うちにはなぜか2本あります。・・・一本、 トロピカル ホリディ in HAWAI だと思って買ったら同じものが届きました。 | |
![]() | 1991.12.10 発売 とありますから。。。(・ー・)\ その一年〜半年前くらいでしょうか?(^−^ 撮影時期。。。憶測ですが。。。 | |
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