いろいろな街を訪ね、いろいろな道を歩き、
見たこと、聞いたこと、感じたこと、思ったこと、気づいたこと、知ったこと
を書いた「個人の意見」です。
上尾市
【幻のシェルター】
熊谷市
【熊谷の戦災復興】
川越市
【県道浦和川越線】
さいたま市浦和区
【浦和耕地整理】
入間市
【元狭山村】
久喜市
【ぼくは帰れない】
戸田市
【五差路】
ときがわ町
【玉川橋】
川口市
【芝園中華街】
さいたま市岩槻区
【御成街道の並木】
行田市
【忍城と行田】
所沢市
【行政道路】
吉見町
【川の中の信号機】
さいたま市中央区
【与野ハウス】
東松山市
【高坂ニュータウン】
さいたま市大宮区
【参道】
【美女木環状線】
美女木ジャンクションは信号機のある交差点
【二度・三度】
北国街道を曲げた千曲川の水害
【空が減る】
再開発で小さくなる渋谷駅周辺の空
【2019年台風19号】
大きな水害のたびに整備が進む河川
【看板 立札 貼り紙】
真面目に立っている面白い看板や標識
【商店街の盛衰】
衰退する商店街、生き延びる商店街
【川越の環状道路】
蔵造りの街で有名な川越の環状道路
【憧れの石畳1】
日本人が憧れるヨーロッパの石畳(その1)
【憧れの石畳2】
日本人が憧れるヨーロッパの石畳(その2)
【古隅田川】
周りの土地利用で変わってきた古隅田川
【リニューアル】
再整備された浦和にある常磐公園
【道の種類】
法律によって目的や管理者が異なる道
【高砂湯跡】
封鎖されている高砂湯跡の道路用地
【もう一つの時の鐘】
さいたま市岩槻区にもある時の鐘
【いたずら】
悲しい運命となったいたずら
【人も歩けば…】
道の邪魔者である電線と電柱
【七重川砂防堰堤】
今も現役で活躍する石積みの七重川砂防施設
【三県境】
河川のの改修によって誕生した陸上の三県境
【修学旅行】
京都で本当の修学旅行
【中川】
いくつかの川がつながり今日の中川になった
【猿橋】
日本の三大奇橋のひとつ猿橋
【首都高速道路】
首都高の生い立ちと都市伝説
【公団住宅1】
日本住宅公団が造った市街地住宅(その1)
【公団住宅2】
日本住宅公団が造った市街地住宅(その2)
【高崎線と宇都宮線】
熊谷駅分岐の可能性もあった宇都宮線
【川越祭り】
多くの山車が曳かれる川越祭りの敵は電線
【続・道の幅】
おしゃべりしながら快適に歩ける歩道の幅
【坂道】
坂道にある黄色い標識
【神明神社】
本多静六博士の故郷にある長い参道
【石垣注意】
柵がない松坂城址にある「石垣注意」
【ふっかちゃんの深谷】ふっかちゃんや渋沢栄一で知られた深谷
【中山道のバイパス】
拡幅されたところ、バイパスができたところ
【煙突と換気塔】
減りつつある煙突と増えつつある換気塔
【ニューシャトル1】
新幹線と引換に造られた新交通システム1
【ニューシャトル2】
新幹線と引換に造られた新交通システム2
【海が欲しい】
海のない埼玉に海の恩恵はない
【痛勤痛学】
東京への一極集中で増える痛勤痛学
【道の幅】
鶴の一声で道の幅が決まった有名な道の幅
【中津川三峰口停車場線】旧・大滝村の鉱山村へ向かう道
【木・石・鋼・コンクリート1】材料で分類されることが多い橋 1
【かっぱに注意】
大人がゆっくりと静かに憩える公園
【東秩父の桃源郷】
花桃が咲く桃源郷が見られる東秩父村
【道路構造令と街路構造令】昔あった都会のための街路構造令
【都市再生整備計画】
都市でなくても都市再生整備計画
【国境】
ちょっと気になる国境(市町村境、県境)
【北足立郡役所】
戦後も建物が残っていた北足立郡役場
【お城のある街】
小さい頃に住んでいたお気に入りの街
【緑のセンターライン】
白色、黄色のほかに緑色のセンターライン
【さいたまスーパーアリーナ】
全貌を見ることができないさいたまスーパーアリーナ
【武蔵野線の沿線】
区画整理が進められた武蔵野線の沿線
【武州鉄道の跡】
武州鉄道とルートが似ている埼玉高速鉄道
【浦和停車場西口線】
埼玉県で初めての都市計画道路事業